1: スマホを買って貰ったばかりに・・・
投稿者:
星野 やよい
◆RuANdEz.FI
2025/12/27 08:11:46(3w6vEJiI)
私はこの時、知らない大人の人とのLINE交換が危険だと言う事に気付いていない・・・。
LINE交換が終わると、おじさんとのLINEでのやり取りが始まると、掲示板でのやり取りは消えていた。
しかし、私はその事を特に警戒せずにおじさんとのやり取りを初めてしまった。
おじさんからのLINEは、さすがにLINE電話やテレビ電話を強要される事も無くたわいの無い話から始まる。
おじさん「ちなみにやよいちゃんはどんなYouTubeとかを見てるの?」
やよい「私?・・・歌とか・・・アニメかなあ・・・」
そんなLINEでのやり取りで、徐々に動画などもやり取りするようになってきた頃・・・。
おじさん「うちの子はこんなの見てるんだけど、やよいちゃんもこんなの観たりする?」
なんとおじさんから、AVで小学生になりきった大人の女優がおじさんと親しくしてエッチなことをしている動画が送られてきた。
おじさん「良かったら、見て感想教えてよ・・・」
恐る恐る、動画をタップすると・・・
最初こそイチャラブしたものだったが・・・徐々にアダルトみをを増していった。
今度の動画は、おじさんの自宅に連れて行かれ、真っ赤になる程お尻を叩かれたり、無理矢理喉奥まで
チンポを咥えさせられて嗚咽しても辞めてもらえず泣きながら咥えてしゃぶり、乳首などにもクリップを付けられて
痛いと叫びながら、おまんこにチンポを入れられて犯されるといった内容のものだった。
やよい (何これ・・・こんなの・・・子供が見るモノじゃないよ・・・こんなの見てるのかな・・・)
でも、その動画から目が離せない・・・その大人の女優さんを自分に置き換えてしまっている。
普通のネットからは、パパ、ママから制限が掛かって見ることは出来ない。
しかし、LINEで送られてしまえば見れてしまう・・・。
なんの予備知識も経験の無い、純粋無垢な私には刺激的だった。
やよい (でも・・・感想って・・・私・・・困っちゃう・・・)
しかし、おじさんの子供だって見てる・・・そんなでまかせさえも、信憑性が増していた。
そして、私は最後まで見てしまった・・・。
最初の盾を超えると、無垢な精神に麻薬のように影響を及ぼす。
そして・・・もっと見たい・・・あんな事されてみたい・・・。
徐々に歯止めが効かなくなっていく・・・。
当然、こんな動画の事、友達にもパパにも、ママにも相談なんて出来なくなっていく。
そこで、私は自分の好奇心に贖う事が出来なくなっていく・・・。
やよい 「おじさん、私も見ています・・・凄いですね・・・お姉さんたちがあんな風にされて・・・」
私は動画をもっと見たい衝動に駆られ、自分も見ていると嘘をついた。
そうすれば、もっと刺激的な動画を見られる・・・そんな短絡的な思い・・・。
私はおじさんのトラップにまんまと引っかかってしまう・・・。
25/12/31 20:00
(wJYnaT7C)
やよいから返信で観ていると返ってきて⋯ならばと、さらに過激なものも送って見せる。
「うちの子は特にこういうのを好んで見ているようなんだけどやよいちゃんもこういうのが好きだったりするのかな?」
次の動画では小学生メス犬調教とタイトルに書かれたものを送る。内容はリアル小学生のような体型の女性が首輪を付けられておじさんに連れられて公園のトイレに連れて行かれると目隠しをして身体を虐められるというものだった。
言うことを聞かなかったりすると罰として鞭やロウソクで身体を虐められてさらに男子トイレに拘束されておじさんやホームレスのおじさんに犯されて身体に肉便器や性処理便女と落書きされたりしていた。
「やよいちゃんも身体にこんな落書き書いたりもするの?教えてくれるかな?」
もちろん、小学生がスマホを持っていてもAVとか見てるはずもなく見てるというのは嘘だと言うことは簡単に達也にバレていたが、せっかく見てると反応したのでさらに追求して質問したりする。
25/12/31 22:24
(9amziQRl)
私の返信の反応を見ているかのように、さらに過激なモノも送って来るようになる。
おじさん「うちの子は特にこういうのを好んで見ているようなんだけどやよいちゃんもこういうのが好きだったりするのかな?」
その動画は、「小学生メス犬調教」とタイトルに書かれたモノだった。
内容は、まるでリアルな小学生のような体型の女の人が首輪を付けられておじさんに連れられて公園のトイレに連れて行かれ
目隠しをされて、折檻される様なモノだった。
言うことを聞かなかったり、反抗すると罰として鞭やロウソクで身体を虐められる・・・。
その上、男子トイレに拘束されておじさんやホームレスのおじさんに犯されて身体に肉便器や性処理便女と落書きされたりする動画。
私も嫌悪感を感じる位、変態的で常軌を逸している・・・。
おじさん「やよいちゃんも身体にこんな落書き書いたりもするの?教えてくれるかな?」
私は、そんな事する訳ない・・・そう言いたかった・・・。
だけど、最初に知ったかぶりした事で否定することも出来ない。
無論、小学生がスマホを持っていてもAVとか見てるはずもなく見てるというのは嘘だと言うことは
おじさんにバレていたが、そんな嘘に気付いた上で、さらに追求して質問したりしていた事に私は気付かない。
やよい「やだあ・・・おじさんのエッチ、私は見てるだけだよ・・・本当だよ」
そうは答えたが・・・実際は自分の身体の異変に気付いていた。
徐々におじさんに洗脳され始めていたのだった。
軽いラブシーンから、徐々に変態的なプレイ動画になっていたのだ。
そして、女優さんを自分に置き換え始めていたのだ。
最初は興味本位で、乳首やクリを弄る程度だったけど・・・。
どんどん与えられる性知識と、変態プレイの数々・・・。
少しずつ破滅に近付いている・・・・
25/12/31 23:41
(oQrupeZ8)
「やよいちゃんは、書いたりしてないんだ。うちの子は書いたりしてたから小学生の間で流行ってるのかと思ったよ。やよいちゃんはどんなことならしたことある?こんなのとかかな?」
今度は小学生露出調教と書かれたタイトルで内容露出調教と書かれていただけで外でお仕置きと称して調教される内容で先ほど同様に首輪を付けられて野外で裸にされられて手を後ろで拘束されて目隠しもして歩かされて知らないおじさんに身体を玩具で虐められたり、嫌がると革鞭で身体を叩かれて全身に鞭の跡が残ったりしてるようなものだった。
「やよいちゃんはお外で裸になったことあったりする?それともしたいけど1人だと出来てないかんじだっりするのかな?」
おじさんから色々質問されながら変態性癖を植え付けられていく。
「良かったらおじさんと会って見ないかい?もっと凄い動画とかも見せてあげるよ」
まるで最初に見た動画でのワンシーンのようにおじさんから誘われる。誘いに乗って会うと初めは優しくされていたが、その後はハードな調教をされてしまう。やよいにもそのことは頭に残っていて自分も誘いに乗ると同じ目に合うと思ってしまう。
26/01/01 03:16
(akJ0EOMt)
徐々に過激に、変態的になっていくおじさんからの動画・・・。
私の好奇心を的確に誘導していた。
動画の女の子のされてる事を、自分に置き換え擬似的に自分で体験していく・・・。
最初は痛いだけだった事が、気持ちの良いものに変わっていく。
そんな私の変化を、まるで見ているかの様におじさんの書き込みは徐々に私を追い込み出していた。
おじさん「やよいちゃんは、書いたりしてないんだ・・・うちの子は書いたりしてたから小学生の間で流行ってるのかと思ったよ。
やよいちゃんはどんなことならしたことある?こんなのとかかな?」
次に送られてきた動画は「小学生露出調教」と書かれたタイトルで、内容には露出調教と書かれていた。
私は気付いていないが、いわゆる連作モノ・・・。
外でお仕置きと称して調教される内容は、前の動画と同様に首輪を付けられて野外で裸にされられて手を後ろ手で
拘束されて目隠しもされて、歩かされている。
知らないおじさんに身体を玩具で虐められたり、嫌がると革鞭で身体を叩かれて全身に鞭の跡が残ったりしてるようなものだった。
やよい (ええ・・・あんな事されてる・・・お外で・・・)
おじさん「やよいちゃんはお外で裸になったことあったりする?それともしたいけど1人だと出来てないかんじだっりするのかな?」
完全におじさんから色々される質問は、確実に変態性癖を植え付けられていく。
それはもう、オナニーの様に自分で弄ったり、身体に落書きし始めているのだったのだ。
それでも、LINEの中と言う事で、どうにか自我を保っていた・・・。
でも、おじさんの言う通りかも知れない・・・私以外のクラスの女の子達は、この子と同じ様な事してるんじゃないか・・・。
そんな風に思い出してしまっている。
やよい「そ、そんな事しないよ・・・自分でしたら変態じゃん・・・」
自分でしたら・・・私は暗に人からされたいと言っている。
そこに、隙をみつけられ、おじさんは畳み込む様に・・・
おじさん「良かったらおじさんと会って見ないかい?もっと凄い動画とかも見せてあげるよ」
私の脳裏に、最初に見た動画でのワンシーンが浮かぶ・・・おじさんから誘われ、誘いに乗って会ってしまうと
初めは優しくされていたが、その後はハードな調教をされてしまう・・・私にもそのことは頭では理解していた。
自分も誘いに乗ると同じ目に合うと・・・。
しかし、軽いマインドコントロールは既に私を蝕み出していた。
警戒心より、好奇心が優ってしまっていたのだ。
それは、怖いのにお化け屋敷にいく思いと同じ様なモノだった。
その上、自分と同じ様な子供を亡くし、寂しい思いをしているおじさんが、酷いことなんてしない・・・。
そんな確信の無い自信が自分の中に醸成されていた。
そんな状態での誘いだったのだ。
やよい「わかった・・・おじさんに逢ってみる・・・」
胸の鼓動が高鳴り、血圧が上がっているのを感じる・・・。
もう、引き留めるモノは無かった・・・。
26/01/01 05:35
(LzrLAp61)
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