1: (無題)
投稿者:
峰 久志
◆abTWS0xoIk
2025/11/14 10:03:12(Go6d9j07)
「きょうこ先生よ しばらく休憩しまっか」
きょうこはマットに腰を落として爺さんたちに休憩すると言うと、何人かの爺さんは前を押さえながらトイレへ。
夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那は嫁のパンツをくい込ませるようにいっている。
わしとまっちゃんと山下がきょうこの前に立ち
山下が「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるしかいな」
「それにずいきですやろ。おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下はきょうこのパンツの上からずいきの茎を確かめるように触り
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや。ホンマは漏れんようにって村山が締めたのに こない濡らしとったらあかんなぁ…」
「久やん そしたら、外したらあかんのう。これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや…せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ… きょうこ先生よ どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
山下はきょうこの前でチンポを出す…
きょうこは「ここではヤメてください…他の人もいるから…」
「まっちゃん ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ おめこは嵌められんけどなぁ… 先生 向こうに行こか」
わしとまっちゃんがきょうこを抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れて入る。
「きょうこ先生 ちゃんと歩きや」
わしはきょうこを抱えながらケツを揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ってへたり込むきょうこを囲んで、3人ともチンポを出しきょうこの顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや…」
25/12/27 09:29
(JsXVDXyk)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
「きょうこ先生よ、しばらく休憩しまっか」
その言葉に私は、マットに腰を落としてお爺さんたちに・・・
「そしたら、少し休憩しましょう・・・」
何人かのお爺さんは前を押さえながらトイレへ。
ご夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那さんは奥さんのパンツをくい込ませるようにいっている。
久志さんと松太郎さんと山下さんが私の前に立ちはだかる。
「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるからかいな」
山下さんが言うと・・・。
「それにずいきですやろ、おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下さんは私のパンツの上からずいきの茎を確かめるように触ると
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや、ホンマは漏れんようにって村山はんが締めたのに、こない濡らしとったらあかんなぁ・・・」
「久やん、そしたら、外したらあかんのう・・・これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや・・・せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ・・・きょうこ先生よ、どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
そう言うと山下さんは、私の前でペニスを出した・・・
「だ、ダメです、ここではヤメてください・・・他の人もいるんだから・・・」
「まっちゃん、ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ、おめこは嵌められんけどなぁ・・・先生、じゃあ向こうに行こか」
「そ、そんな事・・・私は言ってない・・・」
久志さんと松太郎さんが私を抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れていかれる。
「ほら、きょうこ先生、ちゃんと歩きや」
久志さんは私を抱えながらお尻を揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ると・・・
へたり込む私を囲んで、3人ともチンポを出し、私の顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや・・・」
問答無用に3人が命令する様に私に言うと、私は条件反射の様に一つひとつを引き寄せて
舌を這わせていく・・・。
もう、無駄な抵抗だとわかってきている・・・。
このままでは本当に肉便器・・・。
逃げなきゃ・・・これ以上おかしくなる前に・・・。
25/12/28 07:45
(GLrxleiQ)
3本のチンポを差し出されたきょうこは、山下のチンポを咥えわしとまっちゃんのチンポを握ってしごきだす…
「先生 俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや 止まっとるで…」
山下はきょうこが咥えてるチンポを喉奥まで突っ込んでいる。
「きょうこ先生よ わしのも頼むで… チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで… あんたは幸せな女やで…」
「交代しょうか 次はどっちや?」口からヨダレを垂らしてるきょうこから、山下がチンポを抜くとヨダレまみれのチンポをきょうこの顔に擦り付けてから握らす…
「先生 また頼むわ 」
まっちゃんも咥えさせると、きょうこの頭を持ってチンポを突き出す…
「おい きょうこ先生よ まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな 」
山下もチンポをきょうこの口へと持っていく。
「やっぱり 咥えるだけではあかんのう。寝かせよか…わしはこっちにするわ 」
きょうこを寝かせて、わしはきょうこおっぱいにチンポを自分で挟む。
まっちゃんと山下は左右からチンポを口に持っていき、きょうこも両方のチンポを握ってしごきながら交互に舐めている…
わしはおっぱいを掴んでチンポを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりチンポを擦り付ける…
まっちゃんと山下がきょうこに舐められながら口の中にザーメンを出す…
「おう こぼしたらあかんで先生」
まっちゃんが出したあと山下はザーメンを飲みきれずにいる、きょうこの口に突っ込んでザーメンを出す。
わしもチンポを挟んだおっぱい掴んで寄せて、きょうこのおっぱいにザーメンを出す…
そのザーメンはきょうこの顔やザーメンが溢れてる口に飛ぶ。
まっちゃんはこぼれたザーメンを伸ばして、きょうこの顔やおっぱいにドロドロのチンポと一緒に擦り付ける。
「あぁぁ 先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ…」
山下はドロドロのチンポを濡れて汚れとるきょうこのパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦っている。
「久志 べちょべちょやで…股縄をしとるのに。えげつない淫乱先生なんやなぁ」
25/12/28 22:19
(btavYcWu)
投稿者:
あさだ きょうこ
◆LFJo5scVno
私は3本のペニスを差し出され、山下さんのペニスを咥え久志さんと松太郎さんの
ペニスも握ってしごきだした・・・
「先生、俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや・・・止まっとるで・・・」
私は山下さんに咥えてるペニスを喉奥まで突っ込まれ、苦しいがどうにか手を動かしていた。
「きょうこ先生よ、わしのも頼むで・・・チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで・・・あんたは幸せな女やで・・・」
みんな好き放題に私に欲望をぶつけている。
「交代しょうか、次はどっちや?」
口からヨダレを垂らしてる私から、山下さんがペニスを抜くとヨダレまみれのペニスを私の顔に擦り付けてから握らせた。
「先生、また頼むわ・・・」
松太郎さんも咥えさせると、私の頭を持ってペニスを奥へと突き出す・・・。
「おい、きょうこ先生よ・・・まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな」
山下さんもペニスを、私の口へと持っていく。
「やっぱり、咥えるだけではあかんのう・・・寝かせよか、わしはこっちにするわ 」
3人はそう言うと、私を寝かせて、久志さんはおっぱいにペニスを自分で挟む。
松太郎さんと山下さんは左右からペニスを口に持ってきて、私は両方のペニスを握ってしごきながら
交互に舌を這わせている・・・。
久志さんはおっぱいを掴んでペニスを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりペニスを擦り付けだした。
松太郎さんと山下さんが、私に舐められながら口の中と顔に精液をぶちまけた。
「うっ・・・・ふぐぐ・・・ううん・・ごく・・・」
「おう こぼしたらあかんで先生」
松太郎さんが出したあと、我慢していた山下さんも精液
を飲みきれずにいる、私の口に突っ込んで精液を更に注いだ。
それを見ていた久志さんもペニスを挟んだおっぱい掴んで寄せて、私の胸にに精液を出した。
結局、その精液は、私の顔や精液が溢れてる口に飛散した。
松太郎さんはこぼれた精液を伸ばして、私の顔やおっぱいにドロドロのペニスと一緒に擦り付ける。
「あぁぁ・・・先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ・・・」
更に山下さんはドロドロのペニスを濡れて汚れてる、私のパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦る。
「久志、べちょべちょやで・・・股縄をしとるのに、えげつない淫乱先生なんやなぁ」
みんなに顔も身体も精液まみれにされ、私は恥辱の中で意識が飛んだ・・・。
25/12/29 17:04
(IoeYKB/i)
「ほんまでんなぁ。おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
へたり込んで朦朧としてるきょうこの股を覗き込み、ずいきの股縄をおめこにくい込ませて、ケツの穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込む…
「ケツの穴もええ匂いやんか…きょうこ先生よ。 ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい…」
きょうこを立ち上がらせて、隣の教室へ行かせる。
「あんた 先生 やっと帰ってきはったえ… あらぁ またすごい格好やわ…」
夫婦連れの嫁が言うと、旦那はニンマリときょうこを見てくる。
きょうこだけが教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れて、上着とパンツはシミが浮き出ている…
夫婦連れの嫁は「羨ましいなぁ…何本もにやられたんやろなぁ… 私も若かったら…」
お爺たちは「もう パンツははかんでもええんちゃう… 腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ… もっと近づいたらごっつう匂うぞ… 」
きょうこは年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺たちはチンポを触りながらきょうこの前に来てニンマリときょうこの姿を覗き込んでいる…
その前できょうこは無意識に体操をするが、おめことケツの穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう…
誰かが「今日の先生はもうあかんなぁ。たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ… 終わりにしたろか…」
お爺たちは帰りがけに自分のチンポを出して、きょうこの顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、すごいおめこの匂いやっと言って汁を舐めて帰る者もいた…
教室のマット上にきょうこはひとり、脚を広げて腰を引き攣らせている…
25/12/31 08:26
(TsJFhCEe)
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