1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
華崎が刺激を与えたのは身体ではなく思考だった。
美波の身体は何のためにあるのか。
普段ならば嫌悪感しか覚えない・・・そんな言葉。
だが、いまは痴漢だけに留まらずホテルに連れ込まれ無垢な身体に男を教えるという異常な状況。
だからこそ・・・
「ん~・・・とっても良い表情(かお)になってきたねぇ・・・おっと! 名前も知らないおっさんに犯されるのもいいだろうけど、美波が『誰』のものになるかしっかり自覚させないとだよね?」
従順にしゃぶっていた美波の頬を撫で顔をあげさせる。
またも自身の膝の上に美波を乗せるが、彼女は先ほどとはまったく異なる表情を浮かべていた。
「華崎(かさき)。いまから美波の身体も心も蹂躙する男の名前で・・・美波がこれから雌として服従するご主人様の名前でもあるねぇ・・・」
華崎は警戒心が高い。ゆえにここまで自身の素性を一切明かすことはなかった。
いまは証明をしない以上、偽名にしてもバレることはなかっただろう。
だが・・・美波が雌として服従する相手として自覚させるのは本来の己でなければならない。
それは美波が他言すること等考えられないほどに己に屈服させることの宣言でもあった。
そこで先ほどまで惚けたままに肉棒を貪っていた口に指をいれる。
それは口内も乳房や秘部同様に犯せば犯すほどに敏感にな性感帯だということをわからせる行為でもあった。
「さぁ・・・美波。この卑猥なデカパイは誰に使ってもらうためのものか言ってごらん・・・?」
そして口調とは裏腹に荒々しくまるで猛禽類が獲物を捕まえるかのように、彼女の火照りで熟した乳房を鷲掴みにしてみせた。
お休み中にもかかわらず、まめに確認してさらにはレスまでいただきありがとうございます。
雌を自覚する心情が美波自身が乱れる理由を見つけたような描き方でとても昂ってしまいます。
しかも身体中で御奉仕なんて相手に尽くして発情する美波がこちらの好みにハマりすぎでますます辱めたくなってしまいますね。
服従や屈服など雌を自覚させる言葉をこれから使って奉仕させていこうと思っていますが、美波の性癖的に苦手な表現とかであれば遠慮せず指摘してくださいね。
あとあまりに美波が魅力的なレスをするので興奮のあまり一レスが長くなってしまっているので、一レスのボリューム等も気になればいってください。
↓はちょっと興奮のまり誤字がひどかったのでこちらが削除したものです。すみません・・・
26/01/03 13:19
(Cf9ZIV.u)
少し前の自分では考えられないほどに痴漢に快感を覚え込まされた身体は更なる快感を求めるように腰を揺らしてしまい、顔をあげさせられ、蕩けた表情と潤んだ瞳と処女とは思えない雌の色を浮かべて相手を見上げ。
「ふぁ……ぁっ、んんっ…んちゅっ…ちゅぱ…」
(華崎…ご主人、様…)
普段であれば拒否感の強い言葉も蕩けた脳にはそのまま染み込んでいき。
口内に差し込まれた指に無意識に舌を絡めて舐めてしまい。
「ぁ…きゃんっ…ぁっ!み、美波の…デカパイ…は、華崎、様に…んっ…使って、もら…ぅための、もの…ですぅ…」
胸を鷲掴みにされるが痛みよりも快感が勝ったのか甘い声を上げながら、吐息の合間に自ら宣言するように言葉を紡ぎ。
こちらこそです!
そう言っていただけると、ほんとに嬉しいですー!
今のところ華崎様の言動でドキドキさせていただいています!
レスは全然長くても大丈夫なのですが、むしろこちらが短くて申し訳ないです…っ!
26/01/03 13:30
(NeM9zkL5)
すでに快楽を求めることに抵抗のなくなった美波のおねだり。
それは華崎の征服欲を刺激するには十分だということを鷲掴みにした指の力が物語っていた。
「そうだ・・・美波のデカパイは俺に使ってもらうためのものになったんだよぉ・・・」
豊満な乳房を持ち上げるように揉むとピンッと突き出した乳首を口に含む。
吸い、噛み、舌で転がしながらも華崎の瞳は美波をとらえて離さない。
それは彼女の反応さえも華崎のものだと告げているように見えた。
「それじゃ~ここは・・・?」
先ほどの流れを繰り返すかのように、今度はお尻に手が伸びる。
掴む前に自覚させるようにパチンッと臀部を叩くと両手が尻肉にかぶりついた。
ゆっくりと・・・揉みほぐすように行われる愛撫はぎゅっとお尻を引き締めさせたかと思えばアナルまで丸見えになるほど広げられる。
そんな繰り返しの最中も乳首をしゃぶる音は止まることはなかった。
いえ、短いなんてことはまったくないです。
こちらのアクションに反応をいただく流れなので、長々とした描写を汲み取った反応にとても興奮させてもらっています。
様付けもこちらが匂わせなくとも自分から言ってくれたところも最高でした。
26/01/03 13:47
(Cf9ZIV.u)
「きゃんっ…ぁっ!ぁぁ…っ!」
乳首を吸われたり歯を立てられたりする度に快感に身体を跳ねさせ。相手の肩に手を置くと更なる快感を強請るように胸が揺れ。
「ひぁっ…ぁんっ!み、美波のぉ…デカ尻もぉ…、デカパイ、もぉ…ぁんっ!華崎、様に、使っ…て…もら、うための…んんっ、もの…ですぅ…!」
尻を叩かれるという普通であれば屈辱を感じるだろう行為も既に快感に置きかわってしまい、尻を揉まれる度に背中を仰け反らせ相手の顔に胸を押し付けながら相手の所有物宣言をしてしまい。
割れ目からは止まることなく愛液が零れ落ち、ヒクヒクと収縮を繰り返し。
そう言っていただけると…!
お優しいお言葉、本当にありがとうございます!
良かったです…!様付けでいいのか、ちょっと不安だったので…(>ㅿ<;;)
26/01/03 14:19
(NeM9zkL5)
「そうだ・・・デカパイもデカ尻も自覚した上で使ってもらうほうが気持ちいいだろう?」
豊満な身体に無垢な思考という新雪の積もった雪原のように魅力的な女の子。
そんな女の子を自身の欲望のままに雌に堕とし己の望むことを言わせるという男の欲望を体現したかのような状況。
あまりにも美波は女性として、いや雌として完璧だった。
だからこそ華崎の嗜虐心はより燃え上ってしまう。
「美波がもっと早く素直になっていればこれ以上に気持ちよくなれていたんだよぉ・・・?」
脳まで快楽漬けとなった美波に暴論が告げられる。
「俺に痴漢されたのは3か月以上も前だったよねぇ・・・?」
まるで美波に非があるような一言である。
「そこで俺に服従してればこの3か月も気持ちよくなれたんだよぉ?」
まるで美波のせいで3か月を無駄にしたような言い草である。
事実は経験のない美波がその気になるために必要・・・いや、むしろ重要な期間である。
痴漢にとどめていたからこそ、決定的な拒否を彼女がしなかったのだ。
だが、そんな事実さえも快楽漬けの彼女は気が付くことはできず・・・
「『美波のせい』で無駄にした時間の責任はちゃんととらないといけないよね? 同じ期間・・・いや、責任なんだから俺が飽きるまで・・・ね?」
美波に押し付けた非を彼女自身の責任と誤認させ・・・
もう逃げられない。
という今日だけではないということを暗に告げる。
そこで抱きかかえていた美波をベッドに放り出す。
「さぁ・・・どこで責任をとればいいか、わかってるね? このだらしなく涎を流している未使用マンコを使ってほしくてしょうがないんだろ・・・?」
いいながら指先で焦らすように割れ目をなぞる。
雌として雄に媚びたおねだりをみせてみろ。
美波の蕩けた脳にそんな言葉が溶け込んでいくようでもあった。
こちらとしては、優しい言葉ではなく、ただ感じたことをお伝えしているだけですよ。
美波自身の性的思考が虐められて喜ぶ雌そのものなので、不安を覚える必要はまったくないと思っていますよ^^
そして年始にもかかわらず素早いレスがとっても嬉しいです。
実生活優先で美波のタイミングが良いときにレスいただければそれだけでこちらは嬉しすぎるので。
26/01/03 14:32
(Cf9ZIV.u)
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