1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
数分もしないうちに、莉奈と和也は戻ってきた。権蔵の前を和也、莉奈の順番で横切ると、仲良さげに座り、莉奈は自然な形で飲み物を和也に渡す。
和也はそれを嬉しそうに受けとると、スクリーンに顔を向けながら美味しそうにごくんごくんと飲んでいく。
権蔵は満足そうによくやったぞと言わんばかりに、莉奈に笑みを浮かべる。
(5分後)
和也が幸せそうな顔で寝ているのを一瞥した権蔵は
「ようやく邪魔者は寝たようですねえ、莉奈。そんな莉奈にご褒美をあげないとねぇ」と耳元で言いながら、莉奈の方に顔を向け、汚ならしい舌を突きだしてチロチロと動かす。
莉奈と映画館でのベロチューを堪能した権蔵は「さっきは隣に高城がいましたが、今は寝てますからじっくり感じてかまいませんからねぇ」と言うとさっきのように莉奈の左手の手のひらを愛撫し始める。
莉奈たちの席は一番後ろで、かつ、権蔵の隣は通路となっており、莉奈の隣は睡眠中の和也がいるもいうこともあり、権蔵たちの変態行為を気にするような客はいなかった。
さらに、権蔵はカチッカチッと鳴らしてから莉奈の右手を自分の顔に持ってくると、
「こちらの手もクリトリスとリンクさせましたからねぇ。こちらはこうしましょうかねえ」と言うと、左手の手のひらを刺激しながら、右手の手のひらに臭くて長いねばっとしたベロで舐めあげていく
23/03/08 23:02
(GSiVdhPG)
「………コクッ……」
(先輩と席に戻る時に権蔵の前を通り…
すれ違いざまに目配せをし手筈通りだと互いに確認し…)
(5分後)
権蔵「ようやく邪魔者は寝たようですねえ、莉奈。そんな莉奈にご褒美をあげないとねぇ」
「うん…もぅ…我慢出来ないんだから…早くぅ…」
(眼前で突き出された権蔵の唾液まみれのナマコのようなザラついた舌…
二人で会うときは必ずしているベロチューで生々しく舌を絡めていると…)
権蔵「さっきは隣に高城がいましたが、今は寝てますからじっくり感じてかまいませんからねぇ」
「んふぅぅ~…はぁぁ…堪んない…オジサン…んん…」
(座席が一番後ろの端ということもあり、バレ難い状況…
小声だが甘えた喘ぎ声を漏らしながらクリトリスを弄ばれ…
先程悶絶したばかりの身体が再び熱く疼き出してしまい…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「こちらの手もクリトリスとリンクさせましたからねぇ。こちらはこうしましょうかねえ」
「ひぃぃ…!!」
(右手手のひらまでクリトリス化れ舐め回されると…
左手のクリトリス責めも重なり…
さらなる快楽を求めて無意識にだらしなく開いた両脚…
権蔵の舐め回す舌の動きに合わせて淫らにくねる腰…)
「オジサン…駄目…また直ぐにイッちゃう…あっ…あっ…
はぅぅ~~!!」
(イッてしまえと言わんばかりに摘まれた乳チンポ…
クリイキと乳チンポイキを何度も繰り返されていく…)
23/03/09 05:58
(LWYDoI/S)
莉奈を、弄りと舐めで何度かクリイキを覚えさせたころには、映画はまもなく終盤に入りそうになっていた。もちろん、和也はぐっすり眠っていた。
「そろそろ、莉奈もこんな風にじゃなくて、直接クリトリスを触ったり、舐めたりして欲しくなってきたのじゃありませんかねぇ、映画館でこんなに脚を拡げるなんてはしたないですからぁ」と手のひらを弄りながら、耳元で囁く。
莉奈の返事を聞くと、権蔵は多目的トイレに移動するために立ち上がると、莉奈は和也のことなんかいないかのように、立ち上がり権蔵と恋人関係のように腕を絡ませると、身体を密着させて歩き始める。
トイレについた権蔵は
「まずは、私のプレゼントした下着を見せてもらいましょうかねぇ、莉奈。と言っても、下は莉奈のエッチなお汁でぐっしょりしてるかもしれませんがねぇ、ムフフムフフ」と遠慮なく下品な笑い声をあげながら声をかける。
そして
「では、下着を足首まで下ろしたら、そこの便座に立ったまま片足を乗せた状態で脚を拡げてもらえますかぁ。そうそう、そんな感じでいいですねぇ。じゃあ、いただきまぁーーす」と莉奈にクリトリスを舐めやすいポーズをとらせると、自分は莉奈の下にしゃがみこんで、初めてのクリトリスの味を堪能するかのように、舌を這わせ、吸い上げていく。
あっという間にトイレ内は、権蔵の下品な舐め音と、莉奈のいやらしいあえぎ声でいっぱいになる。
「さっきまでとは違い、遠慮なく声を出して、遠慮なくイキまくってかまいませんからねぇ、莉奈。映画見ながら開発されたクリトリスは気持ち良いでしょう?」と下から醜い笑顔を莉奈に向けながら、徹底的にクリトリスを唇と舌で攻めながら、空いてる手で手のひらや、乳チンポを刺激していく
23/03/09 06:49
(.KweofcZ)
権蔵「そろそろ、莉奈もこんな風にじゃなくて、直接クリトリスを触ったり、舐めたりして欲しくなってきたのじゃありませんかねぇ、映画館でこんなに脚を拡げるなんてはしたないですからぁ」
「……コクッ…コクッ……」
(最早まともな判断が出来ないほど権蔵の快楽責めに飲まれ…我慢出来なくなっており…
ぐっすりと寝ているのを確認すると立ち上がる権蔵の腕にしがみ付いて館内から出ていく…)
(多目的トイレ)
権蔵「まずは、私のプレゼントした下着を見せてもらいましょうかねぇ、莉奈。と言っても、下は莉奈のエッチなお汁でぐっしょりしてるかもしれませんがねぇ、ムフフムフフ」
「うん…ほらっ…せっかくオジサンにもらったのに…
もう…厭らしい汁でビチョビチョになっちゃった…」
(ミニワンピの裾を持ち上げピンクのショーツを見せると…)
権蔵「では、下着を足首まで下ろしたら、そこの便座に立ったまま片足を乗せた状態で脚を拡げてもらえますかぁ。」
「うん…わかった…」
(日々繰り返された執拗な洗脳にすっかり従順になっており…
言われるがままショーツを下ろすと左足首に残したまま…
右足を便座な上に乗せると…
権蔵に晒される厭らしい汁で濡れ光るパイパンマンコ…)
権蔵「そうそう、そんな感じでいいですねぇ。じゃあ、いただきまぁーー」
「あひぃぃ~!!何!…何これぇ~~んはぁぁ~~!」
(固く尖り剥き出しにされた敏感なクリトリス…
ナマコのようなザラついた舌が縦横無尽に這い回り…
とてつもない快楽に全身を震わせ悶絶しながら喘ぎ狂い…)
権蔵「さっきまでとは違い、遠慮なく声を出して、遠慮なくイキまくってかまいませんからねぇ、莉奈。映画見ながら開発されたクリトリスは気持ち良いでしょう?」
「ひぃぃ…!!オマンコいい…あぁぁ~!!
はぅっ!!…んくぅぅ~~!」
(ビチャピチャとオマンコの割れ目やクリトリスを吸いつくされながら…
乳チンポまで弄ばれ…
立っていられないほどの快楽に権蔵に抱きつきながら甘い声を漏らし悶絶し何度もイキ狂い…)
23/03/09 12:34
(JdzZKsmN)
映画のエンドロールが流れ、感動に浸る客もいれば、いち早く席を立ち始めた客もいる映画館の中で
「一瀬さん、一瀬さん。映画終わってしまいましたよぉ。起きてくださぁい」と莉奈の肩を叩きながら声をかける権蔵。
莉奈がうっすら目を開け、権蔵の起きてくださぁいと言う言葉に今の自分の状況を徐々に理解すると、ハッとして隣を見ると和也もぐっすり眠っていた。
そんな莉奈の様子を見ながら
「一瀬さんだけでなく、高城さんもぐっすり寝ていたみたいですねぇ。高城さんはどうか知りませんが、一瀬さんは勉強でおつかれだったみたいですからねぇ」とニヤニヤしながら声をかける。
せっかくのデートで寝てしまい、慌てる莉奈を可笑しくてたまらないといった感じで見ながら「映画、とっても面白かったですよお、一瀬さん。もしよかったら、一瀬さんと高城さんに内容をお伝えしましょうかねぇ」と和也と莉奈が絶対に受けないであろう提案をすると、莉奈は和也を起こし、権蔵にペコリと頭を下げると出ていく。
5分後、ようやく頭がハッキリした和也は両手を合わせて
「ごめん、莉奈ちゃん。今日のことが楽しみで昨日あまり寝てなかったんだ。せっかくの映画なのに熟睡しちゃって、ほんとにごめん」と謝罪をする。
そして、和也は
「映画は残念だったけど、このあとも時間あるよね?よかったら、これからご飯に行かない?美味しいところ調べてきたんだ」といつもの笑顔を取り戻して莉奈をランチに誘う。
莉奈の下着が、権蔵にイキ狂わされ、グショグショになっていることなんて全く知ってはいなかっただが。
23/03/09 16:20
(.KweofcZ)
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