1: 騙されて…
投稿者:
白石 久美子
◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 14:21:02(Y3ZoPV46)
おはようございます。
プールの授業であそこまでするとは思っていませんでしたが、生物の授業の件は了解しました。
その前に少し違う場面をはさみたいと思います。
(は、恥ずかしい…生徒の前で…イっちゃうなんて…)
石井先生にリードで引かれながらプールをあとにすると、背後からは生徒たちの興奮舌視線が突き刺さります。
救助訓練と称してクラス全員からうけた愛撫に等しい行為に感じてしまい、挙げ句に指で…
学校の備品などと机などと同じように呼びながらも、これでは玩具としか思えません。それでもえの契約書がある限り久美子にはどうすることもできませんでした。
職員室に戻った久美子…次は何をやらされるのかと不安でしてが、幸いなことに「備品」を使う授業がないようでホッと胸を撫で下ろしました。
「ちょっといいかね?」
不意に声をかけられ、振り返るとそこに立っていてのは広瀬理事長先生でした。
理事長室に呼ばれた久美子に「先ほどの体育の授業を見学させてもらったんだが…」と少し不機嫌そうなかおを見せます、。
何を言われるのかと思っていた久美子は、広瀬理事長先生から耳を疑うようなことを言われました。
備品でありながら生徒のまえで気をやり自分だけ気持ちよくなるとは何事かと…生徒のために真剣に授業をしている先生に対して失礼でないかと…
あまりにも理不尽な言いがかりでした。
更に広瀬理事長先生は続けます…
石井先生も男だ…あんなのを見せられて自然の反応として勃起すらのは当たり前…見学していた自分も含めて、その責任をとってもらうと…
言っていることの意味が分からずにいた久美子はリードをひかれ広瀬理事長先生の座る前に膝まづかされ、その意味をようやく理解しました。
広瀬理事長先生の股間はズボンの上からでも分かるほと膨らんでいたのです…
25/11/28 10:21
(PNlt5HGI)
カチャリ、と理事長室のドアが閉められた。
久美子は首輪のリードを強く引かれ、理事長のデスクの前に正座させられた。
「久美子……先ほどの水泳の授業、見学させてもらったよ」
広瀬理事長の声は、いつもの優しさとは違い低くどこか怒気を孕んだ響きだった。
「備品でありながら、生徒たちの前で勝手にイくとは何事だ?石井先生も真剣に授業をやってくれているのに、君があんな声を上げて、腰をくねらせて……生徒たちの集中の妨げだろう?」
震えながら久美子は首を横に振った。
「ち、違います……! 私、そんなつもりじゃ……」
「言い訳はいい」
理事長のズボンの前が、はっきりと盛り上がっている。
「石井先生も、俺も……君のせいで、こんなになってしまった。責任を取ってもらおうか」
久美子はようやく理解したようだ。
「……まさか……」
理事長はファスナーを下ろし、熱く、硬く、脈打つものを目の前に突き出した。
首輪のリードを引いて久美子の顔を股間の前に引き寄せる。握る手は、逃がさないようにしっかりと短く持っていた。
「さあ、久美子。ちゃんと責任をとって貰おうか」
観念した久美子は震える手でそれを握った。
久美子はゆっくりと口を開き、ペニスを咥えはじめる。
ぬるり、と先端が口の中に入ってくる。
塩味と、男の匂い。久美子は必死に舌を這わせ、喉の奥まで咥え込んだ。
じゅぷ……じゅる……
じゅぷ……じゅる……
理事長は久美子の頭を優しく撫でながら、でもしっかりと腰を押し付けてくる。
ちょっとやりすぎましたか。失礼しました。
理事長のフェラ抜きまでと考えてます。
25/11/28 11:28
(omtPmip.)
広瀬理事長先生の言葉に逆らえず膝をついたままズボンのチャックに手をかけました。
勢いよく飛び出したペニスは、すでにガチガチに固くなっていて、その大きさに驚かせられます。
夫とはこのところレス状態で久しぶりに見る勃起したペニスてした。
1時間めの美術の授業で視姦され、次の体育の授業で生徒たちからのベロチューと乳房への愛撫…さらには石井先生による指での強制絶頂の余韻もあり、広瀬理事長先生のペニスから立ち上る雄の匂いに頭がボオッとしてしまうほどでした。
リードを更に引き寄せられ久美子はペニスに舌を伸ばし舐めあげたあと、大きく口を開き理事長先生のペニスを咥え込みました。
(あぁ…な、なんて大きいの…)
父親と同い年でありながら夫のモノより逞しいペニスに驚きました。
ジュル…ジュル…
自然と唾が溢れ出し卑猥な音が理事長室に響き渡ります…初めは無理やりのフェラでしたが、その時の久美子はおかしくなっていたのか、自ら欲するようにペニスにしゃぶりついていました。
「失礼します…理事長…少しご報告が…」
理事長室に突然入ってきたのは校長先生でした。
突然の来客に慌ててペニスから離れようとしますが、リードを短く持たれ逃げることができません…無言でフェラを続けろと言っていたのです。
理事長先生は「なんだね?」と椅子を勧め、校長もまた久美子がフェラをしていることを驚くでもなく、勧められた椅子に座ると事務的な報告をはじめ始末…
久美子は、話をする2人の前でペニスをしゃぶり続けるしかありませんでした…
やり過ぎとか思っていませんし、大丈夫てす。ちょっと予想外だったというだけで…
あと、生物の授業ですが、裸の上にロンTでなく、ロンTの下に出勤時に身につけてきた下着をつけさせ、そのうえで貼り付けにして解剖?をお願いします。
25/11/28 16:24
(YQmBrJwb)
リードを短く握り、久美子の頭を軽く押さえ、口技を味わっている。
はじめはぎこちなく口を動かしていた久美子
じゅぷ……じゅぽ……
じゅぷ……じゅぽ……
しかし、だんだんと規則正しく、深く、喉の奥まで届くようになってくる。
(……ああ、この舌の動き……)
久美子の舌が、俺の裏筋を這うように絡みつき、根元から先端までねっとりと丁寧に舐め上げてきた。
(素晴らしい…裏筋を這う舌先の震え…カリ首を包み込むように巻きつける瞬間……)
舌が裏側をぴちゃぴちゃと小刻みに叩き、先端の鈴口をちゅっと吸い上げる。
(うん、この熱心さは、……可愛かった高校生の頃のままだな。)
俺は目を細めただフェラを味わうことに集中していたが、
「失礼します…理事長…少しご報告が…」
「なんだね。校長。いや構わないから、この椅子に座って報告をしてくれ。」
校長は、ファイルを広げ理事長に見せ説明を始める。
久美子の頭が上下に動く音をBGMに、淡々と事務的な報告を続けた。
「まず1点目
来月12月の全国模試の会場校指定が正式に決まりました。
本校は第3会場、収容人数800名」
理事長は腰を小刻みに動かしながら答える。
「 了解」
「次に文部科学省の『実践的性教育指導強化事業』補助金申請について。
今年度の実績報告書に『教材使用時間』を記載する必要があります。今後の教材として使用予定はどうしますか?」
理事長が久美子の頭を押さえつけながら計算している。
「保健体育の時間を各クラス週2時間にして性教育の実技指導に使っていこう。ざっと100時間は超えるだろう。それで予定しておいてくれ。」
「最後に職員研修の件ですが、
12月20日(土)終業式後、16時から3時間半。
参加教職員42名全員が久美子さんの口腔を使用予定。
喉の保護のため、うがい薬とゼリーを多めに用意してください」
理事長は私の喉奥に最後のひと押しをして、射精を始めると低く呟いた。
「……了解手配しておく」
校長はファイルを閉じ、立ち上がりながら最後に一言。
「では、引き続きごゆっくり。教材の調教お疲れ様です」
と言って部屋を出ていく。
生物の授業で解剖はさすがになので、下着の件は承知しました。
膣鏡、肛門鏡などで開口してのファイバースコープを使用したいと思います。
口内からの内臓、膣内、子宮、腸内観察などが良いかなと思います。
NGが有れば言ってください。
介護実習で排泄介助などもあるかなと思いましたが、尿、便など表現がNGで有ればやめておきます。
25/11/28 17:43
(omtPmip.)
校長先生が理事長室を出て、ようやくペニスから口を離すことを許されました。
口の中にはたいりよあの精液をためたままです。
久美子が精液を吐き出そうとするのを見て理事長先生から「吐き出されては理事長室の床が汚れる…」と言われてしまいます。
ならばどうすればいいなかという目を理事長先生に向けますが、理事長先生の目を見て理解しました。
(の、飲めって言うの?そ、そんな…)
夫のものですら飲んだ経験がなかった久美子でしたが、拒否すれば、また契約書を持ち出され無理やりにでも言うことをきあされるはず…久美子は従うしかありませんでした。
ゴクリ…
鼻に抜ける生臭さを我慢して飲み込みましたが、濃い精液が喉に絡まり何度も何度も喉を鳴らし飲み込みました…
せっかく「教材」としての役目がなく休息となる貴重な時間は、こうしてなくなりました。
次の授業の前、生物教師にリードを引かれ理科準備室へと連れ出されました。
でも何故かブラとショーツを身につけるように言われました…何故かは分かりませんでしたが、下着だけでも肌を隠せることにホッとしました…
膣やお尻のあなを開口され覗かれるのはOKですが、口から腸などはナシでお願いします。
あと介護実習でオムツ交換はいいのですが、そこで排尿排便は…おしっこや浣腸といったことは大丈夫ですので、お手数ですが何かアイデアをお願いします。
25/11/28 19:16
(T7PXZZF2)
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