「は、はぃ…み、水着からはみ出ないよう、に…んぁっ…ぁっ…」
(私の、身体は…イヤらしい…身体……)
相手の言葉に頷くがツルツルになっている下腹部を撫でられるとピクンと身体を跳ねさせ。
相手の言葉が快感に染まった脳に染み込んでいき、膝まで下ろされたピンクの下着と自ら捲りあげているスカート以外身につけていない姿でイヤらしい姿を相手に晒し。
「きゃ…っ!ぁっ、あんっ…み、見ちゃ、ダメ…ですぅ…っ!嗅がな、ぃでぇ…」
愛液を溢れさせる割れ目を鼻で擦られながら匂いを嗅がれると恥ずかしさに首を左右に振りながらも、男の鼻から逃げる事はなく、それどころか自ら足を開いてしまいヒクつく割れ目を晒してしまい。
(雄…を欲し、がって…る……私は、雌…?…違…ぅ…でも…なら、なんで…こんなに、感じちゃってるの…)
「きゃんっ!ぁっ!ぁあっ!!」
入口を舐められると腰が逃げようとしてしまうが、お尻を揉まれると逆に相手の舌に割れ目を押し付け。
早く欲しいと言うようにパクパクと収縮する割れ目からは絶え間なく愛液が溢れ出し。
「ひゃんっ!ぁっ!ぁぅっ…!ぁあ…っ」
ソファに座らされ大きく足を開かされイヤらしい水音を立てながら舐められると、足の間にある相手の頭に手を置くも抵抗するというよりはただ手を置いているだけの力しか入らず。
ありがとうございます!楽しみにしております!
頑張って、抵抗しようとしつつも快楽に堕ちてしまっている美波を犯して欲しいですー!
頑張ります…!
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