1: スマホを買って貰ったばかりに・・・
投稿者:
星野 やよい
◆RuANdEz.FI
2025/12/27 08:11:46(3w6vEJiI)
やよいと会うことになると完全にやよいを自分のモノにする為持っていなかった玩具や拘束具、首輪、革鞭などを通販で用意した。
やよいが逃げれないように家の部屋には頑丈な鍵なども設置して準備を整えてからやよいと会う日を決めた。
「じゃあ、弥生ちゃんの都合の良い日に◯◯公園で会おうか。それからおじさんの家に行こう」
動画と同じように待ち合わせも公園にして余計にやよいにこれから自分も同じことされると期待させてしまう。それは麻薬のようになっていて頭ではダメと思っても身体が求めるようにおじさんに植え付けられた変態性癖によるモノであった。
また会うまでに他にも拷問のような内容の動画なども送っていて電気責めや、自分でもやれるように期待した女の子が洗濯バサミで乳首を挟んで、重りとしてペットボトルに水など入れて吊るし自分の身体を虐めると言った内容でまるでおじさんから会うまでに自分でやっておきなさいと言われているようだった。
そして、約束の日おじさんからLINEが来る。
「やよいちゃん。おじさんは着いたよ。やよいちゃんはどうかな?着いたら公園の公衆トイレに来てね」
公衆トイレに来てとしか言われてないのにやよいには男子トイレに来いと命令されているようで動画の子みたいに首輪を付けておじさんの家に連れて行かれることに期待してしまっていた。
26/01/01 08:39
(akJ0EOMt)
日を追うごとに、おじさんからのLINEは私と逢いたいと言うニアンスが多くなっていた。
それに伴って、添付される動画も過激な内容になっていった。
最初はキモい感じがしていたが、動画と共に引き込まれていく・・・。
知らぬ間に動画に没入していって、動画の女の子が自分とシンクロしていく・・・
いつしか、学校でも浮く様になり、友達と話す事も少なくなっていく。
ずっと明るい性格から、クラスでも話題の中心に居たはずが、陰キャラに変わってしまい
いじめの対象になっていたのだった。
きっと、私にはマゾっ気が深層心理にあって、いじめられる事も本当は求めていたのかも知れない。
その頃おじさんは、私と会う事を前提に私を自分のモノにする為持っていなかった
玩具や拘束具、首輪、革鞭などを通販で用意しだしていた。
私が逃げれないように自宅の各部屋には頑丈な鍵なども設置して準備を整えていた。
そして、受入準備が整うと会う日を決めたのだった。
おじさん「じゃあ、やよいちゃんの都合の良い日に◯◯公園で会おうか、それからおじさんの家に行こう」
やよい (え?・・・〇〇公園って・・・学校の近くじゃん・・・おじさんの家って・・・)
そして、動画と同じように待ち合わせも公園にして、余計に私にこれから自分も動画と同じことされると意識させた。
それは麻薬のような言葉・・・頭ではダメと思っても身体が求めるように既に植え付けられた変態性嗜好によるモノだったのだ。
更に逢うまでの期間、拷問のような内容の動画なども送られていた。
セルフで出来る様な、低周波治療器での電気責めや、洗濯バサミで乳首を挟んで、重りとしてペットボトルに水など入れて吊るしたり
自分の身体を虐めると言った内容でまるで、おじさんから会うまでに自分でやっておきなさいと宿題を与えられた様に感じた。
そして、約束の日が・・・・おじさんからLINEが来る。
おじさん「やよいちゃん、おじさん着いたよ・・・やよいちゃんはどうかな?着いたら公園の公衆トイレに来てね」
公園の公衆トイレに来てとしか指示されていないのに、私には男子トイレに来いと命令されているように感じる。
やよい (きっと、動画の女の子みたいに首輪を付けられておじさんの家に連れて行かれるるんだ・・・)
そんな事を想像しながら、よそ行きの白いスカート丈の短いワンピース、新しいパンツ、キャミにニーソ、薄化粧して
ママの帽子を深めに被って家を出た。
当然、パパもママも居ない日、どこから見ても小柄な高校生くらいには見えたと思っている。
やよい「おじさん、もうすぐ着きます・・・」
26/01/01 11:39
(Fnjbqtn0)
「トイレに着いたら一番奥の個室に入ってごらん。そしたら、そこに紙袋が置いてあるから中を確認して」
おじさんからは中身を確認シテとのことだったが、動画では中身を見た女の子は自分から中身のモノを身に着けていた。
今回紙袋に入っていたのは首輪とリード、アイマスク、リモコンバイブだった。それを見たやよいは一瞬戸惑うも袋の中身を出して、これを身に着けたら私はおじさんに虐めて貰えると思い込んでしまい。植え付けられた性癖に抗うことが出来ず首輪を付けてリードをしておまんこにリモコンバイブを入れてからアイマスクをした。
そうしていると外から足音が聞こえてきて一歩ずつトイレの奥へと向かってきた。
「こんにちは。やよいちゃん。おじさんからのプレゼントはどうかな?気に入ったかな?」
こんな質問は動画ではなかったので自分で答えないといけないと思い口を開こうとするとバイブのスイッチを入れられて入れてることを確認された。
「ちゃんと全部入れてるなんて良い子だね。今日はおじさんの家で動画を見るってことだったね。せっかくだからこのままおじさんの家に行こうか?」
バイブのスイッチが入ったままリードを引っ張られて公園に連れ出される。外の音が敏感にやよいの心を刺激して人に見られているんじゃないかと思わせた。
実際は誰もいない公園でおじさんはやよいが小学生にも関わらず自分で動画のようにしてたことからマゾ気質を見抜いていた。
26/01/01 12:53
(akJ0EOMt)
私がLINEを送ると、おじさんから返信がすぐにあった。
おじさん「トイレに着いたら一番奥の個室に入ってごらん・・・そしたら、そこに紙袋が置いてあるから中を確認して」
とうとうやって来たんだ、私は自分のこれからを想像していた。
自分が洗脳されて、こんな行動をしているとは思っていない。
公園に着いて見渡すと、すぐに公衆トイレに気が付いた。
やよい ( ここだ・・・男子トイレ・・・一番奥の個室・・・)
夢遊病患者の様に吸い込まれる様に男子トイレに入り、一番奥の個室に入ってドアーを閉める。
LINEでおじさんからは中身を確認してと言われたが、動画では中身を見た女の子は自分から中身のモノを身に着けていた。
私は個室の便座の蓋の上に、置かれた紙袋に動画の女の子と一緒だと身震いした。
その紙袋に入っていたのは首輪とリード、アイマスク、リモコンバイブだった・・・・。
それを見て、本物の迫力に一瞬戸惑うが袋の中身を出して・・・
やよい (これを身に着けたら私はおじさんに虐めて貰えるんだ・・・)
私に植え付けられた、屈折した性癖はこの状況に贖うことが出来ず、震えながら首輪を付けてリードを着け
まだ無垢で、処女おまんこにリモコンバイブを入れてからアイマスクをしてしまう・・・。
何も見えない暗黒の世界・・・期待からかおっぱいの先っちょが固くなって来た・・・。
それに、新しいパンツなのになんだか湿って来た・・・私は愛液なんて知らない・・・。
そうしていると外から足音が聞こえてきて一歩ずつ、自分の居るトイレの一番奥の個室へ近付いて来ている様だった。
そして、足音は個室の前で止まって、男の人の声がする。
おじさん「こんにちは、やよいちゃん・・・おじさんからのプレゼントはどうかな?気に入ったかな?」
私は便座の上に座って、震えながら個室のカギを開ける・・・
こんな質問は動画には無い・・・どうにか、自分で考えて答えないといけないと思い口を開こうとする。
その時だった、おまんこに入れたバイブが突然振動を始める・・・。
やよい「はああああ・・・う、うごいてるう・・・」
(これって・・・動くんだ・・・)
さっきの紙袋は折りたたまれて、タンクの上に置いていた、だから、おじさんはスイッチを入れて入れてることを確認したんだと思った。
おじさん「ちゃんと全部入れてるなんて良い子だね、今日はおじさんの家で動画を見るってことだったね・・・せっかくだからこのままおじさんの家に行こうか?」
やよい「う、うん・・・」
この状態で、悲鳴もあげず大人しく震える女子小学生・・・おじさんは自分の計画の成功を確信する。
私はバイブのスイッチが入れられたままリードをおじさんに引っ張られて、個室を出されて公園に連れ出される。
外の音が敏感に視界の効かない私の心を刺激して人に見られているんじゃないかと羞恥心を揺さぶる。
実際は誰もいない公園・・・誰にも見られずにおじさんは私を確保したのだった・・・。
おじさんは私が女子小学生にも関わらず自分で動画のように抵抗しなかった事でマゾ気質を見抜いていたのだった。
バイブのせいで、信じられない様な感触が下半身全体を襲う・・・
思わず内股でなんとかおじさんに着いていける・・・
そして、公園の出口で車に乗せられた。
見えないけど、椅子の感じや雰囲気から余り大きくない自動車だと感じる。
おじさんは、念の為に私にどこか遠くに連れて行かれていると錯覚させようとしていた。
私は動画の女の子の様に、おまんこの振動に耐えて震えている。
決して怖いとか普通の子供の感情では無かった・・・これから、自分に降り掛かるであろう事への期待。
26/01/01 15:33
(XEOLkerx)
「やよいちゃん、バイブは初めてかな?気持ちいいかい?」
動画のおじさんのようにやよいに優しく接する達也。車を運転しながら硬くなった乳首をワンピースの上から摘まんだりする。
「おや?硬くなってるね。何か期待してるのかな?」
質問しながら答えろと言うように強く摘む。動画の子も乳首を摘まれると答えるように強要されていたことを思い出すやよい。
「どうなんだい?」
バイブも少し強くして、やよいの下半身を刺激させる。やよいの乳首を摘む達也の手はやよいが思っていた手より大きく、力強くもあった。その為動画の子よりも痛い目に遭わされると思い込まされていた。
車は近所をグルグルと回っていただけだが、やよいはなかなか着かないことから遠くに連れて行かれていると錯覚し逃げても家に帰れないと思わされる。
26/01/01 18:08
(74sN6.te)
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