1: (無題)
投稿者:
峰 久志
◆abTWS0xoIk
2025/11/14 10:03:12(Go6d9j07)
入れ替わりにわしら4人が脱衣場に入る。
「きょうこ先生 ここは露天風呂もあるさかいな。ゆっくり夜景でも見ながら入ろか…」
きょうこだけ股縄を着けた格好で風呂場に入る。
村山が「あんた ずいきを外して欲しいんやろ。その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ…」
「村山さんだけちごうて、俺らもやで 頼むわ」
まっちゃんが言うと、村山が椅子に座りみんな並んで、きょうこが洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ そんな洗い方ではあかんわ」
きょうこはタオルに石鹸を付けている…
「ちゃうがな 先生 自分の身体をつこうて洗わな」
わしが石鹸を持ってきょうこのおっぱい全体に塗り、村山の背中に押し付けさせて、手で胸からチンポまでを洗うように教える。
「わかったか ほなら 順番に頼むで… あとでわしらかてきょうこ先生を洗ったるしな」
きょうこは村山から背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とチンポをしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう…」
「先生 チンポもしっかり洗ってや。 一番好きやろ…」
きょうこは順番に洗ってお湯で流してまた次へと…
最後、わしを洗ってお湯で流そうとするときに「きょうこ先生よ 背中だけちごて前もおっぱいであろうてや」
わしの前に回ったきょうこは中腰になり、おっぱいを胸に付けて洗いだす…
「たまらんなぁ… きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、乳首もきれいに立っとるなぁ…」
「久やんだけ、そんなことやらして…」
「ええがな。まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたり」
そう言いながら、身体を上下に動かしてるきょうこのケツを両手で撫でずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
「さあ、次はきょうこ先生の番やで。ここに座り」
きょうこはわしと代わって怯えながら椅子に座る。
「よっしゃ 村山さん さあやりまひょか… 先生 座るより寝たほうがええわ」
まっちゃんはきょうこを床に寝かせると、石鹸を手に付けておっぱいを洗いだす。村山と山下も石鹸を手に付けると、思い思いにきょうこの身体を洗うというよりも弄りだす…
村山が股縄を外すと山下がすぐにおめこを…
村山はケツの穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる…
「どや そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる…」
きょうこは3人に身体を洗われ全身をくねらせている…
26/01/02 09:25
(YQCNpr8Q)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
他のお客さんからの嫉妬や好奇の目に私は身を震わせる。
その先客達と入れ替わりに、久志さん達が脱衣場に入って来た。
「きょうこ先生、ここは露天風呂もあるさかいな・・・ゆっくり夜景でも見ながら入ろうや・・・」
久志さんに促され、私だけ股縄を着けた格好で、お風呂場に入る。
「あんた、ずいきを外して欲しいんやろ・・・その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ・・・」
村山さんが言うと・・・
「村山さんだけちごうて、俺らもやで、頼むわ」
松太郎さんが言うと、村山さんが椅子に座りみんな並んで、私が洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ、そんな洗い方じゃああかんわ」
私がタオルに石鹸を付けていると・・・
「ちゃうがな、先生・・・自分の身体をつこうて洗わなあかんわ」
久志さんが石鹸を持って、私のおっぱい全体に塗り、村山さんの背中に押し付けて
手で全身を洗うようにレクチャーした。
「わかったか、ほな順番に頼むで・・・あとでわしらかて、たっぷりきょうこ先生を洗ったるしな」
罠がされ、私はまず、村山さんから背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とおっぱいを使ってしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう・・・」
村山さんの感嘆の声に久志さんが突っ込む。
「先生、チンポもしっかり洗ってや、一番好きやろ・・・」
私は順番に洗ってお湯で流してまた次へと洗っていく。
最後、久志さんを洗ってお湯で流そうとするときに、久志さんは
「きょうこ先生よ、背中だけちごて、前もおっぱいであろうてや」
久志さんの前に回り、私は中腰になって、おっぱいを久志さん胸に付けて洗いだす・・・
「たまらんなぁ・・・きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、それに乳首もきれいに立っとるなぁ・・・」
「久やんだけ、そんなことやらして・・・」
「ええがな、まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたりや・・・」
そう言いながら、身体を上下に動かしてる私のお尻を両手で撫で、ずいきの股縄の横からおまんこに指を入れる。
全員を洗い終えると・・・
「さあ、次はきょうこ先生の番やで、ここに座り」
私は久志さんと代わって怯えながら椅子に座る。
何をされるかわかったモノでは無かったからだ・・・
「よっしゃ、村山はん、さあやりまひょか・・・先生、座るより寝たほうがええわ」
松太郎さんはそう言うと、マットレスを床にひいて、私を寝かせると、石鹸を手に付けて
おっぱいを洗いだした。
更に村山さんと山下さんも石鹸を手に付けると、思い思いに私の身体を洗うというよりも弄りだした。
村山さんが股縄を外すと山下さんがすぐにおまんこをと・・・
村山さんはお尻の穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる。
「どや、そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる・・・」
「はああ・・・こんな事・・・ふわああ・・・」
私は3人掛で身体を洗われ全身をくねらせ悶える。
26/01/03 04:44
(wieK1nyY)
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな…」
まっちゃんはきょうこのおっぱいむにゅむにゅと揉んで、チンポで乳首を押し潰したり叩いている…
山下はおめこに指を入れながらクリを舐めている…
村山はまだじっくりときょうこケツの穴からずいきを取り出しながら、穴を拡げたり指を入れて弄っている。
「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ… これからはこっちの穴も味わえるぞ… まぁゆっくりとな」
「村山 わしはマンコで十分やけどな…」
山下はマンコから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いている。
「ケツの穴は村山はんに任せますわ。きょうこ先生よ この口が寂しそうやのう… ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな…」
悶え身体をくねらせ喘いでるきょうこの口にチンポを突っ込み、わしは腰を動かす…
店の店主が
「おい 持ってきたで 露天風呂に置か…」
お盆に酒を載せて運んできた。
「すまんのう… お前らこいつからの差し入れや。 礼はこのおなごにさせるわな」
村山はわしらにどくように言うと、きょうこに頭からお湯をかけて起こし、脚を広げておめこを店主に見せる。
「おおきにな…」店主はきょうこの前にしゃがみ込んで、おめこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めている。
「きれいなおめこしとるんやなぁ。まだそんなに咥えこんどらんのや… あんたはいつでも来たらただで入れたるさかいな…ほっぼぅ…ええなぁ」
きょうこのおめこ汁を舐めると、店主はズボンからチンポを出す。
「きょうこ先生よ 今日の貸切と酒のお礼を先生がしやな… 感謝を込めてやで…」
わしか店主のチンポのほうにきょうこを向けさせ咥えさせる。
「気持ちええなぁ… 可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ」
店主は次第に腰を動かしはじめる…
26/01/03 10:20
(Kf62o80y)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな・・・」
松太郎さんにおっぱいむにゅむにゅと揉まれ、ペニスで乳首を押し潰したり叩いたりされている。
山下さんはおまんこに指を入れながらクリを舐め、村山さんはまだじっくりとお尻の穴からずいきを取り出し
穴を拡げたり指を入れて弄って感触を確かめている。
「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ・・・これからはこっちの穴も味わえるぞ、まぁゆっくりとな」
「村山はん、わしはマンコで十分やけどな・・・」
山下さんはおまんこから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いて責め立てている。
「ケツの穴は村山はんに任せますわ・・・きょうこ先生よ、この口が寂しそうやのう・・・
ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな・・・」
悶え身体をくねらせ喘ぐ、私の口にペニスを突っ込み、久志さんは腰を動かし出した。
「はああ・・・はぐうう・・・あああ」
私は想像していたアナルファックが現実になろうとしている怖さと
お爺さん達に全身を責めたてられ悶える・・・
その時、お店の店主さんがやって来た・・・
「おい、持ってきたで・・・露天風呂に置かかせて・・・」
お盆にお酒を載せて運んできたのだったが・・・
「すまんのう・・・お前らこいつからの差し入れや、礼はこのおなごにさせるわな」
村山さんは、久志さん達にどくように言い、悶える私に頭からお湯をかけて起こすと脚を広げておまんこを店主さんに見せる。
「おおきにな・・・」
店主さんは私の前にしゃがみ込んで、おまんこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めて見せながら。
「きれいなおめこしとるんやなぁ・・・まだそんなに咥えこんどらんのや・・・あんたはいつでも来たらええで、ただで入れたるさかいな・・・ほんまに・・・ええなぁ」
私のおめこ汁を舐めると、店主さんはズボンからペニスを出して。
「きょうこ先生よ、今日の貸切と酒のお礼を先生がしやなな・・・ちゃんと感謝を込めてやで・・・」
久志さんと店主さんのペニスの方に向けられ、咥えさせる。
「ホンマ気持ちええなぁ・・・可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ・・・」
「ふぉんなこと・・・うぐぐ・・・はああ・・・」
店主さんは次第に腰を動かし、ピストン運動をはじめた・・・・。
今はもう考えるのを辞めよう・・・
私はどうせ、逃げられないなら理不尽だが、自分の身体の反応にまかせようと思い出していった。
26/01/04 04:56
(rrGkGogk)
「おぉぉ 姉ちゃん 出るわ~ しっかり咥えて…」
店主は腰を前後に速めて動かし、きょうこの口の中に出す。
きょうこもザーメンが出終わっても、口を窄めて絞り出すようにチンポを吸う。
「おぉぉ… ええ子や 最後まで吸い出して飲んでくれよるんや… あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主はきょうこの口からチンポを出すと、礼をって風呂場から出て行く。
「喜んで行きよったさかいに、気兼ねようゆっくりとやろかあ…」
「村山はん 浸かりにいきまひょか ほら、きょうこ先生も行くで…」
きょうこを連れて5人は露天風呂へ入り、4人はきょうこを囲んで浸かる。
「村山さん 用意してくれた酒で乾杯でもしまひよ」
まっちゃんがお猪口を配るがきょうこの分はなく村山が
「ええがな。わしが代わりに 飲ましてるわ。へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、きょうこの顔を掴んで口移しで酒を流し込む…
「それええなぁ…俺は先生に飲ましてもらうわ。ほれ 先生これを口に入れ…」
まっちゃんはきょうこに酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して飲む。
「先生 わしも頼むわ」
きょうこは酒を口に含んで、山下に唇を押し付ける。
山下はチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後はきょうこの唾まで吸っている。
「これは格別美味いなぁ… 可愛いおなごに飲ませてもうて…」
「きょうこ先生 わしもやで」
きょうこは酒を口に含んでわしの前に来ると、きょうこを抱き寄せてチンポの上に跨がらせて、湯船の中でおめこにチンポを突っ込む。
きょうこはあっと声を漏らして酒を飲み込んでしまう。もう一度きょうこは酒を含むとわしは唇を塞いで酒を吸い出してから、きょうこの口の中に返す…
「先生 飲んだんかいな もう一回やな…」
その間まっちゃんや山下はおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて村山はゆっくりと尻の穴を弄っている。
「久志 代わってくれや」
「そやで 久やんだけズルいわ」
「わかったがな。 きょうこ先生よ ふたりに飲ましてもらい」
きょうこのおめこにチンポは入れたまま、左右のまっちゃんと山下の方に向かせる。ふたりはわしがチンポを入れてるのを知らずに、交互に酒を口移しで飲ませて飲まされる。
「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで…色っぽいやんか…」
「ほんまやのう 肌は湯を弾いとるしなぁ…」
ふたりは口移ししながらおっぱいを揉み。山下がおめこに手を伸ばしてチンポを嵌められてることに気づくと、クリを弄って摘んで捻る…
きょうこの身体は反応しビクッと震え引き攣っている。
おっぱいにクリにおめこに尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えている…
村山が「のぼせよるし、1回上ろか 湯冷ましにやな おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」
「そらよろしなぁ…やりまひよ。 おけ毛もあるし…」
きょうこを引き上げて湯床に寝かせる…
「ほおぅ 全身桜色しとるわ…」
26/01/04 11:13
(0E7P/N8k)
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