1: (無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2026/01/03 22:13:41(BBol4sdk)
玄関脇の小窓から正雄クンが学校から帰ってきたのを確認すると、栞はリビングへと向かいました。その直後、スマホに着信が入ります…
「もしもし…正雄クン?待ってたわよ…っていきなりソレを聞くの?正雄クンってほんとにエッチね…」
電話に出るなり履いている下着のことを聞いてくる正雄クンに少し苦笑いを浮かべますが、栞も人のことは言えません。
昨日は、突然の事て普段履きのごく普通のショーツでしたが、この日は正雄クンに見せるためにとセクシーなものを身につけていました。
「今日はね…正雄クンのために、ちょっとエッチなものを履いてるの…色は黒で…ショーツはすごく小さなものよ…」
「へえ…そ、そんなんだ…」
そんな言葉が返ってきましたが、明らかに声は上ずっており既に興奮しているように思えます…
「見たい?」
正雄クンも興奮しているようですが、栞もまた心臓が飛び出さんばかりに高鳴り興奮していました…
26/01/04 12:13
(J1PyKHrj)
「えっ?黒で小さい下着ですか?見たいです。」
見たいと答える正雄。栞さんのエッチな下着を想像するだけで我慢できなくなっていた。
(黒の小さい下着なんてそんなエッチな下着を持ってて今履いてるんだ⋯)
「実際には見ること出来ないので昨日のように隣の正雄クンに見せるようにスカートを捲くって見せてると思って披露して下さい。その方が栞さんも興奮出来るでしょ?」
自分が見たいのを他所にあくまでも栞さんの興奮するからと言って隣の正雄クンに向けてスカートを捲くるように指示を出す。
「栞さん、隣の正雄クンにそんなエッチな下着履いてるのバレたらどうですか?栞さんのこと毎日エッチな目で見るかもしれませんよ」
すでに栞さんをエッチな目で見るようになっている正雄。今日はエッチな下着だけじゃなく裸にもさせるつもりなのでエッチな話しかしない。
(あ、あれが栞さんの今日の下着?す⋯凄く小さい下着だ。あれじゃ隠せないんじゃないか?)
栞さんの下着を見るとおまんこが隠せないとさえ思える極小の下着で興奮を抑えられない正雄だった。
26/01/04 12:56
(MGP0TFHV)
「そうね…そうすると私…すごく興奮するから…ちょっと待ってて…いまからスカート捲るから…」
栞は、スマホを床に置きスピーカーに切り替えると正雄クンの部屋のほうに向かって立ちスカートを捲り上げました。
「どう?見える?ちょっとエッチでしょう?若い頃に遊びで旦那さんが買ってくれたものなの…すごく小さくて最近は履いたこともないから…恥ずかしいけど…毛がハミ出しちゃってるの…」
リビングの栞が立っている場所から2階の正雄クンの部屋までの距離は20メートルほど…肉眼で、ショーツからハミ出してしまっている陰毛まで見えるかは定かではないために、敢えてそのことを伝えました。
スカートの裾を持つ手が震えるほどゾクゾクしていました…
(正雄クン…こんなんじゃあ我慢てきないでしょう…次は何をさせるつもり…)
26/01/04 14:30
(kwbJqqAK)
栞さんの言葉を聞き必死にはみ出している毛を見ようとするが2階からでは黒い極小の下着が見えるたけで陰毛までは見ることは叶わなかった。
しかし、栞さんのはみ出す程の陰毛に惹かれてどうしても見たいために正雄は意を決したように指示を出す。
「栞さん、そんなんじゃまだまだ満足出来ないでしょ?隣の正雄クンに裸とか見せたいんじゃないの裸になって窓際に立って身体を晒してみなよ」
欲望に塗れたような指示を出す正雄。栞さんの陰毛見たさに裸になって窓際に立つように指示する。より部屋に近づく為バレない様にカーテンの隙間から今か今かと栞さんが見えるのを待っていた。
(この位置で裸なら絶対におばさん《栞さん》の陰毛が見えるはずだぞ⋯は、早く⋯窓際に来ておばさん《栞さん》⋯)
ドキドキが昨日より高まり焦る気持ちを抑えながらもじっと窓際に立つ栞さんを待っていた。
26/01/04 16:56
(MGP0TFHV)
(正雄クンってら…私を裸にしたいのね…全くっ…ほんとに期待通りね…)
ショーツから陰毛がハミ出しているとわざわざ伝えた甲斐があったようで、陰毛見たさに正雄クンは、栞に裸になるよう言い出しました。
「そうね…裸を隣の正雄クンに見られると思うとドキドキしちゃうわね…」
栞は、正雄クンの部屋から見える位置に立つと服を脱ぎはじめました。
ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になると、身体をくるりと回して見せてからブラジャーを外しました。
「今ね…ブラジャーを外したの…次はパンティ…」
わざと声に出し栞は最後の1枚に手をかけました…全裸になると少しでも正雄クンから見えやすいように窓際に歩み寄りました。
「見える?全部…、脱いじゃった…」
栞は、正雄クンの部屋に目を向けますが、カーテンの隙間からでは正雄クンの姿は見えません…それでも興奮した様子は、スマホのスピーカー越しに伝わってきます…おそらく食い入るようにカーテンの隙間に顔を寄せ目をギラつかせているのでしょう…
(あぁんつ…た、たまらないわ…こんなにドキドキするなんて…)
「裸になったら…すごく興奮してきちゃった…正雄クンもおチンチン…大きくしてるんでしょう?昨日みたいに…一緒にオナニーしよう…」
26/01/04 17:13
(kwbJqqAK)
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