1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
そしてついに美波が自らの意志で華崎にその身体を捧げるかのように・・・
「いい子だ。指導に協力的で俺も嬉しいぞ? ふむ、綺麗に剃っているのは部活のためってことだな?」
(おぉぉぉ・・・男に種付けされるために生まれてきたような身体じゃねえか・・・美波も見られて嬉しくなってんのかぁ・・・?)
生まれたままの姿で華崎の前に立つ、美波の前で膝をつくと毛の処理された下腹部周辺をじっくり撫でる。
「わかるな? 美波の身体はいやらしい。そして男はそういう女を求める。だからこそ安易に流されないための指導をたっぷり行うんだ」
身体が快楽を求め思考にも浸食したいま、どんな言葉でも美波は受け入れてしまうだろう。
いや、言葉だけでなく・・・それを示すかのように華崎が美波の秘部に鼻を近づけその濃厚な香りを堪能しても拒否する素振りは見えない。
(あ~匂いでも男を誘ってんなぁ・・・まぁ俺以外の男には触れさせねえけどなぁ・・・)
「美波、ここから雌の匂いが香ってくるぞ・・・?」
すると華崎は鼻の頭を割れ目に擦りつけながら匂いを嗅ぎ始める。
「雄を求めてるんだな? 俺の指導で雄がどういうものか教えてほしいんだな?」
そして舌が割れ目にねじまれる。
ぐりゅぐりゅと舌が入口を舐るも、腰を引かせないようにお尻に手をまわし鷲掴みにする。
「安心しろ。たっぷりと教えてやるからな・・・お前が雌だってことを・・・」
際限なく湧いてくる蜜を貪るように舐めまわす。
もちろん羞恥を煽るための音は必要以上に教室に鳴り響く。
美波の腰が砕けそうになるとソファーに座らせ、大股を開かせさらに舐めまわす。
すでに彼女が華崎を拒否することなど・・・
はい、たっぷり虐めて美波の可愛らしい姿を堪能させていただきますね。
身体が素直だからこそ、心で頑張る描写が興奮してしまうので・・・しかも後々は心も・・・という緩急が魅力すぎますね。
冷静に振舞ってても身体がうずいちゃうっていう流れはエロくて楽しみですね・・・画像とメモを見て美波がどんな顔をするのかが楽しみになってしまいます。
26/01/07 21:23
(xjv2CYTY)
「は、はぃ…み、水着からはみ出ないよう、に…んぁっ…ぁっ…」
(私の、身体は…イヤらしい…身体……)
相手の言葉に頷くがツルツルになっている下腹部を撫でられるとピクンと身体を跳ねさせ。
相手の言葉が快感に染まった脳に染み込んでいき、膝まで下ろされたピンクの下着と自ら捲りあげているスカート以外身につけていない姿でイヤらしい姿を相手に晒し。
「きゃ…っ!ぁっ、あんっ…み、見ちゃ、ダメ…ですぅ…っ!嗅がな、ぃでぇ…」
愛液を溢れさせる割れ目を鼻で擦られながら匂いを嗅がれると恥ずかしさに首を左右に振りながらも、男の鼻から逃げる事はなく、それどころか自ら足を開いてしまいヒクつく割れ目を晒してしまい。
(雄…を欲し、がって…る……私は、雌…?…違…ぅ…でも…なら、なんで…こんなに、感じちゃってるの…)
「きゃんっ!ぁっ!ぁあっ!!」
入口を舐められると腰が逃げようとしてしまうが、お尻を揉まれると逆に相手の舌に割れ目を押し付け。
早く欲しいと言うようにパクパクと収縮する割れ目からは絶え間なく愛液が溢れ出し。
「ひゃんっ!ぁっ!ぁぅっ…!ぁあ…っ」
ソファに座らされ大きく足を開かされイヤらしい水音を立てながら舐められると、足の間にある相手の頭に手を置くも抵抗するというよりはただ手を置いているだけの力しか入らず。
ありがとうございます!楽しみにしております!
頑張って、抵抗しようとしつつも快楽に堕ちてしまっている美波を犯して欲しいですー!
頑張ります…!
26/01/07 21:47
(p4sI/Rei)
(押しのけようとしてるのか、マンコに俺の舌を押し付けたいのか・・・まぁ頭は蕩けちゃったってことだろうねぇ・・・)
貪るように愛液を舐めまわし美波の声に甘味がたっぷりと混ざったことを確認すると華崎は舌を止め、美波を見上げた。
「さぁ・・・それじゃ~そろそろこれから美波を指導する『ここ』の準備をしないとな?」
おもむろに膝立ちとなりベルトを緩めていく。
美波は抵抗も逃げる仕草も一切見せずにその姿を眺めているだけだ。
そして・・・美波を床に座らせると・・・
「さぁ・・・ご指導してくれるおチンポ様の準備をしような」
ソファに座り美波の眼前に肉棒を曝け出していた。
(あ~美波がエロすぎて・・・こんなにギンギンにさせやがってぇ・・・その身体で償ってもらわねえとなぁ・・・)
そこでイチモツを凝視する美波をよそに頬に擦りつけ・・・
「わかってるね? 美波のお口でしゃぶるんだぞ・・・? お前を指導してくれる大事な大事なおチンポ様にな」
(お~・・・初めて見たのがまるわかりじゃねえかよ・・・まぁ見るだけ、なんてことはさせねえけどなぁ・・・)
卑猥さを強調した物言いは美波の耳に滑り込み脳に浸み込んでいく。
そして擦りつけていた肉棒を美波の唇にそっと当てがった。
裸でなかったですね・・・描写していただいて気が付きました・・・ありがとうございます。
ここでも自問自答の描写が素晴らしいですね・・・葛藤のすえに・・・というゾクゾクがいまから湧き上がっています。
頑張る、なんて意気込みをしなくとも美波のいつも通りの反応こそが興奮しちゃいますよ・・・
羞恥の心情を読むだけでこっちはますますその気になってしまいますので・・・
26/01/07 22:14
(xjv2CYTY)
「ひぁ…っ!ぁっ!ぁぁ…っ!ぇ…な…でぇ…」
割れ目を舐め回されるうちに目の奥にチカチカと光がチラつき始め、絶頂が近くなった時に愛撫を止められ強請るように腰を揺らしてしまい。
「ぁ…は…ぇ…嘘…」
(すごい…おっき…こ、こんなの、入れられ…たら…)
ズボンを緩める相手の姿を荒い息を吐きながら見ていたが床に下ろされると力なく床に座り込み、目の前に怒張したモノを見せつけられると初めて見る男の肉棒に見入ってしまい。
頬に擦り付けられる熱さと硬さに貫かれる事を想像してしまいヒクヒクと内壁が収縮し、その度にクチュクチュと濡れた水音が勝手に鳴り。
(オチンポ…様…)
唇に押し当てられた肉棒に唇を割り開かれると操られたかのように舌を出して先端を咥え込み、そのまま口内に肉棒を招き入れ。
「ん…んぐっ…んちゅっ…んぅっ…!」
(おっき、くて…熱い…。入らな…)
半分程までしか入らない肉棒を、たどたどしい動きで舌で舐め。相手の足の間に身体を入れると肉棒を咥え込んでいくうちに咥え込めなかった梱包部分を谷間に誘い入れ、気付かないままにパイズリのような体勢になってしまい。
いえいえ!スカートだけ身につけたまま犯されるのもドキドキしますよね…!
ありがとうございます!そう言っていただけると本当に嬉しいです!
華崎様の描写が上手いので、ついつい気持ち良くなっちゃってます…!
26/01/07 23:06
(kvF45hhM)
(くくっ・・・エッロい姿勢でむしゃぶりついてよぉ・・・舐め方がぎこちなくてもデカ乳は上手く使えるなんてねぇ・・・)
「そうだ。これからの指導で毎日しゃぶる味だ・・・しっかり覚えるんだぞ・・・」
不慣れなくわえ方など気にならないほどに美波の奉仕は卑猥な光景だった。
純真を絵に描いたような子がいま、欲望塗れの男の肉棒をしゃぶるだけではなくそのコンプレックスの元凶である乳房まで使っているのだから。
「それに美波。お前はその胸やお尻にコンプレックスを持っていただろう?
だがどうだ・・・ いまはチンポに擦りつけて俺を気持ちよくできているぞ? わかるな。不要な劣等感なんて持つ必要はないんだよ」
コンプレックスを褒めることで羞恥よりも高揚感を与えていく。
男なら誰しもがべた褒めするであろう極上の乳房だが、普段に口にすればただのセクハラになる。
しかしこの異常な状況であれば肯定することで、彼女が認められたと錯覚させるには十分な言葉となることを華崎は理解していた。
餅をこねているかのようにたわむ乳房の先、乳首をご褒美といわんばかりに指先でコリコリッと刺激する。
美波は刺激に連動するようにより深く・・・そして肉棒を圧し潰すかのようにその乳房で包み込んだ。
「よ~し・・・初めてとは思えないほどとっても上手にできたな。」
そこで上下に動かしていた頭に手を添え、フェラを止めじっくりと見つめあう。
そして子供を相手しているかのように頬を撫でながらその行為を褒める。
そう、丁寧に褒めることでこの行為が正しいものだと刷り込むかのように・・・
「じゃあ次はわかっているな? 美波が綺麗にしたおチンポ。どこに入れてほしいんだい・・・?」
そして華崎は彼女へ問いかけた。
乱れた服というのはいつでも興奮してしまいますからね・・・
そして従順になり始めた美波がさきほどとのギャップでよりエロく感じられます。
こちらの描写は美波のそそる反応の賜物ですので、美波がいやらしく乱れればもっと気持ちよく・・・?
26/01/07 23:32
(xjv2CYTY)
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