1: (無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2026/01/03 22:13:41(BBol4sdk)
とうとう窓際に立った栞さんが服を脱いで下着に手をかけて脱ぐと黒の極小下着を脱いだにも関わらず下半身に黒いモノが見え栞さんの陰毛だと認識する。
(あ、あれがおばさんの陰毛⋯間近で見たい⋯あの陰毛の奥に昨日卑猥な音を立てていた栞さんのおまんこがあるのか⋯⋯)
正雄の妄想は膨らんでいくばかりだったが、栞さんに声をかけられて我に返る。
「そ、そうだね。大きくなってるよ」
覗き見てる栞さんの姿に正雄の陰核はバキバキに勃起していた。本当はこんな淫乱な栞さんなら見せたら抜いてくれるんじゃないかと期待もするが、さすがにバレるとまずいので我慢する。
「そ、そうだね。またオナニーしようか。栞さんせっかくだから何か棒状の物を持ってきてよ。それを僕のだと思って舐めながらオナニーしてよ。」
栞さんに棒状のモノを持ってこさせてそれを正雄の陰核だと思って舐めながらオナニーさせようと考えて言う。
(はぁはぁ⋯耳元でおばさん《栞さん》の声を聞いてるだけでもエロい気分になるのに⋯裸なんて見たら普通にオナニーだけとか我慢できないよ⋯もっと恥ずかしい姿でオナニーしてるとこをオカズにしたい⋯栞さんが僕のを咥えてとか⋯)
エッチな妄想が膨らむ正雄。普段はシャイでこんなこと言えないが電話越しでバレてないと思っているのでエッチな願望をドンドンとぶつけていく。
26/01/04 17:44
(MGP0TFHV)
(正雄クンったら…期待以上ね…ほんとにエッチな子…)
全裸の栞を見て我慢できなくなっているようで、興奮が声にも感じられ、栞もまた正雄クンの興奮が伝わり気持ちを昂らせます…
「棒状のモノ?う~ん、ちょっと待ってて…いいものがあるの…」
スマホに向かいそう告げた栞は、奥へ部屋へと姿を消しました。
寝室のクローゼットの奥に隠し持っていたバイブがあり、それを取りに向かったのです。
近所では、清楚と思われている栞が、、いきなりバイブを持って戻ったら正雄クンは、どう思うのでしょう…今度、顔をあわせた時にどんな顔をするのでしょう…
考えただけで堪らなく興奮してしまう栞でした。
「お待たせ…今ね…バイブを持って来たわ…おチンチンの形をした大人の玩具…」
言葉て説明しながらバイブを軽く振り正雄クンに見せつけました。
昨日と同じように椅子を窓際まで動かすと、両脚を肘掛けに乗せます…昨日と違うのは、何も身につけていない全裸という事でした。
「今から…、このバイブを正雄クンのおチンチンだと思って舐めながらオナニーするね…」
自分自身でも恥ずかし過ぎる事を口にしているとは思いましたが、もう止めることは出来なくなっていました…
「正雄のおチンチン…舐めてあげるね…」
バイブに舌を伸ばし舐めはじめると同時に大きく広げた股間に手を伸ばし興奮から大きく膨らんだクリトリスを撫で回しました…
26/01/04 18:00
(kwbJqqAK)
少し待っているとバイブを持ってきた栞さん。しかも、チンポの形をしている卑猥なもの清楚な栞さんが持っているようなモノではなかった。
(えっ?な、なに?あれチンポの形をしたバイブって⋯どうしてそんなの持ってるだ⋯)
「栞さん、良いもの持ってるんだね。じゃあ、それを隣の正雄クンのチンポだと思ってしゃぶってよ。」
オナニーが始まると栞さんがバイブを舐める音で自分がフェラをされていると錯覚するような生々しい音がスマホから聞こえてくる。
(うわっ⋯おばさん《栞さん》なんていやらしく舐めるんだろ⋯あんな音立てて舐められたら⋯絶対我慢出来ない⋯)
「栞さん、チンポ気持ちいいよ。栞さん僕のチンポはどうですか?」
栞さんに感想を求めるように質問する。本当に栞さんにしゃぶられて聞きたいがリアルは無理と思っている正雄。せめて、電話越しに色々なエッチなことを栞さんに言わせたいと思っている。
26/01/04 18:55
(MGP0TFHV)
栞は、目を閉じバイブに舌を何度も這わせた後、口を開けてバイブを咥え込みました。
わざと卑猥な音がするように唾をためバイブを動かしました。
「ジュルジュル…あぁん…正雄クンのおチンチン…美味しいつ…」
スマホからは、正雄クンの荒い息づかいと喘ぐこえが聞こえ、まるで本当に正雄クンのペニスをしゃぶっているような気分でした。
バイブなどではなく、本物の正雄クンのペニスなら、もっと興奮したかもしれませんが、それは現実的にはあり得ない事でした。
いずれそのあり得ない事が起こるわけですが、この時はまだ、そんな事が起こるとは考えてもいなかったのです。
「あぁっ…正雄クンのおチンチン…素敵っ…!ジュルジュル…ジュル…」
オナニーに夢中になってしまった栞は、バイブを咥えしゃぶりながら割れ目に指を入れ掻き回していました…
(あぁっ…だ、だめっ…おかしくなりそうっ…)
実際に見られていることで栞の興奮は最高潮に達し一気に昇りつめていきます…
「あぁっ…し、栞っ…も、もう…イきそうっ…あぁっ…ま、正雄クン…あぁっ…イ、イくっ…!!んんっっ…!」
そろそろ次の展開へと移りたいと思いますが、どうでしょうか?
26/01/04 19:21
(pdyob1tL)
「栞さん⋯はぁはぁ⋯僕もイクよ⋯⋯今日は口に出して上げるからから残さず飲んで下さいよ⋯い、イクッ⋯はぁ⋯はぁ⋯」
栞さんの名前を呼びながら口内射精のような感じを出して果てる正雄。息が荒く出したことは明確だった。
(おばさん《栞さん》のバイブをしゃぶる音リアル過ぎだよ⋯本当にしゃぶられているのかと思ったよ⋯)
「今日も楽しめたよ。栞さん。せっかくだから明日は今しゃぶったバイブをおまんこに入れて1日過ごしてよ」
正雄は明日も電話ですると思っていて栞さんにバイブを入れたまま過ごすように指示を出した。この時はまだ親が自分を栞さんに預けてしばらく家を留守にすることはしらなかった。
『そうですね。預けられるところにしましょうか。一応バイブを入れて過ごすようにして栞さんが本当に入れてるかめちゃくちゃ気にして視線が下半身にいってキョロキョロするようにしようかと思ったのですが、栞さんの思ってる感じに合わないようでしたらこの指示はなかったことにして下さい。』
26/01/04 20:07
(MGP0TFHV)
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