急いで体育館に行き、事務所に入ると・・・
事務職員さんが意味ありげなことを言う・・・
「あさださん、今日はギリギリなんですね・・・体操教室、今日からまた新しい方が参加されますよ・・・
人気が有っていいですねぇ」
「いえいえ・・・そんな事は・・・無いですよ」
更衣室に着替えに行くが新しいレオタードを忘れていたことに気付く。
(ショーツの上にジャージを履いてするしかないかな・・・)
そう思って、着替えをするがお尻の穴がむず痒くショーツの上から弄ってしまう。
体操教室に行くと部屋には、久志さんと松太郎さんの姿はなく、新しく参加した人の中に村山さんがニッコリと笑っていた・・・
(新しい参加者って・・・村山さんの事・・・)
私は村山さんのことを気にしながら、ストレッチ体操からはじめる。
「今日は腰痛予防の体操をしましょう・・・」
しかし、今日はジャージのパンツのため腰を屈めたりすると、腰のゴムが緩くずり下がってしまいショーツが見えている。
今日も周りにはお爺さんたちが囲み、覗けるのを期待しているのだが・・・・
「先生、そのトレーニングパンツがずってダブついてるから、わしら先生の腰の動きや足の使い方がようわからんわ・・・それを脱いでやってくれんかな。
みんな頑張ってやろうとしとるんじゃ」
村山さんがニンマリと、でもするんだと言う顔で私に言う。
周りのお爺さんからも・・・
「やっぱり元村長やな、そやねん、わしらやる気満々なんやしな、これで気合がはいるのう・・・」
そう言われると後に引けなくなり、躊躇いながらもジャージをみんなの前で脱ぎ、ショーツだけになる。
「おい、おめ毛が見えとるんちゃう?割れ目もやぞ・・・ええ眺めじゃ 」
「これでええやんか・・・先生、みんなようわかるやろう・・・」
昨日どころでは無い羞恥・・・視姦に等しい視線が私に注がれる・・・。
しかも、アナルに施されたトラップは確実に私に昨日の事を思い出させる。
お爺さん達のギラギラした視線に、アナルのムズムズした感じ・・・
昨日、散々に突かれまくったおまんこ・・・。
段々常軌を逸していくのを感じる・・・。
それでも、村山さんに誘導される様に体操教室を続けるしか無かったのだ。
きょうこがパンツ姿で体操を再開する…お爺たちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
きょうこを囲ってるお爺たちは、「これやがな。楽しみが湧いて元気に立ってきよる。この先生を見に来た意味がないからのう。おおぅマンコのスジが見えとるやん… 」
みんな思い思いに言って、きょうこの股間を注目して見て、短パンの上から握ったりさすったりしている…
きょうこもわかっているが、腰痛予防の体操を続けている。
きょうこは足を広げ腰を落として、シコのような体勢をとる…
「おい 見てみいおめこのとこ濡れとるで… ほんまやなぁ縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ。たまらんのう…」
村山が「先生 この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」
きょうこはうわずった声で「お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなります…」
村山はきょうこの後ろへ行き、シコのような体勢でいるきょうこの尻の穴を触る。
「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや」
村山は、ここか?と言いながら触って尻の穴に指先を突っ込む…
きょうこは思わず喘ぐが、他のお爺たちも「そやなぁ。わしらもようわからんし、確かめさしてや。先生」
次から次と代わる代わるきょうこの尻を触って穴を押してくる。
中には尻の穴だけでなくおめこにまで指先を這わす者も…
「なるほどなぁ。こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触ってくるので、きょうこの尻の穴はむず痒さがなくなっていたが…
村山がみんなに触らしてるきょうこの横に立ち、「気持ちええみたいやなぁ…あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとる…ヘッヘッへ」
きょうこは快感に耐えてはいるが、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山ともう一人のお爺が一緒に居て、教室を出るきょうこに声をかける…
ショーツ姿での体操の再開・・・お爺さんたちは目をギラつかせて、前へ前へと出てきて、短パンの前は膨らんできている。
私を囲み、お爺さんたちは・・・
「これやがな・・・楽しみが湧いて元気に立ってきよる、この先生を見に来た意味がないからのう・・・おおぅマンコのスジが見えとるやん・・・」
皆が思い思いに囁き、私の股間に注目して見て、短パンの上から自分のモノを握ったりさすったりしだした。
当然、私の目に入っているが、腰痛予防の体操を続けるしか無かった・・・
見られる事の切迫感が半端無く私を襲っている。
それでも私は脚を広げ腰を落として、シコを踏む様な体勢をとると・・・
「おい、見てみいおめこのとこ濡れとるで・・・」
「ほんまやなぁ・・・縦にはっきりと濡れてシミになっとるわ、たまらんのう・・・」
口々に囁く声が聞こえ出すと村山さんが・・・
「先生、この体勢は足が震えるけどこれでええんか? 先生みたいに尻の穴を締める方がええかい?」
「え?ええ、お尻をギュッと締めたほうが効果は高くなりますよ・・・」
村山さんは、私の後ろに来て、シコのような体勢でいる私のお尻の穴を触る。
「どんな感じで締めたらええんか、わからんからちょっと確かめさしてや・・・」
「ええ?・・・なんですか・・・や、やめて下さい」
「ここですかいな?・・・ほほう・・・」
と言いながら、問答無用で触ってお尻の穴に指先を突っ込む・・・
「う、うぐぐ・・・はああ・・・」
思わず喘いでしまうが、他のお爺さんたちも・・・
「そやなぁ、わしらもようわからんし、確かめさしてや、先生・・・」
次から次と代わる代わる、私のお尻を触ってお尻の穴を押してくる。
中にはお尻の穴だけでなく、おまんこにまで指先を這わす者もでてくる・・・
「あああ・・・そんな・・・や、やめ・・・はうう・・・汚い・・・」
「なるほどなぁ・・・こんなにきつうしめんとあかんのや」
みんなが触わられ、私のお尻の穴はむず痒さが無くなり、快楽に変わっていく。
本来なら排泄器官なのだが、ずいきのむず痒さと、こんなところでお爺さん達に視姦され
挙句にお尻の穴を弄られたのだからたまらない・・・
村山さんがみんなに触らせ、私の横に立って・・・
「気持ちええみたいやなぁ・・・あんたのマンコは喜んで汁を漏らしとるで・・・ヘッヘッへ」
それでも、私は快感に耐え、吹っ切って次の体勢をして午前の教室を終わらせる。
村山さんともう一人のお爺さんが一緒に来て、教室を出ようとする私に声をかけてきた。
一刻も早く、この状況から逃げ出したかったが、そうはさせてもらえない・・・
「な、なんです?・・・そこをどいて・・・」
「いやなぁ… 教室に初参加やし挨拶をと思ってな。こっちは山下や。 昼からも参加するし頼むわ」
村山の横の山下も「先生 頼んますわ…」と言いながらズボンの前の膨らみを見せつける。
「村山さんが誘ってくれはってなぁ。新しい教室の先生はべっぴんさんで、ええ身体つきやって…」
「先生 そんなわしらをびびらんでも大丈夫や。久志や松太郎みたいにがつがつしいひんて… それより体操のとき尻をモゾモゾさせて、ケツの穴をえらい締めとったなぁ。」
きょうこは「あれはそういう体操だからです…」わしらを避けて教室を出て行く…
「ほおぅぅ そうかのう パンツは汚れとるけどな。前も後ろも見てみい…」
きょうこはパンツを見て手で前と後ろを隠しながら逃げるようにトイレへ…
トイレに入ったきょうこはパンツを下げて…
「村山はん 起きたらいいひんかったけど、朝からこっちに来てたんでっか。ほんで、ここで何してまんの…」
「山下をな誘いに行ったからな… 山下も気に入りよって我慢できんらしいわ。 そやけど、おなごはずっと長いことはいとって出てこんから待っとるねん」
「朝もエロい格好をして、みんなに見られとったんでっだか… 朝もやったたのに疼かせとるんかぁ… 村山はんあれは相当の好きもんでっせ」
「わかっとる。今日はもっと変態女になりよるかもしれんで…」
村山はニヤニヤしながらわしらに、ずいきを昨日の夜中に突っ込んでやって、きょうこが気がついて取り出したかを確かめるので、トイレから出てくるのを待っていると言う…
きょうこはパンツの前を手で隠しながら、周りをキョロキョロと見てトイレから出ようとすると、わしらに気づく…
村山さんは困惑する私に・・・
「いやなぁ・・・教室に初参加やし挨拶をと思ってな、こっちは山下や、昼からも参加するし頼むわな」
村山さんの横の山下さんも、挨拶してくる。
「先生、頼んますわ・・・」
そう言いながらズボンの前の膨らみを私に見せつける。
「そ、そうですか・・・こちらこそよろしく・・・」
「村山さんが誘ってくれはってなぁ、新しい教室の先生はべっぴんさんで、ええ身体つきやって・・・」
いぶかしむ私に村山さんは・・・
「先生、そんなわしらをびびらんでも大丈夫や、久志や松太郎みたいにがつがつしいひんて・・・
それより体操のとき尻をモゾモゾさせて、ケツの穴をえらい締めとったなぁ・・・なんでや?」
「え、あれは・・・そういう体操だからですよ・・・」
そう言って、村山さんを避けて教室を出て行く・・・。
「ほおぅぅ・・・そうかのう、パンツは汚れとるけどな、前も後ろも見てみい・・・」
私はパンツを見て手で前と後ろを隠しながらトイレに逃げこんだ・・・。
トイレの個室で、私はパンツを下げると、言われる通りに隠せない程のシミが広がっていた。
(どうしよう・・・こんなになってるなんて・・・でも、どうしようも無い・・・)
「村山はん 起きたらいいひんかったけど、朝からこっちに来てたんでっか、ほんで、ここで何してまんの?」
「山下をな・・・誘いに行ったからな・・・山下も気に入りよって我慢できんらしいわ、そやけど、おなごはずっと長いことはいとって出てこんから待っとるねん」
「朝もエロい格好をして、みんなに見られとったんでっだか・・・朝もやったたのに疼かせとるんかぁ・・・村山はんあれは相当の好きもんでっせ」
「わかっとる、今日はもっと変態女になりよるかも知れんで・・・」
村山さんはニヤニヤしながら、久志さんに、ずいきを昨日の夜中に突っ込んでやって、私が気がついて取り出したかを確かめるので、トイレから出てくるのを待っていると言う。
私は結局、何も出来ずにパンツの前を手で隠しながら、周りをキョロキョロと見てトイレから出ようとすると、久志さんらに気づくが・・・
「あ、久志さん・・・なんでも無いです・・・さあ、体操しますよ・・・村山さんも・・・」
私が行こうとすると、3人に多目的トイレに引き摺り込まれる・・・
「な、何するんですか・・・離して下さい・・・」
助けを求める事なんて無駄だと私にももうわかってる・・・
でも、この人達に好きモノだと思われているとは思いもしなかった。
自分の意思でした訳じゃ無い・・・だけど・・・ゴクリと生唾を飲み込む・・・。
それは陵辱を期待しているのでは無い、犯される恐怖からだ・・・。
しかし、当然のようにお爺さん達は自分の良いように理解する。
もう、私に否定も拒絶もする権利は奪われている。
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