授業で加虐となると
生物(物理かも)の授業で電気を使った実験などかな?
通電した時の反応とか?
筋肉の収縮が起こる実験などや
膣やアナルにディルドを挿入しての
通電で締め付けて抜けないとか。
生物の授業では、男と女の違いでエロく責めさせてもらいますけど。
やはり授業となると、そういうものになるんでしょうね…まぁ…部活等もありますから、追々考えていければと…
まるで溺れたように息絶え絶えの久美子を憐れむ生徒などおらず、興奮しきった顔の生徒たちの視線はギラつくばかりでした。
そんななか、石井先生は人口呼吸の実践訓練の説明をはじめました。
プールサイドに寝かされた久美子を救助者として心臓マッサージや気道を確保してのマウスtoマウス…口では真っ当な説明をしながら、石井先生は久美子の胸…乳房を揉みしだき、口を開かせると空気ではなく自らの舌を差し込口の中を舐め回しました。
先生がそういう見本を見せれば、興奮状態の生徒たちが石井先生の真似をしないはずもなく、次々と胸を揉まれ口の中を蹂躙されるのは当然でした。
水中て散々弄ばれ敏感になっていた乳首歯ピンピンに尖り、絡んで来る舌に意識すら朦朧になるほぉ…
言いかえれば、長時間に渡り執拗な愛撫を繰り返されているようなもので、久美子は知らず知らずのうちに内股をモゾモゾと擦り合わせてしまっていました…
そうですね。おいおいの流れや今後のアイデアも湧くと
思いますのでその時に。
そこで続きなのですが、リアル仕事の件で懇親会などあり
今晩は書き込めなく、また明日よろしくお願いします。
石井先生が久美子の横に膝をつき、大きな声で説明を始めた。「意識を失った溺者に対する人工呼吸!まず気道確保、顎を上げて…… 次に胸の上に手を重ねて心臓マッサージ……そしてマウス・トゥ・マウス!」言葉とは裏腹に、石井先生の手は、久美子の濡れた乳房を鷲掴みにして、ゆっくりと揉みしだいた。「ほら、こうやって胸をしっかり押さえるんだ」指が乳首を摘み、ぐりぐりと捻る。久美子は「ひうっ……!」と小さな声を漏らしました。「気道確保はこう……」顎を掴んで顔を上に向けさせると、石井先生は躊躇なく唇を重ね、舌をねじ込んで口の中を舐め回した。じゅる……ちゅぷ……30秒以上、深く、執拗に。生徒たちがどよめく。「じゃあ順番に実践! 一人30秒! しっかり舌も使え!」1人目「すみません……失礼します……!」いきなり唇を塞がれ、舌をねじ込まれる。同時に両手で乳房を鷲掴み。「んんっ……! ふぅ……!」2人目「俺も……!」今度は舌を絡めながら、乳首を指で弾く。久美子は腰をくねらせてしまう。3人目「はぁ……はぁ……」興奮で荒い息のままキス。舌が奥まで入り、唾液が溢れる。4人目、5人目……全員が順番に久美子の上に覆いかぶさり、口を塞ぎ、舌を絡め、乳房を揉みしだき、乳首を摘み、30秒ずつ、私を犯すように人工呼吸を繰り返した。久美子は仰向けのまま肩で息をしながら、内股を小刻みに擦り合わせていた。石井先生が久美子の膝を軽く開き、生徒たちに見せつけるように宣言した。「ほら、最後に確認だ。溺者救助の実習で、教材がどれだけ“本気で溺れて”いたか……ちゃんと証拠が残ってるぞ」石井先生の指が、久美子の股間に滑り込んだ。ぬるり。「……っ!」指が触れた瞬間、びちゃ……と小さな水音がした。「見てみろ」石井先生はゆっくりと指を離し、生徒たちに見せびらかすように高く掲げた。指は、透明でねっとりとした糸を引いている。「これ、プールの水じゃない。教材の……おまんこの中から溢れてきた愛液だ」生徒たちが一斉にどよめいた。「マジかよ……!」「胸揉まれて、キスされて……興奮してたんだ……!」「…こんなに濡らすとか……」石井先生はさらに膝を押し広げ、私の股間を完全に開かせた。「ほら、よく見ろ」薄い陰毛の下、割れ目はぱっくりと開き、膣口がひくひくと収縮を繰り返している。透明な蜜が、とろり、とろり、と太ももを伝って流れ落ちる。石井先生は人差し指と中指で、割れ目を上下にゆっくりと撫でた。ぬちゅ……ぬちゅ……久美子は腰を跳ねさせたが、首輪のリードを引かれて逃げられない。「感じてるな? ここ、クリトリスももうパンパンに勃起してる」先生の指が、ぷっくりと腫れたクリトリスを摘んだ。ひくんっ!全身を仰け反らせ、甘い声を漏らしてしまった。「ほら、もう我慢できないって顔してる」先生は指を膣口に滑らせ、ゆっくりと一本、ずぶりと挿入した。ぬぷっ……「うあぁ……っ!」膣壁が指を締め付ける。先生はゆっくりと出し入れしながら、生徒たちに向かって言った。「これが、本気で濡らす量だ。プールに溺れたのかわからないな。」指が二本、三本と増え、膣の中をかき回される。ぬちゅ……ぐちゅ……ぐちゅ……久美子はもう、涙とよだれを垂らしながら、腰をくねらせてしまっていた。... 省略されました。
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【プロフ動画】皆お仕事頑張ろー! ID:shiquharr
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