「ほんまでんなぁ・・・おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
もう、脱力してへたり込み、朦朧とした意識の私の股を覗き込み、ずいきの股縄をおまんこにくい込まされて、お尻の穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込まれた。
「ケツの穴もええ匂いやんか・・・きょうこ先生よ・・・ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい・・・」
無理矢理私を立ち上がらせて、隣の教室へ連れていかれる。
「あんた・・・先生、やっと帰ってきはったでえ・・・あらぁ、またすごい格好やわ・・・」
夫婦連れの奥さんが言うと、旦那はニンマリと私を見てくる。
私は久志さんらに連れられ、教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れている。
その上、上着とパンツにはシミが浮き出ていた。
夫婦連れの奥さんは・・・
「羨ましいなぁ・・・何本もにやられたんやろなぁ・・・私も若かったら・・・」
お爺たちも・・・
「もう、パンツははかんでもええんちゃう、腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ・・・
もっと近づいたらごっつう匂うでえ」
私は年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺さんたちはペニスを触りながら、私の前に来てニンマリとその姿を覗き込んでいる。
その前で私は無意識に体操を始めるが、おまんことお尻の穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう・・・
その時、誰かが・・・
「今日の先生はもうあかんなぁ・・・たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ・・・終わりにしたろか・・・」
そう言うと、お爺さんたちは帰りがけに自分のペニスを出して、顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、汁を舐めて帰る者もいるのだった。
体操教室のマット上で、私はひとり、脚を広げて腰を引き攣らせ残された・・・。
全身精液をかぶり、恥辱の限りを体験させられ、徐々に正気に戻っていく意識・・・。
(やはり・・・逃げなきゃ・・・)
このままでは本当に壊れてしまう・・・。
きょうこはひとり教室のマットに座り込んで、ようやく正気になってロッカー室へ着替えに行く。
しかし、上着もパンツも自分のおめこ汁とザーメンで汚れているので、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、濡れて膨らんでいるのでずいきを解くことができず、諦めてそのまま服を着る…
事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入る。
「あさださん 今日もかなり頑張ったんですね。お疲れさまでした… そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって、その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね。こんなの初めてですよ。明日あさっては休みなのでゆっくりしてください。お疲れさまでしたね…」
きょうこは言い出せずに事務所を出て家へと帰る…
きょうこは家に着き部屋に入り、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと座り込んでしまい、考え込んでしまう…
そして、自分の身体からもザーメンの匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いでおめこ汁とザーメンが染み込んでる下着を洗濯機に入れ、風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。
ピンポ~ン ピンポ〜ン
きょうこは服を脱いでずいきの股縄だけなので、誰が… 様子を見ている。
ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ン
ガチャガチャとドアノブが回り、カチャンと鍵が回りドアが開く。
「おっ なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな。ちょうどええわ。これからわしらと温泉に行こうか。村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
わしにまっちゃん村山そして山下と部屋に入って来る…
山下は「おうぉ 派手にやりまくってたんやなぁ… よう散らかってえげつない匂いやんけ…」
私ひとり、体操教室のマットに座り込んで、ようやく正気に戻ってロッカー室へ着替えに行く。
でも、上着もパンツも自分のおまんこ汁と精液で汚れている。
仕方無く、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、淫汁で濡れて膨らんでいるずいきは解くことが出来ない。
諦めてそのまま服を着てロッカー室を出て行く。
私は心を決めて、事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入室すると・・・
「あさださん、今日もかなり頑張ったんですね・・・お疲れさまでしたね・・・あ、そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって
その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね、こんなの初めてですよ・・・明日あさっては休みなのでゆっくりしてくださいね。
それでは、お疲れさまでしたね・・・」
「・・・・・」
結局、私は言い出せずに事務所を出て帰宅するしか無かった・・・。
私が帰宅すると、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと気が遠くなり、座り込んでしまう・・・。
そして、考え込んでしまう・・・
すると、自分の身体からも精液の匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いで淫汁と精液が
染み込んでる下着を洗濯機に入れ、お風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。
その時だった・・・
ピンポ~ン ピンポ〜ン
既に服を脱いでずいきの股縄だけなのに、誰が・・・返事せずに様子を見ている。
ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ンけたたましくブザーが鳴り
ガチャガチャとドアノブが回ると、カチャンと鍵が回りドアが開く。
「おっ、なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな、ちょうどええわ、これからわしらと温泉に行こうや
村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
久志さんに松太郎さん、村山さん、そして山下さんと部屋にドカドカと入って来る。
「おうぉ、派手にやりまくってたんやなぁ・・・よう散らかってえげつない匂いやんけ・・・」
私はどうにも出来ない・・・まだ、地獄はまだ、終わってなかった・・・
わしらが部屋に入ってきて、茫然としているきょうこ。
「おぉぅ よう膨らんどるなぁ…マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ…べちょべちょやな」
村山は立っているきょうこの股縄を締め直す。
「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ…」
村山はその汁をきょうこに見せながら舐める。
「村山はん そら、昨日からずっとやからな…わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ。いやらしい腰の動きするんやなぁ。きょうこ先生よ えっへっへっ…」
「久やん もう行こけ。 先生はよ服きいや 車まわすわ」
山下がきょうこにコートを着せ背中を押して部屋を出る。
ワンボックスの車にわしと村山と山下はきょうこと一緒に後部座席に乗り込む。
きょうこの両脇にわしと村山が、正面に山下座り山下はコートを広げるときょうこの脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山はきょうこケツの下に手を入れて、ケツの穴を弄る。
わしはきょうこにチンポを舐めさせながら、おっぱいを掴んで乳首を弄る。
「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ…」
「こっちのマンコもやわ。 せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ… なあ、先生 自分でもわかってるんやろ。指では物足りんて…」
きょうこはわしのチンポを咥えて、うめき声のような悶え声を出している。
「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる… 乳首もビンビンやしな… ええ身体や」
まっちゃんは後ろをチラチラと見ながら
「もう着くで 着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや。 先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ…」
共同浴場の駐車場に着くと、きょうこはコートを羽織るだけで前は閉めずに中に入る。
村山が店主と話しをしにいき待っている間、ロビーにはほかの客がいてきょうこをジロジロと見て出て行く。
「久志 女風呂の方をつこうてええらしいわ。ほな、行こか…」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、婆さんやきょうこよりも年上の女が出てくる…
「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」
「4人にしてもらえるんかいなぁ… 楽しみやなぁ。あんた」
私は久志さんらが部屋に入ってきて、茫然としていると・・・。
「おぉぅ、よう膨らんどるなぁ・・・マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ?べちょべちょやな」
村山さんは立っている、私の股縄を締め直す。
「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ・・・」
村山さんはその汁を、私に見せつけながら舐める。
「村山はん・・・そら、昨日からずっとやからな、わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ・・・
いやらしい腰の動きするんやなぁ・・・きょうこ先生よ、えっへっへっ・・・」
久志さんは決めつける様に私に言い放つ・・・
「久やん、もう行こけ・・・先生はよ服きいや、車まわすわ」
山下さんが、私にコートを着せ背中を押して部屋を出る事に・・・。
ワンボックスの車に、久志さんと村山さん、山下さんは私と一緒に後部座席に乗り込む。
そして、私の両脇に久志さんと村山さんが、正面には山下さん座りコートを広げると
私の脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山さんも、私のお尻の下に手を入れて、お尻の穴を弄る。
「うっ・・・いや・・・や、やめてください・・・うごお・・・ふんぐう」
久志さんにペニスを舐めさせられ、おっぱいを掴んで乳首を弄られた。
「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ・・・」
「こっちのマンコもやわ・・・せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ・・・なあ、先生
自分でもわかってるんやろ・・・指では物足りんて・・・」
私は久志さんのペニスを咥えさせられて、うめき声のような悶え声を出している。
「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる・・・乳首もビンビンやしなあ・・・ええ身体や」
松太郎さんは後ろをチラチラと見ながら・・・
「もう着くで、着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや・・・先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ・・・」
私の気持ちなど完全に無視され、みんな好き放題に欲望を口にする。
そして、共同浴場の駐車場に到着すると、私はコートを羽織るだけで前は閉めずに車を出て中に入る。
村山さんが店主と話しに行って、待っている間、ロビーにはほかのお客がいて、私をジロジロと見て出て行った。
「久志、女風呂の方をつこうてええらしいわ・・・ほな、行こか・・・」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、お婆さんや私よりも年上の女の人が出てきた。
「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」
「4人にしてもらえるんかいなぁ・・・楽しみやなぁ、あんた」
恨み言を言ってその場を後にする。
しかし、私の格好を見て哀れな視線を向ける人もいた。
|
|
【プロフ動画】 ID:nyannnya
|