「どうだ?牝犬春奈。しゃぶり方はわかったか?」
声を掛けながらも無理矢理咥えさせている春奈の姿を見下すように見ながら頭からゆっくり離すと自分でさっきのようにしろというような目で春奈を見ていた。
「出来ないならサイトに晒すからな。使えない牝犬オナホはいらないからな」
春奈を脅しながらも足の指でおまんこを弄るとさっきよりも濡れていて春奈がイマラチオで興奮していたことを太一にわからせていた。
部屋にはカメラも何台か用意してあって今の春奈の姿を撮影していた。
太一はモニターを付けると今の春奈の姿を見せた。
「どうだ?よく映ってるだろ?このままLIVE配信したらどうなるかわかるか?牝犬春奈。早くしゃぶって勃起させて生チンポ奉仕しないと世界中に晒されるな」
太一は笑いながら春奈を追い詰めていった。
《こんばんは。わかりました。気にしなくて大丈夫ですからね。》
※元投稿はこちら >>