(佳苗の答えでもやはり佳苗のおっぱいに目が行ってしまう香苗だった。)
「人それぞれ悩み事が違うのかな?
佳苗ちゃんはTシャツにデニムのミニなんて似合うかも…でも勘太郎君みたいな付属品付きそうだけど…
今度挑戦してみたら?あっ早く紙提出して新しいやつもらおうよ!また勘太郎君に狙われちゃう…」
(香苗は佳苗に大胆な服装を提案してみると…紙を早く提出することを提案してちゃっかり手を繋いで佳苗を引っ張ってる)
「ふふ、そうかもね。…Tシャツにジーンズかぁ…今度一緒に洋服見に行く?」
普段はなるべく胸やお尻が目立たない服を着ているため洋服の提案に続いた言葉は聞かなかった事にして買い物に誘い。
「わっ…ちょっと待って…行くから」
手を引かれ驚いたような声を上げるが、繋がれた手はそのままに引かれるまま提出場所と掲示された体育館の端に向かい。
「ちっ…違うよ佳苗ちゃん…デニムのミニスカートだよこれから通学も露出多い体操着とブルマでしょ?
それだから休みの日は指定されてないから、佳苗ちゃんも慣れるって…今度の日曜日って佳苗ちゃん空いてるかな?」
(Tシャツにデニムのミニスカートは香苗の憧れの格好だったがペタンコのおっぱいのためにためらっている格好だった。
佳苗ちゃんなら似合うと佳苗に推してみると…引き換える場所に到着してしまった。)
[実際はTシャツって胸の大小関係ないような感じはするけど…」
「ミニスカ…!?……う、うーん…まぁ、たし…かに…?」
訂正された言葉に目を見開くと少し視線をさ迷わせるが次いだ台詞には渋々といった様子ながらも納得したように頷き。
「うん、今週の日曜でしょ?空いてるよ~。一緒にお買い物行く?」
買い物の誘いに軽く頷いて応じると同時に提出場所に着くと既に何人か並んでいる1番後ろに並び。
[遅くなってすみませんっ!
デザインによっては胸が凄く強調されるものとかありますよ~。ロゴが入ってたりすると尚更…]
[佳苗さんこんばんは。なぜネカマにしたかって事だけど、貴女にサプライズ仕掛けたかったんです。でもやっぱり、女の子の甘いあえぎ声は自信は全くありません。採寸もちょっと自信なかったからすぐに終わらせちゃいました。でもやっぱり買い物終わるまでは、女の子やりますので佳苗さんに協力お願いします。
もう一つ考えたのが、佳苗さんが朝の格好で泣きながら帰って来た自宅で佳苗のママ役をやることでした。サイズは香苗と同じくすらっとしたおっぱいがペタンコのママでママは学校から聞いていて佳苗が真剣に話ししてるのに陽気にあしらう展開も考えてますけど、入れますか?
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【プロフ動画】桜ノ宮のホテルに入りました! ID:gaaandsaku
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