2026/02/25 15:34:56(qo7k3dek)
(玲奈はゆかりの震える全裸の体を、優しく、でもしっかりと抱き寄せたまま、ゆかりの耳元で甘く囁く)
「ふふ……よく言えたわね、ゆかりちゃん。
玲奈、すごく嬉しい。
ゆかりちゃんの可愛い声で、そんな恥ずかしい言葉を言ってくれるなんて……
本当に、いい子になったわね」
(玲奈はゆかりの首輪の鎖を軽く握り、ゆかりの顔を自分の方へ引き寄せて、
ゆかりの涙を拭いながら、満足げに微笑む)
(玲奈はゆかりの体を優しく離し、首輪の鎖を軽く引いてゆかりを立たせたまま、後ろに一歩下がる。スマホを、取り出し静かにボタンを押す)
「こちら、斉藤玲奈です。
特例個体No.0472の回収準備が完了しました。
拘束具一式とリードを、すぐに持ってきてください」
(玲奈の声は穏やかで丁寧だが、どこか冷徹な響きを帯びている。
数秒後、ドアがノックされ、白衣ではなく制服姿の若い男性職員が入ってくる。
彼は無表情で、金属製の拘束具一式と長いリードチェーンを抱えていた)
「斉藤さん、回収班です。
No.0472の拘束、よろしいですか?」
(玲奈は優しく微笑みながら、ゆかりの首輪に指をかけて軽く引く。
ゆかりの体が前に傾き、男性職員の視線に晒される)
「ええ、お願いします。まずはリードを首輪に繋いで。
次に、手枷と足枷を。家畜No.0472を速やかに回収をお願いします。」
職員
「建物の玄関前に回収車と檻の用意をしてあります。」
(男性職員は無言で近づき、まずゆかりの首輪の前環にリードチェーンをカチリと繋ぐ。
鎖の重い音が部屋に響き、ゆかりの体がびくりと震える。
職員はゆかりの両腕を背中に回し、鉄製の手枷をはめる。
カチ、カチ……と音を立てて固く締められ、ゆかりの肩が内側に寄せられる)
「あら……もう震えてるわね。手が背中で繋がれると、胸が前に突き出ちゃう……
可愛いわよ、ゆかりちゃん」
(男の職員はゆかりの足首に鉄の足枷をはめ、短い鎖で両足を繋ぐ。
歩幅が制限され、ゆかりは小さな歩みしか取れなくなる。
じゃらじゃら、という鎖の音が、ゆかりの羞恥を増幅させる)
男
「ほら移動するぞ。」
(荒々しく、リードを引き歩き始めるとエレベーターの乗り、一階に上がると他の人たちの前をゆかりは歩かされます)
26/03/01 13:54
(lTnKA4Qo)
【なかなか、同じペースで書けなくてごめんね。
書き方とか言い回しを気に入ってくれてうれしいな。】
26/03/01 13:56
(lTnKA4Qo)
ぁぁぁ…うぅぅ…ゆ、ゆかりは…(もう玲奈さんのいう事聞いていい子になりますぅ って気持ちになるくらい、優しく包まれるように抱かれてしまうと、身体が溶けそうに感じてしまって、恥ずかしくも身体の奥からクチュクチュしていたのが、少し漏れ出したみたいになって濡れてしまい、ゆかりは太腿をピッタリ合わせて悟られないようにします)
かいしゅうって? 拘束具…な、なにするの? (ゆかりは後ずさりしようとしますが、玲奈さんに首輪の鎖を引かれて逃げることも出来ず、その場に待機させられます)うぅぅ~…ゆ、ゆるして…
(男性職員が入って来るけど、ゆかりを見ても顔色一つ変えないの…こんな姿にされちゃってるのに…助けて…ってお顔して見つめても事務的に近づいて来て…)
うぅぅっ! ぁぅっ! ぃゃっ!(玲奈さんは微笑みながら鎖を引いて、ゆかりを職員の目の前に引き出します! 恥ずかしいっ! 見ないでっ! …でも、隠したりしたら叱られる…ゆかりは両手を宙に彷徨わせたまま、お顔を伏せて目をつむり、せめてこの世界は見えないようにしようと、はかない抵抗を繰り返します)
ひゃぁぁぅ!(首輪に重い鎖が取り付けられ、鎖が素肌に触れると、その冷たく非常な感触に身体が敏感に反応してビクっと震えます)あぁぁっ! ダメ…なにするの~…ぃゃぁぁ…こんなこと…(両腕を後ろに引き絞るようにされると、ハダカの身体を曝け出すような姿にされ、あまりの恥かしさに身を捩って抵抗しますが容赦なく仰け反らされ、カッチリと拘束されてしまう!)ゆるして…あぁぁ…み、見ないでっ! (お胸を嫌でも突き出すみたいな格好にさせられる! それなのに、その様子を玲奈さんに指摘され、羞恥と屈辱で気を失いそうになります。それなのに、身体はキュンキュンと反応してしまい、突き出した乳首が敏感になって、お胸を揺すって悶えると、その動きが空気の流れを誘って乳首を愛撫してくるのです!思わず、食いしばった歯の間から、ぅぅぅぅ~ っといやらしい声が洩れてしまい、おかしくなりそうです)
はぁぅっ! そんなっ!(奴隷さんなの?、罪人のように足首にジャラジャラと鎖を繋がれると、いっそう惨めさが増してきて、堪えようとしても涙が溢れて頬を伝います。玲奈さんにお約束したから、涙を拭おうとしても後ろ手に拘束されて涙を隠すことさえ出来ないのです)ひゃぁぁぅ…ゆるじでぇ…くしゅぅぅ…
(恥ずかしくて前屈みになろうとすると鎖を強く引かれ、そのたびにうめき声をあげて、慌てて仰け反る様な恥ずかしいポーズをとります。引っ張られるので足を出そうとしても鎖に足をとられてよろけてしまう! そうすると、しっかり歩け!と叱咤され、ゆかりは悲しくて、辛くて…)
れ、玲奈さまは…ゆ、ゆかりの…ことをお世話してくださるって言ったのに…(玲奈さんを振り返り、ウルウルした目で訴えながらリードを引かれてエレベータに乗せられます)
ぃゃぁぁぁ…なんなの! 人がいっぱい居るぅ!(ゆかりは足がすくんで動けなくなりますが、無理やり引っ張られて人々の前を全裸で歩かされます。お手手は後ろなので隠すことも出来ません! (みんなどうしたの! ゆかりは人間なのに! あなたたち…昨日まで一緒だったじゃないのー! 助けて…こんなこと…耐えられないぃぃ どうして、そんな目で見るの! ゆかりは心の中で叫びます。こんな恥ずかしいこと…許されないわって強く思うのでした)
26/03/02 01:01
(C6dTKkvh)
【遅くなってごめんなさいぃ…お許しください…でも、一生懸命お返事書きました。
優しい玲奈さんと、非情な職員…ゆかりには、これからどんな運命が待っているの? 怖いような、ドキドキしちゃうような…両極端な責めと愛撫を繰り返されたら…ゆかり、壊れてしまうぅぅ ゆるしてぇ】
26/03/02 01:09
(C6dTKkvh)
(ロビーの中央を横切り、ゆかりの耳に周囲の人間たちの言葉が飛び込んでくる。
同僚や学生のような人々が、スマホを構えたり、囁き合ったりしている、会社以外の人や他社の人もいます)
「えっ……あれ、裸の女の子?首輪と鎖ついてる……家畜じゃないの?」
(たまたま近くにいた若い男が、目を丸くして立ち止まる。
彼はゆかりの全裸の体を上から下まで眺め、スマホを取り出して写真を撮り始める)
「マジで?こんなの……エロいな、乳首立ってるよ。
家畜認定されたんだろうな、遅れて発覚したパターン?」
(さらに、ゆかりを知っている女の子――面接試験で隣に座っていた、明るい髪の新入社員のあかり――が、受付から振り向いて気づく。
彼女は手にしていたスマホを落としそうになり、目を大きく見開いて駆け寄ってくる)
「えっ……ゆかりちゃん?どうしたの!?なんで裸で……鎖ついてるの?
面接の時、一緒に緊張してたのに……
え、待って、家畜認定!?ほんとに遺伝子出ちゃったの?」
(あかりの声がロビーに響き、周囲の視線がさらに集まる。
玲奈はゆかりのリードを引く男の職員を制して止まり、あかりに優しく微笑む)
「あら……ゆかりちゃんのお友達?そうよ、この子は今日から家畜No.0472として認定されたの。
可愛いでしょ?
家畜として、みんなの役に立つように調教することになったのよ」
(周りの人々がざわめき始める。ゆかりの耳に、さまざまな言葉が聞こえてくる)
「ほら、見て見て、あの女の子……家畜認定されたみたい。
スタイルいいね、フェロモン出まくってるよ。
だから男を惑わすんだろうな、保護されてよかったわ」
「可哀想だけど、遺伝子だから仕方ないよね。会社でこんなの見るなんて珍しい。」
「え、ゆかりって子?面接で可愛いと思ってたのに……家畜だったんだ。でも、裸姿エロいわ。動物園で展示されるのか? 見に行こうかな」
(玲奈はゆかりの震える体を優しく撫でながら、また移動を指示すします。
ゆかりの足がよろけそうになると、玲奈は耳元で優しく囁く)
「あらあら……みんなの視線、感じてるのね。それも家畜としての特徴なのよ。
これが、あなたの新しい世界よ♡」
(ゆかりの股間に手を当てると指がしっとりと濡れました。)
26/03/02 20:42
(QXNFLwyP)
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