ぁぁぁ…うぅぅ…ゆ、ゆかりは…(もう玲奈さんのいう事聞いていい子になりますぅ って気持ちになるくらい、優しく包まれるように抱かれてしまうと、身体が溶けそうに感じてしまって、恥ずかしくも身体の奥からクチュクチュしていたのが、少し漏れ出したみたいになって濡れてしまい、ゆかりは太腿をピッタリ合わせて悟られないようにします)
かいしゅうって? 拘束具…な、なにするの? (ゆかりは後ずさりしようとしますが、玲奈さんに首輪の鎖を引かれて逃げることも出来ず、その場に待機させられます)うぅぅ~…ゆ、ゆるして…
(男性職員が入って来るけど、ゆかりを見ても顔色一つ変えないの…こんな姿にされちゃってるのに…助けて…ってお顔して見つめても事務的に近づいて来て…)
うぅぅっ! ぁぅっ! ぃゃっ!(玲奈さんは微笑みながら鎖を引いて、ゆかりを職員の目の前に引き出します! 恥ずかしいっ! 見ないでっ! …でも、隠したりしたら叱られる…ゆかりは両手を宙に彷徨わせたまま、お顔を伏せて目をつむり、せめてこの世界は見えないようにしようと、はかない抵抗を繰り返します)
ひゃぁぁぅ!(首輪に重い鎖が取り付けられ、鎖が素肌に触れると、その冷たく非常な感触に身体が敏感に反応してビクっと震えます)あぁぁっ! ダメ…なにするの~…ぃゃぁぁ…こんなこと…(両腕を後ろに引き絞るようにされると、ハダカの身体を曝け出すような姿にされ、あまりの恥かしさに身を捩って抵抗しますが容赦なく仰け反らされ、カッチリと拘束されてしまう!)ゆるして…あぁぁ…み、見ないでっ! (お胸を嫌でも突き出すみたいな格好にさせられる! それなのに、その様子を玲奈さんに指摘され、羞恥と屈辱で気を失いそうになります。それなのに、身体はキュンキュンと反応してしまい、突き出した乳首が敏感になって、お胸を揺すって悶えると、その動きが空気の流れを誘って乳首を愛撫してくるのです!思わず、食いしばった歯の間から、ぅぅぅぅ~ っといやらしい声が洩れてしまい、おかしくなりそうです)
はぁぅっ! そんなっ!(奴隷さんなの?、罪人のように足首にジャラジャラと鎖を繋がれると、いっそう惨めさが増してきて、堪えようとしても涙が溢れて頬を伝います。玲奈さんにお約束したから、涙を拭おうとしても後ろ手に拘束されて涙を隠すことさえ出来ないのです)ひゃぁぁぅ…ゆるじでぇ…くしゅぅぅ…
(恥ずかしくて前屈みになろうとすると鎖を強く引かれ、そのたびにうめき声をあげて、慌てて仰け反る様な恥ずかしいポーズをとります。引っ張られるので足を出そうとしても鎖に足をとられてよろけてしまう! そうすると、しっかり歩け!と叱咤され、ゆかりは悲しくて、辛くて…)
れ、玲奈さまは…ゆ、ゆかりの…ことをお世話してくださるって言ったのに…(玲奈さんを振り返り、ウルウルした目で訴えながらリードを引かれてエレベータに乗せられます)
ぃゃぁぁぁ…なんなの! 人がいっぱい居るぅ!(ゆかりは足がすくんで動けなくなりますが、無理やり引っ張られて人々の前を全裸で歩かされます。お手手は後ろなので隠すことも出来ません! (みんなどうしたの! ゆかりは人間なのに! あなたたち…昨日まで一緒だったじゃないのー! 助けて…こんなこと…耐えられないぃぃ どうして、そんな目で見るの! ゆかりは心の中で叫びます。こんな恥ずかしいこと…許されないわって強く思うのでした)
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