貴女は100キロ超えのデブ、彼氏はいたことがない、だが性欲は強くバイブに処女を捧げて毎日オナニーにふけっていた。 そんな貴女に声をかけたのが、貴女の後輩の俺 先輩はやせたら可愛いいんじゃないかなぁ、 もちろん貴女は笑ってあしらうが、何度も食事や飲みに誘われだんだん仲良くなっていく、 だが実は俺は貴女の淫乱さとマゾなことに気づき確かめようとしていたのだ。