石井先生が久美子の横に膝をつき、大きな声で説明を始めた。「意識を失った溺者に対する人工呼吸!まず気道確保、顎を上げて…… 次に胸の上に手を重ねて心臓マッサージ……そしてマウス・トゥ・マウス!」言葉とは裏腹に、石井先生の手は、久美子の濡れた乳房を鷲掴みにして、ゆっくりと揉みしだいた。「ほら、こうやって胸をしっかり押さえるんだ」指が乳首を摘み、ぐりぐりと捻る。久美子は「ひうっ……!」と小さな声を漏らしました。「気道確保はこう……」顎を掴んで顔を上に向けさせると、石井先生は躊躇なく唇を重ね、舌をねじ込んで口の中を舐め回した。じゅる……ちゅぷ……30秒以上、深く、執拗に。生徒たちがどよめく。「じゃあ順番に実践! 一人30秒! しっかり舌も使え!」1人目「すみません……失礼します……!」いきなり唇を塞がれ、舌をねじ込まれる。同時に両手で乳房を鷲掴み。「んんっ……! ふぅ……!」2人目「俺も……!」今度は舌を絡めながら、乳首を指で弾く。久美子は腰をくねらせてしまう。3人目「はぁ……はぁ……」興奮で荒い息のままキス。舌が奥まで入り、唾液が溢れる。4人目、5人目……全員が順番に久美子の上に覆いかぶさり、口を塞ぎ、舌を絡め、乳房を揉みしだき、乳首を摘み、30秒ずつ、私を犯すように人工呼吸を繰り返した。久美子は仰向けのまま肩で息をしながら、内股を小刻みに擦り合わせていた。石井先生が久美子の膝を軽く開き、生徒たちに見せつけるように宣言した。「ほら、最後に確認だ。溺者救助の実習で、教材がどれだけ“本気で溺れて”いたか……ちゃんと証拠が残ってるぞ」石井先生の指が、久美子の股間に滑り込んだ。ぬるり。「……っ!」指が触れた瞬間、びちゃ……と小さな水音がした。「見てみろ」石井先生はゆっくりと指を離し、生徒たちに見せびらかすように高く掲げた。指は、透明でねっとりとした糸を引いている。「これ、プールの水じゃない。教材の……おまんこの中から溢れてきた愛液だ」生徒たちが一斉にどよめいた。「マジかよ……!」「胸揉まれて、キスされて……興奮してたんだ……!」「…こんなに濡らすとか……」石井先生はさらに膝を押し広げ、私の股間を完全に開かせた。「ほら、よく見ろ」薄い陰毛の下、割れ目はぱっくりと開き、膣口がひくひくと収縮を繰り返している。透明な蜜が、とろり、とろり、と太ももを伝って流れ落ちる。石井先生は人差し指と中指で、割れ目を上下にゆっくりと撫でた。ぬちゅ……ぬちゅ……久美子は腰を跳ねさせたが、首輪のリードを引かれて逃げられない。「感じてるな? ここ、クリトリスももうパンパンに勃起してる」先生の指が、ぷっくりと腫れたクリトリスを摘んだ。ひくんっ!全身を仰け反らせ、甘い声を漏らしてしまった。「ほら、もう我慢できないって顔してる」先生は指を膣口に滑らせ、ゆっくりと一本、ずぶりと挿入した。ぬぷっ……「うあぁ……っ!」膣壁が指を締め付ける。先生はゆっくりと出し入れしながら、生徒たちに向かって言った。「これが、本気で濡らす量だ。プールに溺れたのかわからないな。」指が二本、三本と増え、膣の中をかき回される。ぬちゅ……ぐちゅ……ぐちゅ……久美子はもう、涙とよだれを垂らしながら、腰をくねらせてしまっていた。
...省略されました。