1: 痴漢の投稿に…
投稿者:
鈴木博
◆jN7JTHN/zM
2026/01/06 12:41:48(0siupB9W)
「おっと、こんな所でそんな声出しちゃダメだよひとみ♪…」
あまりの反応に思わずスイッチを切ってしまう俺。でも、これにある程度慣れてもらわないと当日は…(笑)
「じゃあ、またフロアを回ってこようか♪…今度はスイッチ入れる時も有るからね。」
そう言って再びひとみにフロアを回るように促した。
26/01/09 22:16
(KymhtDzU)
(ごめんなさい、初めてでつい声が出ちゃった)
初めて経験するバイブにひとみはビックリしてしまう。
すると、鈴木さんが話しかけて
(ハァ、こんな道具があるの?また、このフロアをまわってくるの?)
そう言いながら、ひとみはフロアを歩いていくが、鈴木さんがときどきリモコンのスイッチを入れると、ワンピースを押さえたり、なかなか耐えて歩いていた。
26/01/09 22:30
(9Snrr3v9)
フロアを回り始めたひとみ。リモコンのスイッチを入れる度に立ち止まり、肩を震わせ何かを我慢してるように見える♪
そして終わる頃にはほぼスイッチを入れっぱなしの状態すると、プルプルしながらもなんとか戻って来た。
「よく出来たね♪…これならデート中にスイッチが入っても大丈夫だね(笑)」
と悪魔のような言葉を。とてもデートをする状況にならない様な事を考えてる様だ。
26/01/09 22:43
(KymhtDzU)
ハァハァ……
息遣いがかなり荒い中、身体がたまに振るわせながら、鈴木さんのもとに歩いてくる。
その姿を見て、ひとみに話しかけて…
(ええ、彼氏と水族館デートにこのバイブを入れて行くの?途中でスイッチを入れられたら、彼氏にバレちゃうよ。スリルがあるのは好きだけど、さすがに耐えらないよ?バレちゃうよ?)
鈴木さんの言葉を聞いて、ひとみは彼氏の水族館デートに来るじゃないか?と思う。
小物の買い物の会計を済ませて、預けていた買い物袋を受け取る。
(鈴木さん、今日はいろいろ買ってもらってありがとうございます。)
26/01/09 23:06
(9Snrr3v9)
「いやいや、コレでひとみのデートが楽しくなるなら安いもんだよ♪…デートが楽しみだねぇ〜じゃあ、またね♪」
俺は一通りの買い物を終えたひとみと駅で別れた。
別れて1人になってから思い出した…
「あっ…下着返すの忘れた…(笑)まぁ良いかな。玩具付きのパンティ履いてるし(笑)…」
そう思って家路に付いた。
26/01/09 23:20
(KymhtDzU)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス