1: (無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2026/01/03 22:13:41(BBol4sdk)
「あっ⋯あっ⋯栞さん、で⋯出る⋯栞さん綺麗な顔で受け止めて僕の精液を⋯」
願望丸出しで栞さんを汚すようなことを口にして逝ってしまう正雄。
(ああ、思わず栞さんの顔にかけてるような感じで逝っちゃった⋯バレたりしてないよね?)
逝った後で我に返ると栞さんにバレてないか不安になってしまう。
「し、栞さんもイケた様ですね。隣の正雄クンに見られてると思ってのオナニーは興奮したんですか?」
大興奮だった自分に対して栞さんはどうだったのか気になって聞く。電話越しに聞く栞さんの声に今もエッチな余韻が残っていてさっきのおまんこのいやらしい音とかもどうにかまた聞けないものかと考えていた。
(あぁ、せっかくのいたずら電話が終わっちゃう。次はわかってるからいたずら電話ってわけにはいかないよな。どうしよう⋯⋯)
26/01/04 10:51
(MGP0TFHV)
(あぁっ…なんてかわいいの…興奮しきった声を出して…)
射精をしながら正雄クンは、栞の顔を汚す想像をしたのでしょう…その苦しそうにも聞こえる喘ぎ声は、栞の気持ちを昂らせらものでした。
「そんなに気持ちよかった?私も…すごく気持ちよかったわ…ねぇ…正雄クン…これからも電話で今日みたいな事をしない?私…すごく興奮しちゃったの…」
(うふふっ…断るわけないわよね…私のこんなエッチな姿が見られるんだもの…)
栞の思った通り、正雄クンからの返事は聞くまでもなく、明日もこの時間に…と約束をしました。
(まさか…こんなことになるなんて…明日…正雄クンは私に何をさせるつもりかしら…またオナニー?それとも裸になれとか…あぁっ…考えただけでゾクゾクしちゃうわ…)
電話を切った後も興奮がなかなか収まらない栞は、翌日の事をあれこれと頭に浮かべていました…
26/01/04 11:04
(Yh/Rbqk/)
まさかの栞さんからの誘い。願ってもないことで了承して内心ガッツポーズをしていた。
(まさか、明日もしたいなんておばさん《栞さん》から誘われるなんてバレてなかったんだよな。しかも、電話での栞さんは僕の言う事聞いてくれるから明日はもっと恥ずかしいことさせてもいいよね?)
明日の約束をすると電話を切って栞さんにどんなことさせるか考えるだけで下半身は勃起する程興奮が収まらなかった。
翌日になり学校へ行く正雄。その際に外にいた栞さんに挨拶をする。
「お、おはようございます。」
(本当にバレてないよね?)
本来内気な正雄なので心配で挨拶してきたのはわかるほどビクビクしていて、栞さんの顔色を伺っていた。
26/01/04 11:21
(MGP0TFHV)
「あら…正雄クン…おはよう…今から学校?」
翌朝、玄関先を掃除していると正雄クンが挨拶をしてきました。
昨日の電話とは違い、少しオドオドして様子は少しシャイな正雄クンそのもの…普段は偶然出会ったとしても自分から挨拶をしてくる子ではありませんが、おそらく昨日の事がバレていないか心配にねり探りを入れてきたところでしょう…
「部活…、頑張ってるんだってね…お母さんから聞いてるわ…いつも帰りが遅いみたいだけど…今日も?」
まるで昨日のことは何もなかったよう話す栞…わざと部活の話を持ち出し、帰りが遅いことを確認するように…
「そうなんど…今日も遅くなるのね…あんまり無理しないでね…じゃあ…いってらっしゃい…」
(こうやって言っておけばバレてないと思うよね?うふふっ…早く学校から帰ってきてね…)
正雄クンの後ろ姿を見ながら栞の口元には笑みが浮かんでいました。
その日は、1日ソワソワして何度も時計に目を
やり時間を確認しました…もしかしたら正雄クン以上に電話でのやり取りを楽しみにしていたのかもしれません。
(もうソロソロね…)
今日ほど時間の流れが遅く感じたことはなかった気がします…ようやく時計の針が4時近指し示したのでした…
26/01/04 11:39
(dxtflixX)
何気ない挨拶からの会話で栞さんには昨日の電話は自分だとバレてないと思いホッとし、部活のことを聞かれると遅くなると嘘を付く。
「今日も部活で遅くなると思います⋯行ってきます」
さっきと違い何やら学校に行くのが楽しそうにも見える感じで学校に向かう正雄。
顧問の先生に仮病を使い部活を休んで帰ってくる正雄。栞さんに見つからないようにこっそり家に入って行くが栞さんから帰ってきたところを見られていた。
(今日は栞さんの裸を見るぞ。昨日よりももっとエッチなオナニーもさせてやる⋯)
電話では強気になれる正雄は栞さんは自分の言いなりになっているとさえ錯覚していた。そして今日も電話掛ける。
「⋯⋯も、もしもし」
電話での最初はやはり緊張するようで強気な感じより昨日と同じように緊張しているのが声色からも栞さんに伝わった。
(まずは今日はどんなパンツ履いてるか聞いてみよ⋯)
「こんにちは。栞さん。今日はどんな下着を履いてるんですか?」
昨日のように履いてる下着について聞いてくる正雄。栞さんも期待してか昨日のよりエッチな下着を身に着けていた。
26/01/04 11:58
(MGP0TFHV)
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