イメプレ
1:(無題)
投稿者:
一朗
◆Br0UzI/WWw
2025/03/27 20:13:58(RXnNApz6)
男
「来週までか・・・へっへっ 奥さんが寂しくないように、俺がずっと可愛がってやるぜ・・・風呂入るか」
どうして、こんな男と・・・そうは思うが、助けは来ない・・・。
しかも、防音もしっかりされて、叫んでも近隣に聞こえる事は無い・・・。
その上、のあちゃんの存在が、足枷になって逃げる事も出来ない。
着衣も着る事を許されず、抵抗も出来ない。
仕方無く、3人でお風呂場へ・・・。
男
「風呂もデカいなぁ。若いのに金持ってるんだな」
我が物顔で男は広い浴槽に手足を延ばし浸かり、くつろぐ。
私は、のあちゃんの体を洗っていると・・・。
男
「奥さん、その子が洗い終わったら、次は俺だぜ」
男はイスに座ると、背中を洗えと言わんばかり・・・。
私の姿が鏡に映ると・・・
男
「奥さんよ、そんな哀しいような顔するなよ、余計に興奮してくるぜ・・・ふっふっ、前もちゃんと洗ってくれよ」
私の方に体を向ける・・・私は顔を背けながら胸、腹を洗いそしてペニスに・・・
男
「手で洗わないと、カリの部分とか奥さんのマン汁が残ってるぜ、俺は汚くてもいいからな」
私の腕を掴んで、素手で半立ちのペニスを握らされ洗わせられた。
最後に洗い終わると自分の身体を洗い、おまんこは入念に中の性液を掻き出すように入念に洗う。
さいり
(どうぞ、妊娠していませんように・・・)
男
「そんな中まできれいにしてなくていいんだぜ、俺は気にしないからさ」
私の気持ちを逆撫でするように男は言った。
いつもなら、さっぱりして気持ちの良いお風呂・・・。
だけど、少しでも早く男から逃げ出したい・・・。
お風呂から上がり、全裸で子供を寝かせるからと寝室に行く。
どうにか、二人だけになり逃げようと考える。
どう考えても、男がすんなりと帰ってくれるとは思えない。
寝室はベランダがあり、隣に逃げられるかも・・・。
しかし、男はそんなに甘く無かった・・・。
振り返ると、もうそこに立っていたのだ。
25/04/03 20:41
(DAQ0LqxG)
部屋を覗くと子供はとっくに寝ていて、さいりは全裸で隣に逃げようとしていたのか、窓際に立ってベランダを見ている。
「外でやりたいのかい?奥さん。ここは最上階だから誰も覗かれることはないからな。外で嵌めてほしいのか ひっひっ…外はまだ寒いから風邪ひくぜ」
窓際に立ってるさいりの手を後ろ手にして掴み、ベランダに出て隣との仕切りの所に、さいりを立たせ胸を掴み揉み乳首を弄り、クリを擦りながらまんこに指を入れる。
「ほうら、助けてもらいたいなら、声出していいんだぜ。奥さんのいやらしい喘ぎ声を出してな」
洗ってきれいにしたまんこは、またヌルヌルになってクチュッピチャッピチャッと音がしている。
尻を突き出させてバックからまんこにチンポを嵌め、グイグイと奥壁へと突く。
「もっと大きないやらしい喘ぎ声出さないと、お隣さん気づかないぜ」
さいりは顔を横に振り口を噤んでいる。
俺はニタニタしながらまんこを突き、チンポを抜かずに部屋のベッドへと連れて行き、四つん這いから後背座位で中にザーメンを出し、抜かずに対面座位でさいりの顔中と胸をベトベトに舐め回し、正常位のまま舌を絡めさいりの舌と唾を貪り、さいりの両手を頭の上に持ち上げ密着したまま出す。
さいりは気を失ったようになり、時折ピクッ ピクッと震わせるが、ぐったりとしている。
「何発出しても、奥さんのこの体を抱くとやりたくなるぜ。また明日もあるからな」
寝るとき、さいりが逃げないように両足首に紐を括り付け、更にさいりを抱きしめお互いの腰にも紐を巻いて結び、離れないようにして眠る。
俺は抱き合った格好でさいりの尻を掴み、チンポが股の間に挟んだ状態で…
このまま朝を迎える
25/04/03 23:10
(.c1l3nhM)
男が寝室を覗くと、のあちゃんはとっくに寝ていて、私は全裸で窓際に立ってベランダを見ているのに気付いた。
男
(逃げたいとでも思っているのか?全裸で?・・・)
「外でやりたいのかい?奥さん・・・ここは最上階だから誰も覗かれることはないからな。
外で嵌めてほしいのか?ひっひっ・・・外はまだ寒いから風邪ひくぜ」
窓際に立っている私の手を後ろ手にして掴み、ベランダに出させ、隣との仕切りの所に立たせ胸を掴み揉み乳首を弄り、クリを擦りながらまんこに指を入れる。
さいり
「い、いや・・・逃げないわ・・・のあちゃんを置いてなんて・・・い、いやあ」
男
「ほうら、助けてもらいたいなら、声出していいんだぜ、奥さんのいやらしい喘ぎ声を出してな」
洗ってきれいにしたおまんこは、またヌルヌルになってクチュッピチャッピチャッと音がしている。
お尻を突き出され、バックからおまんこに挿入される、グイグイと奥壁へと突き上げながら。
男
「もっと大きないやらしい喘ぎ声出さないと、お隣さん気づかないぜ」
さいり
「そ、そんな事・・・出来る訳ないでしょう・・・やめて・・・」
顔を横に振り、口を噤むが、身体は男の指に、ペニスに反応している。
男はニタニタしながらおまんこを突き上げ、ペニスを抜かずに部屋のベッドへと連れて行かれる。
四つん這いから後背座位で、また中に性液をを出し、抜かずに対面座位で私の顔中と胸をベトベトに舐め回し、正常位のまま舌を絡め、舌と唾を貪り、両手を頭の上に持ち上げ密着したまま更に出す。
さいり
「ああ・・・あうう・・・い、イク・・・はああ・・・」
私はこんな状況で、逝ってしまった・・・。
しかも、失神して時折ピクッ ピクッと震わせるが、ぐったりとしている。
こんな卑劣でキモイ男に昇天させられてしまった・・・。
このトラウマが今後取り返しのつかない状況へと追い込んでいく事になるとも知らずに。
男
「何発出しても、奥さんのこの体を抱くと、やりたくなるぜ。また明日もあるからな」
そう言って寝るとき、私が逃げないように両足首に紐を括り付け、更に抱きしめられお互いの腰にも紐を巻いて結び、離れないようにして眠らされた。
抱き合った格好で、私のお尻を掴み、ペニスを股の間に挟んだ状態で・・・。
そのまま、翌朝を迎える・・・。
私は夢を見ていた・・・いや、きっと夢・・・。
そう思って目を覚ますが、現実が目の前に・・・。
25/04/04 06:51
(i6QX6.Vr)
(夢でも見てるのか、気持ち良さそうな顔して寝てるじゃないかよ…)
俺が先に目を覚まし、さいりの股に挟んだチンポは勃起している。
寝顔を見ながら腰に巻いた紐を解き、胸を優しく触り乳首を指先で軽く弄り舐めていると、さいりも目を覚ます。
「おはよう、奥さん。可愛い寝顔して気持ち良さそうに寝てたぜ。朝のあいさつを頼むぜ」
さいりの頭を押してチンポに持っていく。
「旦那がいたら、朝はちゃんと舐めてたんだろう。今日も嵌めてやるんだから…」
さいりは俺を睨みながら、マン汁とザーメンが付いたチンポを握り舐める。
「ふっふ…朝立ちのチンポを舐められるのも久しぶりでいいもんだ。しかも綺麗な女にされるのは」
舐め終わると、子供が起きるまでさいりを俺の上に乗せ、まんこを下から突き上げる。
子供が起きると、さいりはエプロンだけを着けて、朝の用意をはじめる。
俺は子供をあやしながら、部屋の中を見ていて…
「奥さんの旦那は医者か?そして奥さんはナースなんだな…そうかぁ」
部屋に飾られていた写真を見つけて
朝食ができ昨日と同じように食べるが、俺が食べ終わってもまだ子供とさいりは食べているので、さいりの椅子に俺が座り跨らせてまんこにチンポを入れたまま子供に食べさせる。
腰は動かさないが、後ろからクリと乳首を弄ってやる。
食べ終わりキッチンで片付けをする、さいりの後ろからチンポを入れ、ゆっくりまんこを突いたり、早く奥へと突いたりしながら
「さあ、奥さん、今日の予定はあるのかな?旦那の代わりに手伝ってやるぜ…」
25/04/04 08:09
(cdtUK.vu)
男
(夢でも見てるのか?・・・気持ち良さそうな顔して寝てるじゃないかよ・・・)
私の願いは虚しく現実を突き付けられる。
先に目を覚ましたのは、男・・・既に股間に挟んだペニスが勃起している。
私の寝顔を見ながら腰に巻いた紐を解き、胸を優しく触り乳首を指先で軽く弄り舐められて
悪夢から私も目を覚ます・・・。
男
「おはよう、奥さん。可愛い寝顔して気持ち良さそうに寝てたぜ。朝のあいさつを頼むぜ」
そう言って、頭を自分の股間に押しあて、ペニスに持っていく。
さいり
「うっ・・・うぷっ・・・や、やだ・・・」
男
「旦那がいたら、毎朝ちゃんと舐めてたんだろう?今日も嵌めてやるんだからさあ・・・」
昨日の事が、現実だったと再認識され落胆するが、男を睨みながら、マン汁と性液が付いたペニスを
握り舐めるしか無かった・・・。
男
「ふっふ・・・朝立ちのチンポを舐められるのも久しぶりでいいもんだ。しかも綺麗な女にされるのは」
私が舐め終わると、子供が起きるまでと男の膝の上に乗せられ、おまんこを下から突き上げられる。
さいり
「あ、あ、いや・・・ダメ・・・はああ・・・」
私の喘ぎ声でのあちゃんが起きると、エプロンだけを着けて、朝食の用意をはじめる。
男はまるで、夫の様にのあちゃんをあやしながら、部屋の中を見渡す・・・。
昨夜は、それどころでは無かったのか、部屋を物色している様だ。
男
「奥さんの旦那は医者か?そして奥さんはナースなんだな・・・そうかぁ」
部屋に飾られていた写真を見つけて、何か言いたげに・・・。
朝食ができあがり、昨日と同じように食べるが、男が食べ終わってもまだ
私とのあちゃんは食べているので、無理矢理、椅子に男が座り跨らせて、おまんこにペニスを
入れたままのあちゃんに食べさせる様にされた。
腰は動かさないが、後ろからクリと乳首を弄られる・・・。
さいり
「や、やめて・・・あふう・・・子供が見てるでしょう・・・」
やっと、食べ終わりキッチンでお片付けを始めると、後ろからペニスを入れ、ゆっくり
おまんこを突いたり、早く奥へと突いたりしながら・・・
男
「さあ、奥さん、今日の予定はあるのかな?旦那の代わりに手伝ってやるぜ・・・」
もう、解放されると思っていた私の希望は脆くも崩れ去っていく。
25/04/04 10:28
(8XSH/TWi)
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