「はしたない姿晒して嬉しそうにするなんて本物の変態だな沙織」
そう言いながらも、チンポを膨張させ、興奮から腰を止められずにアナルを貪るように
動く。
「はぁはぁ・・こうしたらよく見えるんじゃないか?はぁはぁ・・」
指で割れ目をぱっくり開いてやると突き上げる度に潮が噴き出す。
その様子にカメラのライトが近づいてくるのが分かり締め付けが更にきつくなる。
「お前のマンコの中まで撮られちゃうんじゃないか?あああっ」
アナルを突くグポッという音とオマンコから噴き出す潮の音をかき消すような
沙織の悦びの声が公園に響いてしまう。
「ああっ!そんなに大声出したら人が集まってくるぞ。はぁはぁ・・」
それでもチンポを締め付けてくるアナルの気持ち良さに突き上げる腰を止められず
どんどんピストンが激しくなってしまう。
口を開き、だらしなく舌を出して淫らな顔をしながらもっともっとと
快楽に溺れる沙織と極上の身体に夢中でアナルを突き上げる姿が
撮られ、チンポが暴れ射精が近くなる。
「はぁはぁ・・沙織、出すぞっもう出すぞっ」
「んひぃぃ♪チンポハメられたらぁ♪
気持ちよくなっちゃうと、スイッチ入っちゃうのぉ♪やぁん♪そんな広げられたら…全部見えちゃうぅ♪」
アナルを犯さながら、痴態を撮影される興奮に、腰をくねらせて見せつけちゃうと、割れ目を指で開かれて、アナルを突かれるたびに噴き出す潮を撮影されて…
ライトも徐々に近づいてきてて…それがさらに興奮を誘い締め付けがきつくなって…
「あぁん♪オマンコの中まで…知らない人に撮られちゃう…んぅっ…♪中出しされて…アナル突かれるたびに潮を噴いちゃうドスケベオマンコの中までぇ
撮られちゃうよぉ…♪」
卑猥なアナルを突くグポッグポッと響く音と、オマンコから噴き出す潮の音も…私の卑猥な喘ぎ声に消え…悦びの声が公園に響いちゃいます
孝さんも、自慢のチンポ妻を見せつける興奮にピストンが早くなり…激しく打ち付けられると
口を開き、だらしなく舌を出して淫らな顔でピストンおねだりしちゃいます
「はぁっ♪んぉっ♪出してぇ…♪アナルにもぉ…
いっぱい注いでぇ♪アナルイキする姿…撮られちゃうぅ♪
んぉぉ♪イク♪イクッ♪アナルでイクゥッッ♪♪」
夢中で腰をくねらせて、撮影されながら卑猥な言葉でザーメンおねだりするところも撮られながら…
ビクンビクンと激しく身体を痙攣させて身体を反らせると、強く締め付けるアナル♪
こっちにもザーメン出せ♪とチンポから搾り取る様に締め付けるアナル♪
大声で叫びながらアナルで絶頂すると、激しく震えるように
動いて、チンポを締め付けられ。
「くあぁぁっ!イクぞ沙織っああああっ」
アナルにドクンドクンとザーメンを噴き出すように射精する。
繋がったまま中のザーメンをかき混ぜるように動いて全て出し終えると
激しいセックスでぐったりとしながら、チンポを抜いて、跪いてチンポに
舌を伸ばしてくる沙織。
蕩けた顔でチンポに美味しそうにしゃぶりつく沙織を携帯で撮ってやると
すぐに理恵にその沙織の画像と理恵の絶頂後に放心している姿の画像を
送り付ける。
画像を見てしまった理恵。再び見てしまった姉の淫らな姿、知らぬ間に撮られていた
自分の姿に忘れようとしていた木下との行為を思い出してしまう。
「そろそろ帰ろうか沙織。今日はこのままシャワーも浴びずに俺の精子を
身体に入れたまま寝るんだぞ」
旦那の誕生日に、他人の子種を体内に留めたまま旦那と一緒のベッドで寝るように
命令するとそれぞれ部屋に戻る。
部屋に戻ると、理恵から自分の画像はいつ撮ったんだ?消して欲しいその事で明日家に来ると
メッセージが届く。
次の日になり、またいやらしい事をされてしまうかもしれないという
淡い疼きを感じながら理恵が家にやってきて
画像を消して欲しい・・とまくしたてるように言ってきた時とは違い
弱弱しく言ってくる。
孝さんの声と共にアナルに出されるザーメンの感触…♪ドクンドクンと脈打ち、ザーメンを注がれる感触にビクンビクンと身体を悦びに震わせてると、中でかき混ぜるように腰を掴まれ、動かされて…全て出し終えるまで扱かされて♪「んぉっ♪凄いぃ♪あぁぁ♪アナルにも…注がれて…んぁぁ♪そんな…扱かされたらぁ…♪んぉぉ♪」出し切りまで腰を振らされ…出し終えると、チンポが引き抜かれて…ぐったりと崩れ落ちながらも、跪いてチンポに舌を伸ばしちゃいます「はぁっ♪はぁっ…♪たっぷり…可愛がって頂いて…ありがとう…ございましたぁ…ンチュ…ジュルル♪」蕩け顔でお掃除フェラを始めると、孝さんもスマホと取り出すと撮影を始めて…蕩けた顔で美味しそうにしゃぶりつく姿を撮られると、『旦那の誕生日に、他のチンポ欲しがるドスケベ妻にはお仕置きが必要だな♪』とカバンからペンを取り出すと、お尻の肉に『旦那の誕生日に裏切りチンポ処理♪』『オマンコ、アナル中出し済み♪』『便利なチンポ便器♪』など落書きされて…私にお尻を突き出させ、お尻の肉を開かせてオマンコとアナルからザーメンを垂らす姿を撮影されて…理恵に送る様に、更にオマンコやアナルに生ハメしてる姿を撮影して…孝さんのチンポでザーメンを注がれた事を証明する様に…私におしゃぶりさせながら、スマホ操作する孝さんまさか妹に、そんな私の痴態の画像を送ってるとも知らずに…頭を撫でられると、ジュルジュル♪と嬉しそうにチンポをしゃぶり続けます♪深夜ベッドで眠りにつこうとしていた理恵のスマホの音が鳴り…それが孝さんからだとわかると…怪訝そうに画像を開いてしまう…「えっ…なにこれ…ウソでしよ…お姉ちゃん…これって今…なの?それにこんな私の写真まで…いつの間に…」送られてきた姉の画像…浩介さんの誕生日を2人で過ごしてる筈の姉の淫らな姿…更に今撮られた事をアピールする様にお尻に書かれた落書き…嫌がるどころか、蕩け顔で自ら誇らしげにお尻を開いて二穴からザーメンを垂らす姿…生でオマンコやアナルに挿入してる画像…そして最後は嬉しそうにチンポをしゃぶる姿…その表情と自分の忘れたかった表情は姉妹らしくそっくりで…忘れようとしていた孝さんとの行為を思い出さされて…画像の送信が終わると私におしゃぶりを止めさせて…『このまま俺の精子入りで寝るんだぞ♪』と…旦那の誕生日に、他人の子種を体内に留めたまま旦那と一緒のベッドで寝るように指示されて…「あぁっ…孝さん…♪かしこまり…ましたぁ…♪」孝さんの意図が伝わり、ゾクゾクした表情で従うと、返事をすると帰路について…孝さんの部屋の前に着くと『もう一度咥えろ♪旦那の誕生日よりも大切なチンポだろ♪お前は俺の物だってしっかり刷り込め♪』と命令されて…「んぅっ…♪私は…孝さんのモノですぅ…♪その証を刻ませていただきます…♪」もし浩介さんが起きてて、部屋から出できたら…そんなスリルの中でも、出されたチンポを見るとうっとりした表情でチンポを咥え…ゆっくり喉奥まで飲み込み…チンポの味や形をお口に刻むように…その姿にニヤニヤしながら、腰を数回振り喉奥を犯すと部屋に戻る孝さん私も自宅に戻ると、相変わらずグッスリ眠ってる浩介さんの横に…「あぁっに浩介さんのごめんね…せっかくの誕生日なのに…ほとんど相手をしてないばかりか…私の体内には孝さんの精子がたっぷり注がれてるの…貴方が知らない私…ドスケベで変態なチンポ妻になっちゃったの…許してね…」孝さんのチンポをしゃぶった唇で浩介さんに軽くキスをするだけでも、背徳感と罪悪感でゾクゾクしちゃう私…なんとか眠りにつきます…孝さんが部屋に戻りスマホを見ると、理恵から返事が…画像はいつ撮ったものか…消して欲しい…その事で明日家に行くとメッセージが…そして翌日…メッセージ通りにやってきた理恵孝さんに促され部屋に入ると「あの…木下…お願いです…昨日送ってきた画像…消してくれませんか…あんなの…バレたら…」... 省略されました。
弱弱しく頭を下げて画像を消して欲しいという理恵に
「お姉ちゃんが無理矢理されているわけじゃないって理解してもらえたかな?」
理恵の後ろに立ち、肩に手を当てるとビクッと身体を震わせる理恵。
分かりましたから私の画像は消して欲しいという。
「画像は消してあげてもいいけど、その前に約束は守ってあげないとね・・」
そう言って、両手でいきなり胸を揉み始めると抵抗する力も弱く、
疼いていた身体が痺れるように感じてしまい、首筋に舌が這うと声を漏らしてしまう。
「もっと気持ちよくしてあげるって約束だったもんね。それに・・
少し期待してたんじゃないの?」
心の奥底でもっと気持ちいい事を想像して疼かせていたことをあっさり
見透かされ、服の上から指が乳首に触れるとビクビクと
性に目覚め始めた身体が反応してしまう。
「こないだのセックスで感じやすくなっちゃったのかな?いい反応しちゃってるねぇ」
舐められている事を意識させる様に耳に舌を這わせ、耳の中に舌を入れると
抵抗することなくブラウスのボタンを外されていく。
「今日は赤なんだね。やっぱり期待してたのかな?こんな色の下着着けて来て」
理恵の胸を味わう様に強弱を付けて揉み、同時に舌が耳や首筋を這うと
改めて彼氏との違いを思い知らされ、気持ちよくなってしまう理恵。
「形も感度も凄くいやらしいいい胸だ」
ブラの上から握るようにすると、乳首が擦れて声を上げてしまう。
止めて欲しいと思う気持ちともっとして欲しいと願う気持ち・・
少しずつ快楽に流され始めてしまう。
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