1: 騙されて…
投稿者:
白石 久美子
◆R5oB7Gxaag
2025/11/26 14:21:02(Y3ZoPV46)
おはようございます。すみません。体操の場面も少し考えたのですが、飛ばしてしまいました。これからも遠慮なく修正してください。
生徒たちの整列している前に現れた久美子。
紐みたいな水着を着けたお姉さん……じゃなく完全にエロすぎる人妻だった。
34歳だって? 嘘だろ。肌ツヤヤバいし、腰のくびれエグいし、
おっぱいはでかくて、でも垂れてない。しかも首輪つけてるし、リードまで。
石井先生が「教育教材」「備品」って言った瞬間、
全員が一気にニヤついた。
こんなの備品として授業で使えるとか、夢だろ……
準備体操が始まった途端、もう全員集中力ゼロだった。
首まわし まだ大きな服の乱れはないが、生徒たちの視線は久美子に集中
肩まわし 腕を回すたびに布がズレて、乳首が見える
腰ひねり 腰をくねらせるたびに、股間の布が完全に割れ目に食い込んで
陰毛がはみ出てるし、クリトリスの形まで浮き出ている。
腿上げ 片足を高く上げた瞬間、布が横にズレて……膣口が一瞬丸見えになった
前屈 おっぱいが完全にこぼれて、乳首がぷるんって飛び出した
「うわ……」
「マジで全部見えた……」
「もう限界……」
生徒たちの海パンはもう痛いくらいに勃起していた。
準備体操が終わった頃には、久美子はもう水着を着てる意味ゼロだった。
乳首は完全に露出し、股間の布は紐みたいに割れ目に食い込んで、
両手で直そうとするたびに、余計にエロい動きになって、生徒たち全員が完全に理性ぶっ壊れる。(こんなん……もう我慢できない……)
石井先生がニヤニヤしながら言った。
「よし、準備運動終わり。次はいよいよ溺者救助実習の開始とする。
全員、順番に久美子さんを助けてくれ!」
生徒は皆同じ考えをしていた。救助ってあの体触っていいんだよな。絶対に触る……救助のふりしていればいいんだよな。
最初の生徒が背後から飛び込んでくる。
若い腕が私の脇の下を通り、
両手で胸を鷲掴みにする形で抱きかかえられた。
「うわ……柔らかすぎ……」
乳房が手のひらにめり込み、乳首が指の間からこぼれる。
久美子は「助けて……溺れる……!」と演技しながら暴れたつもりだが、足の重りのためにほとんど演技をする余裕がなかった。
すると、当然のように胸が揉まれ、乳首を摘まれる。
25/11/27 08:05
(Qkdx9zPG)
2度手間を取らせてすいません…ありがとうございました。
(て、助けてっ…!ほ、ホントに溺れちゃう…)
いきなりプールに投げ込まれたことで慌てました…息を吸おうともがきますが、ギリギリに設定された重りのながさが、それを邪魔します。
少し落ち着き、つま先立ちになり顎を上に向けると顔が水面より上になり何とか息をすることができました
そんな状態ですから、訓練のためにぷに飛び込んできた生徒の手から逃れようと身体をかがめるだけで顔は水の中に沈むのです。
久美子が胸を張るような格好になっているのをいいことに、生徒たちは遠慮なく久美子の乳房を揉み乳首を摘み、自分に与えられた時間いっぱい楽しんでいるようてした。
ひとりひとりの時間は短いものの、クラス全身となるとなかりの時間になり、ずっと乳房や乳首を弄られることになり、否が応でも身体はその刺激に反応し、プールから上げられた時には、トップスは完全にズレ乳首は小指の先ほどに固く尖っていました。
息も絶え絶えの久美子は本当に溺れたやうになっていたのです…
25/11/27 11:16
(s5z3PtPW)
少しでも動くと口が水中に潜り呼吸ができない状態の久美子。生徒たちの救助訓練の教材として、拘束されているのと変わらなかった。
田中くん(クラスのエース・スポーツ万能)
久美子の背中側から腕を回して抱く。
「うおっ……マジで柔らかい……! おっぱいこんなに沈むんだ……」
両手で鷲掴みにして、指をぎゅっと沈めながら何度も上下に揺らす。
乳首を親指と人差し指で挟んで、こねくり回す。
「乳首、もうカチカチじゃん……感じてる?」
耳元で囁きながら、最後の5秒は乳首を摘んで引っ張り続ける。
佐々木くん(真面目そうな優等生)
「……す、すみません……」
最初は遠慮がちだったのに、触った瞬間目がギラつく。
両手でそっと包むように揉み始めて、徐々に力が入る。
「こんな……おっぱい触っちゃってる……」
小声で呟きながら、乳首を人差し指で小刻みに弾く。
最後は我慢できずに両乳首を同時に摘んで捻り、
「はぁ……はぁ……」と荒い息を吐いて離れる。
山下くん(ヤンキー系)
「へへっ、すげぇデカいな……」
最初から全力で鷲掴み。
乳房を下から持ち上げるようにして、指を谷間に埋める。
「乳首、こんなに勃起させてんじゃねぇよ、エロいな」
乳首を爪で軽く引っかくようにして、最後は両方同時に摘んで
「ほら、もっと声出せよ」って耳元で言って離れた。
小林くん(童顔で小柄)
「……うわ……あったか……」
触れた瞬間、顔が真っ赤になる。
震える手で乳首をそっと撫でて、
「すみません……こんなこと……」って謝りながら、
でも指が止まらなくて、乳首を転がし続ける。
最後は恥ずかしそうに顔を背けたまま、ぎゅっと摘んで離れる。
高橋くん(バスケ部エース)
「よっしゃ、俺の番!」
両手で乳房を下からすくい上げて、
「おっきくて重い……最高じゃん」
乳首を親指でグリグリ押し潰すように回して、
「ほら、もっと尖らせてやるよ」
最後は両乳首を同時に摘んで、左右に引っ張って離した。
多勢の生徒が違う言葉で、違う強さで、久美子の胸を弄び続けた。
最後の生徒が終わったとき、久美子の乳首は、
小指の先ほどに腫れ上がり、真っ赤に充血して、ぴんぴんと震えていた。
「はぁ……はぁ……もう……だめ……」
やっとプールサイドに引き上げられる。
久美子はプールサイドに崩れ落ち、両手で胸を隠そうとしたけど、
指が乳首に触れただけでビクンと跳ねてしまう。
生徒たちはまだ興奮冷めやらぬ様子で、久美子の尖った乳首を指差して、
「見て、まだビンビン立ってる!」と呟いていました。
【ご相談、人口呼吸とAEDの実演をやってみたいです。水に沈めて仮死状態としたいですが過激過ぎでしょうか?ダメな場合は意識ある状態で人口呼吸をやります】
25/11/27 14:52
(Qkdx9zPG)
仮死状態…ですか?う~ん…少し怖いような…
なぜそれを?
25/11/27 15:46
(DEOO84YO)
やっぱり怖いですよね。
なぜか?というと、性癖としか。
加虐というのかな。
人口呼吸だけでいきましょう。
25/11/27 16:05
(Qkdx9zPG)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス