「はあ…はあ…(赤ちゃん…できちゃう…)」
中に出され、雄馬さんのものが引き抜かれるとどろりとあそこから流れ出るのを感じます。
激しい行為から疲れが出てぼんやりとしながらも、また抱きしめてくれる雄馬さんの温かさに安心してしまって、またあかねも抱きしめ返します。
雄馬さんは丁寧にあかねの体の汚れと衣服を整えると、そのままあかねを大きなベッドへと運んでくれて。
満足そうに笑みを浮かべて一度キスをすると、雄馬さんとあかねはそのまま眠りに落ちました。
【こちらこそ長い時間ありがとうございました。またご縁があればうれしいです。おやすみなさい。】
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