女同士だから…そんなこと、ここでは些事よ…みさき…?
(再びキスをして、今度は舌を口の中に。やよいの長い舌が美咲の口の中を這い回り、舌を絡め取っていく)
んむっ…んっ…んふ…
(キスをしながら胸を揉み始める。手のひらに余る大きさの美咲の柔らかな胸に指を埋めて、下から揉み上げながら口を離れた舌は頬から首筋にうつりそして耳に…)
ぴちゃ…くち…ぴちゃ…
みさき?女同士のセックスなんて、佐伯では可愛いものよ?お客様へのおもてなしとして見られながらする事だってあるんですから…
…あら?乳首硬くなってきたわ…この子ったら…想像して興奮するなんて。かわいい…
(無防備に開き始めた太ももの間に手を滑らせていく。わざと焦らすように太ももから足の付け根をなん度も往復させて、ピクピクと震える様を楽しんで)
佐伯の嫁になるのなら、まずは世間一般の常識や倫理をすべて捨てなさい。ここでは、他ではあり得ないことが当たり前なのよ?
…あらあら、すっかり足が開いちゃって…気持ちいいの?みさき…あたしの可愛い娘になる子…
この可愛らしい顔を快楽が歪めたくて仕方なかったわ…今からの事を想像して…何度1人で慰めたか…
(太ももを弄っていた指がとうとうその奥に…くちゅう…と湿った音をさせて、下着ごと指は割れ目の中に食い込んでいき)
きもちよさそう…みさき…
わたしのことも…さわって?ほら…ここ…
(震える美咲の手をとってやよいは自らの股間に当てさせると…ドクドク…と脈打つ硬く熱いものをその手に感じさせた)
【NGはあまりに痛いのとか流血とかはちょっと…ですね。そういえば、美咲さんの服装ってどんな設定ですか?…とはいってももうすぐ剥いちゃうんですけどね?】
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