「きゃぅっ!ゃ、ぁあんっ!ち、違…っ!ぁんっ!」
割れ目を吸い上げられるとビクンと腰が跳ね、口からは甘い声が上がり。相手の言葉を否定しようとするが、割れ目を舐められながらクリを撫でられると相手の頭に手を置き、引き離そうと言うよりは強請るように腰を押し付けてしまい。
「ぁっ、ぁんっ!気持ちぃ…ッ!ぁんっ…ぇ…」
(凄…気持ちい…ぃ…ァ、イきそ……ぇ…?)
快感にビクビクと身体を跳ねさせ、絶頂が近づいて来るのを感じていると、突然放り出されてしまい口を不思議そうに相手に視線を向け。
「ぁ…ぇ、嘘…おっき…ぃ…」
先程擦り付けていたモノが露わにされると初めて目にする肉棒に驚いたように目を見開き。
「ぇ、ぁ…」
戸惑ったように視線を彷徨わせながらも身体を起こすとチラリと相手に視線を向け。
「ぁ…み、美波…のファースト、キス…もらって、下さ…」
ノロノロと身体を起こして四つん這いになると間近で見る肉棒に思わずゴクンと喉を鳴らしてしまい、相手を見上げながら蕩けた表情で答えると何度か戸惑ってから先端にチュッと音を立てて唇を押し当て、唇から伝わる熱に驚いたように顔を離してしまい。
ありがとうございます…。
いえいえ!責め方が上手くて、どんどん快感に落とされて、気持ち良くなっちゃってます…(/ω\*)
ありがとうございます!
また明日もよろしくお願いいたします!
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