1: (無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2026/01/03 22:13:41(BBol4sdk)
「今日から、ここを自分の家だと思ってくれていいからね…何かあったら遠慮なく言ってね…」
栞と正雄クンが電話でやり取りしてから1ヶ月くらい経った頃でした…正雄クンの父親が転勤となり家族も一緒に引っ越しすることになっだのです。
その話は、正雄クンのお母さんから聞きましたが、その時正雄クンのお母さんから困っていることを知りました。
転校を正雄クンが嫌がっているそうで、ひとり暮らしをしてでも残りたいと言ってきかないとのことでした。
その話を聞いた時、正雄クンが親に付いて引っ越しすることを拒んだ理由が学校のことではなく、自分にあるのだと思いました。
それは私も同じで、正雄クンが引っ越ししても電話てのやり取りは続けることは出来るてしょうが、実際に覗かせることは出来なくなるのです…
そこで栞のほうから提案したのが、我が家で学校を卒業するまで預かる…というものだったのです。
当然それは表向き正雄クンのためということにはなっていましたが、実際のところは自分自身のためだったのです。
もし同居をしたら…と栞は色々考えました…ひと月に渡る電話のやり取りで正雄クンは栞の身体に夢中なのは明らかで、ひとつ屋根の下に暮らせば正雄クンが大人しくしているはずもありません。
洗濯物を漁るかもしれないし…栞の着替えや入浴を覗こうとするかも…もしかしたら夫婦の寝室まで覗く可能性もあります…その事を考えた時、あの電話以上に気持ちか昂るのを感じたのです。
「卒業まで1年半ほどだけど…よろしくね…」
バイブを挿入して1日過ごすのは、ちょっと無理があるかと思い、ナシにしちゃいました。
26/01/04 20:29
(T7NwsK17)
「よろしくお願いします⋯おばさん⋯」
親に連れられて栞さんの家にやってきた正雄。ひと月の間に電話でのやり取りでは正雄の言う事は素直に聞いていた栞さん。正雄も電話では言いなりに出来ていて色々エッチな命令もさせたりしていたが本人を前にするとシャイな子に戻ってしまい、親の影に隠れるようにして栞さんに挨拶した。
(今日から1年半も同棲なのか。嬉しいけど、電話でのオナニーは日課になっていたけど⋯今日からは難しいよね?)
流石に栞さんの家で帰ってくるのがバレる上にオナニーを栞さんの家の部屋でするのはマズイと感じていたが、散々裸にさせたり卑猥なポーズを取らせたりバイブを舐めさせたりと色々して来たことが脳裏を掠めると余計に恥ずかしくなり栞さんの顔を見れないでいた。
正雄はまだこれからの生活で栞さんのお風呂を覗くチャンスや履いていた下着を生で見るチャンスがあることなど全く思っておらず。栞さんをオカズにしたオナニーさえ出来ないと思っていて悶々としていた。
「自分の家だと思って生活させてもらうので1年半お願いします。」
(僕がいない時とかも栞さんはやっぱりオナニーしたりしちゃうのかな?)
今までは自分が相手になってオナニーしていたがこれからはエッチな妄想でオナニーして自分を思ってオナニーしてくれたていたなんて思ってもおらず、電話で自分がそういう風に思わせていたからあんな風にオナニーしてたんだろうと思ってちょっと残念そうにもしていた⋯
『わかりました。そちらの件は了解です。預けられてから電話でのオナニーは無しで栞さんに流れを任せる感じで行きますね。』
26/01/04 21:05
(MGP0TFHV)
一緒に暮らしはじめた正雄クンは、電話で大胆な指示を出した正雄クンとは別人のように大人しく、栞が幼い頃から知っているシャイな男の子そのものでした。
それでも正雄クンが栞を見る目は、シャイな男の子のものではなく、とても厭らしさを感じさせるもので、栞の期待は膨らみました。
我が家での生活に少し慣れれば…と思っていました。
そんの栞の読みは暫くして的中しました。
正雄クンが学校に出かけたあと、洗濯をしようと洗濯機を回そうとした時、違和感を感じたのです。
(たしか…洗濯物の1番上には、身体を拭いたバスタオルを置いたはずだけど…)
入浴後、身体を拭いたバスタオルが脱いだ衣類の上になければなりませんが、栞のショーツご1番上にあったのです。
これは誰かが洗濯物を漁ったという事でした。
(うふふっ…正雄クンったら…いつやるかとは思っていたけど…思ったより早かったわね…)
栞は自分のショーツを手にとると裏返してみました。するとクロッチ部分だけが水分を吸ったように変色していたのです。
(あぁん…正雄クンったら…舐めたのね…)
夜中に部屋へ栞のショーツを持ち込み、匂いを嗅ぎ舐め回す正雄クンを想像すると、栞は堪らなくなり、その場で股間に手を伸ばしたのです…
しばらくは、絡むというよりお互いの行為を描いていく感じでしょうか…
正雄クンが何をするのか…楽しみにしていますね。
26/01/04 21:28
(QJVpLGWL)
少しは我慢できていたものの、電話でのオナニーが無くなると発散の場を失っていた正雄でしたが、夜お風呂に入ると先に入ったであろう栞さんの下着を見つけると無意識にポケットにしまい、自室に持って行っていたのでした。
「これが今日おばさん《栞さん》が履いていた下着か⋯グングン⋯おばさん(栞さん)さんの履いてた下着⋯ここにおばさん《栞さん》のおまんこが⋯」
下着の臭いを嗅ぐと我慢できなくなります、そのままオナニーを始めてしまう正雄。声を我慢して陰核を手で扱いていく。
(あぁ、栞さんの下着の匂いヤバイ⋯これが栞さんのおまんこの香りなのかな⋯)
匂いだけでは足りずに自然と舌を這わせていた。ペロペロと舐めながら味わう。
(おばさん《栞さん》のおまんこの味はこんなのかな?実際に舐めてみたいよ⋯)
そうしながら限界が来たのか射線する
「おばさん《栞さん》⋯イクッ⋯」
射精するとティッシュで綺麗にしてそのままゴミ箱に捨てたままにする。栞さんが掃除してくれてオナニーしてたのが知られるとも。一応怪しまれない様に下着は洗濯物の中に返すが元通りに返すと言うことは頭に無く適当に返して下着を持って行ってたのが完全に栞さんにバレる。
一度下着でのオナニーを覚えると癖になり毎日のように下着を持っていってする様になり、日を追うごとになぜか匂いがキツくなっていて、下着にはシミが付いていたりもした。
(ああ、こんなことイケないのに毎日してたら絶対栞さんにバレてこの家に居られなくなるのにやめられないよ⋯)
そんなことを続けているとイケないと分かっていても栞さんの下着でチンポを扱いたりしておまんこに出すつもりで下着に射精したりもした。もちろん、ティッシュで拭くことしかしてないので匂いで栞さんの下着に射精したことはバレるが、そこまで考えが追いつかないでいた。
26/01/04 22:06
(MGP0TFHV)
(正雄クンったら…ちゃんと拭き取れてないじゃない…)
正雄クンか学校へと出かけた後、栞は洗濯機の蓋を開け自分のショーツを取り出しました。
初めの頃は、下着を持ち出しオナニーをしたあとで、ショーツにかけた精液を綺麗に拭き取っていた正雄クンでしたが、栞か洗濯物について何も言わなかった事で安心したのか、汚した精液の拭き取りが雑になり、飛び散った精液がショーツに残ったままの状態が多くなっていました。
拭き残した精液を指で掬いとり鼻に近づけ、濃厚な匂いを思い切り吸い込みました。
同居をするようになってから電話でのやり取りは出来なくなっていましたが、そな代わりに正雄クンの精液の匂いを嗅ぎながらのオナニーが代わりの日課となっていました。
(今日も…、たっぷりとエッチな汁を染み込ませておいてあけるからね…)
朝のオナニーは、必ずショーツを履いたまま行います…ショーツの上から指で弄り溢れ出した愛液を生地にたっぷりと吸わせるために…
(それにしても…毎日毎日…よく出るわね…ほんとに若い男の子って…ふふっ…)
際限のない性欲の塊とも思える正雄クンへの邪なおもいは膨らむばかりでした…
(さてと…そろそろあの計画を実行しようかな…今日は、旦那さんの帰りが遅い日だし…)
正雄クンが汚したショーツを使ってのオナニー以外に栞が考えていることがありました。
それは正雄クンに栞の入浴シーンを覗かせる事でした。
「正雄クン…今日は、ウチのヒト、帰りが遅いから…私…早めにお風呂入るわね…」
正雄クンは、夕飯を食べたあと、部屋には戻らずリビングでテレビを見ていました。
「はい…」と栞のほうには目も向けず返事をした正雄クンを見つめ、浴室へと向かいました。
(2人きりのこのチャンスをあの子が見逃すわけないわ…必ず覗きに来るはず…)
栞は、脱衣場で裸になると、わざと大きな音を立てて浴室の扉を閉め、扉に隙間を作りました。
大きな音を立てたのは、お風呂に入った事を知らせると同時に、勢いよく扉を閉めた際に反動て扉に隙間が出来たと思わせるためでした。
栞は、浴室へ入るとシャワーを流しっぱなしにして神経を耳に集中させました…
(き、来たわ…)
神経を集中させていた栞の耳にほんの僅かでしたが床の軋む音が聞こえたのです…
26/01/05 09:09
(bjCQE/me)
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