草刈りを始める、石原先生とお母さんのところにおじいちゃんが、またやって来て・・・
おじいちゃん
「よしえさん、ご苦労さんでした・・・それじゃあ終わりましょうかね・・・」
ニタニタと薄笑いを浮かべ、お母さんと石原先生を見ている。
石原先生はさっき目撃した事もあり、視線を合わさぬようにしていると・・・
おじいちゃん
「よしえさんと、さとみさんだったかな・・・道具を倉庫の方へ持って行くのに手伝ってもらえますかね」
よしえ
「は、はい・・・私が持って行くから、お父さんの方に戻ってなさい・・・」
おじいちゃん
「いやいや、あんたも一緒だよ・・・なあ、よしえさん・・・」
おじいちゃんが、お母さんを睨みつけると・・・
よしえ
「そ、そうですか・・・じゃあ・・・さとみさん・・・一緒にいきましょう・・・」
石原先生は何かあると、直感し怯えながらも一緒に道具を倉庫へ持って行く。
おじいちゃん
「この倉庫の奥まで持って行ってくれるかのう」
3人は棚が並んでる奥へと入って道具を置くと、おじいちゃんはいきなりズボンからおちんぽを出す。
さとみ
「な、なんなんですか?・・・やめてください・・・」
おじいちゃん
「さっき、よしえとわしが楽しんどるのを見ただろう?・・・さとみちゃんにもと思ってなあ・・・。
よしえさんいいんだよな・・・」
お母さんは石原先生を見つめて、すまなそうな顔しながら、石原先生をしゃがませる。
さとみ
「イヤ、嫌です・・・なんでですか・・・」
よしえ
「先生・・・舐めなさい・・・お願いだから舐めてあげて・・・」
石原先生はお母さんに、お母さんはおじいちゃんに弱みを握られてるので、最下級の石原先生はお母さんに従うしかなく
おじいちゃんのチンポを咥えて舐めるしか無かった・・・。
おじいちゃんは、喜んで石原先生の頭を撫で胸へと手を伸ばす・・・。
倉庫には他の人も道具を持ってくるが、入口で原さんが受け取っていて、公平さんと私も持って来る事に・・・
はるな
「あっ、お母さん・・・どうしたの?」
奥からお母さんは慌てふためいて、公平さんと私の所にやって来る。
(公平さん、こんにちは。
中途半端に疼いて濡らしたまま、トイレでやっちゃったんです・・・。
はしたないですね・・・って呼んでくれたら舐めに?・・・。
昨日はハロウインであちこちで仮装した人を見かけました。
昨日ならなにしてもバレなかった?・・・かな)
よしえ
「終わったのね。まだ後片付けがあるから先に帰ってて…」
公平
「牝犬先生は?」
よしえ
「ト トイレに行ってる… 一緒に帰るから、先に…」
はるな
「お父さん帰ろう… さっきの続きをね…」
俺とはるなは家に先に帰るが、はるなが穿いてきたジャージの股間は色が変わっていた…
周りに人がいたなかで溝掃除をしてるとき、俺がはるなの股間を前から後ろからと弄っていたのと、家でやったままきたはるなのおまんこはびちょびちょだったので…
よしえはそんなことに気づかず俺とはるなが帰ると、倉庫の奥へ行く…
石原はおじいちゃんのチンポを舐めてなくて、胸にチンポを挟んで扱いていた。
おじいちゃん
「よしえさん、この子の胸は大きくて気持ちいいよ。今日はわしが出したら帰っていいと言ったらこれだよ…」
パイズリしながら舌を出して亀頭を咥えて必死に舐めている…
おじいちゃんはやっと石原の胸と口に精液を出して満足する。
おじいちゃん
「さとみちゃんは偉いね。よしえさんと同じでわしが出したあとの掃除もちゃんとやってくれるのかい…」
石原もいつもなクセでおじいちゃんのチンポをきれいして、胸に付いた精液を取って舐めてしまう…
石原とよしえが倉庫から出ると
原
「確かにええおなごや。松田の次はわしやからな」
原はよしえと石原の尻を撫でながらニヤニヤとしている。
石原
「どういうことなんですか… 私はそんな…」
よしえ
「先生 いいから帰りましょう…」
よしえは帰りながら石原におじいちゃんと原にビデオを撮られて弱みを握られ、石原を気に入られたからと話す…
石原
(それで私を… これからは私もあの年寄りの相手をするなんて… お父さまやはるなさんに秘密で… それに角川くんとのこともあるから、それも知られたら終わりだわ…)
石原は自分が淫欲まみれのど淫乱な牝犬になっていると自覚する…
石原とよしえが家に帰ると俺とはるなは調教部屋からはるなの喘ぎ声が聞こえている。
部屋では、はるなが両手を拘束されて吊るされ胸縄と片脚を一緒に縛られた状態で、アナルにアナルパールを突き刺して、俺がクネクネと蠢いてるバイブをおまんこに突っ込んだり抜いたりしていた…
石原
「お父さま 私もお願いします」
石原はおじいちゃんのチンポ舐めて挟んだだけで、おまんこは疼いたままで朝も入れられてないので…
石原
(もうチンポなしでは無理だわ…)
(こんばんは、はるなさん。
昨日はほんとうにトイレでやったんですか、当然女子トイレですよね?今日は逝かずに生チンポを?そんなことはないか…)
私とお父さんが声をかけると・・・
よしえ
「あら、終わったのね・・・私たちはまだ後片付けがあるから先に帰っててください・・・」
公平さん
「牝犬先生はだうした?」
よしえ
「あ、ト、トイレに行ってるの・・・一緒に帰るから、先に・・・」
はるな
「お父さん帰ろう・・・さっきの続きを・・・ね」
お父さんと私は家に先に帰るが、私が履いていたジャージの股間は色が変わっていた・・・。
それは周りに人がいたなかで溝掃除をしてるとき、お父さんが股間を前から後ろからと弄っていたのと
家でやったままきた、私のおまんこはびちょびちょだったからだった・・・・。
お母さんはそんなことには気づかず、お父さんと私が帰ると、倉庫の奥へと戻って行く。
すると、石原先生はおじいちゃんのおちんぽを舐めてなくて、胸にチンポを挟んで扱きだしていた。
おじいちゃん
「よしえさん、この子の胸は大きくて気持ちいいよ・・・今日はわしが出したら帰っていいと言ったらこれだよ・・・」
必死にパイズリしながら舌を出して亀頭を咥えて必死に舐めている石原先生・・・。
やっとおじいちゃんは、石原先生の胸と口に精液を出して満足した。
おじいちゃん
「さとみちゃんは偉いね、よしえさんと同じでわしが出したあとの掃除もちゃんとやってくれるのかい・・・」
石原先生も、いつもなクセでおじいちゃんのおちんぽをきれいして、胸に付いた精液を舐め取ってしまっていた。
やっと解放されたと、石原先生とお母さんが倉庫から出ると・・・
原さん
「確かにええおなごや、松田の次はわしやからな・・・」
原さんはお母さんと石原先生のお尻を撫でながらニヤニヤとしている。
さとみ
「いったい、どういうことなんですか?・・・私はそんなんじゃ・・・」
よしえ
「先生、いいから帰りましょう・・・」
お母さんは帰りながら、石原先生におじいちゃんと原さんにビデオを撮られて弱みを握られ、石原先生を気に入られたからと話す・・・。
さとみ
(それで私を・・・これからは私もあの年寄りの相手をするなんて・・・お父さまやはるなさんに秘密で・・・
それに角川くんとのこともあるから・・・それも知られたら終わりだわ)
石原先生は自分が淫欲まみれのど淫乱な牝犬になっていると自覚していた・・・。
石原先生とお母さんが、やっと家に帰るとお父さんと私は調教部屋からの喘ぎ声が聞こえる・・・。
恐る恐る部屋を覗くと、私が両手を拘束されて吊るされ胸縄と片脚を一緒に縛られた状態・・・。
アナルにアナルパールを突き刺され、お父さんがクネクネと蠢いてるバイブをおまんこに突っ込んだり抜いたりしていた。
さとみ
「お父さま、私もお願いします・・・」
石原先生はおじいちゃんのおちんぽ舐めて挟んだだけで、おまんこは疼いたままで朝も入れられてないから我慢出来なかった。
さとみ
(私・・・もうおちんぽなしでは無理だわ・・・)
(公平さん、こんばんは。
もう、内緒ですよ・・・。
でも、ドキドキして・・・良かった・・・かな。
明日はどうしようかなあ・・・)
石原は服を脱ぎはじめるが、よしえはおじいちゃんに精液をおまんこに出されたままなので、家事があるからと部屋を出て行く…
石原
(お母さまはそうよね…あの年寄りにチンポを入れられてたんだから… 当然、お父さまにバレちゃうからなのね)
石原は裸になると俺がはるなのおまんこにバイブを出し入れしてる前で四つん這いになり、俺のチンポを咥え込んで貪るように舐めはじめる…
はるな
「あっ そんなぁ…牝犬先生ズルい… 」
石原
「朝からたっぷりと入れてもらったんでしょう…私はぜんぜんなんだから…」
はるなのおまんこをバイブで動かしながら、勃起させたチンポを四つん這いのアナルに突っ込んでやる…
公平
「ほら、牝犬先生 はるなのおまんこをこれでイカセてやりなさい」
石原はバイブを持つと、強にしてはるなのおまんこの奥をグリグリと押し込んで、俺にアナルを突かれ悶えながら、激しく出し入れする。
石原
「はぁん… あん… いっぱいはるなさんのおまんこからは淫汁が出てくるわ。 あっぁん… いやらしいスケベなおまんこね…」
俺は石原のアナルを突きながら、はるなの乳首を弄ったりクリを弄っていると、Gスポを刺激され潮を何度も噴いて、その潮を石原は浴びながらもバイブを動かし続ける…
石原もはるなと同じように、アナルにアナルパールを突っ込み両手を拘束して吊り上げて、胸縄をして片足をを上げた格好で縛る。
ふたりはつま先立ちの状態でいて、俺ははるなのおまんこにチンポを突っ込み腰は動かさずに、石原のおまんこにはるなに使ったバイブをグリグリと押し込んで出し入れする…
はるなは俺がおまんこに突っ込んだチンポを動かさないので、もどかしくて我慢できないのでつま先立ちで身体を揺らす…
すると俺ははるなのおまんこからチンポを抜いて、石原のバイブを突っ込んでやる…
はるな
「えっ… お父さん…そんなぁ…」
そして、バイブを押し込んで出し入れし、チンポを石原のおまんこにに突っ込み動かずにいる…
(はるなさん、おはよう。
今日もイッちゃってるんですか?今日はドキドキを味わいに、トイレでキュッ キュッとおまんこを濡らすためかな…)
|
|
【プロフ動画】いつものご奉仕 2/2
出ちゃいましたー
#セフレ #他人妻 #手コキ... ID:ireguitaro
|