1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
「………すぅ…すぅ…」
(遡ること数分前
多目的トイレでクリイキと乳チンポイキを執拗に繰り返され…
意識が何度も飛び朦朧とする中…
この快楽を忘れないよう脳内に刷り込まれて権蔵に対する忠誠心まで確固たるものにしていくと…
グチョグチョになったパイパンのオマンコはそのままにショーツを穿かされ…乱れた服を着直すと…
フラつく足取りのまま…エンディング間際に座席に付くと目覚めると覚醒する暗示を掛けられそのまま眠りについてしまう…)
権蔵「一瀬さん、一瀬さん。映画終わってしまいましたよぉ。起きてくださぁい」
「んっ……んぅ?……えっ!?…う、嘘…いつの間に…?」
(聞き慣れた声に体を揺り動かされ寝ていた事に気づき…慌て狼狽えるが…)
権蔵「一瀬さんだけでなく、高城さんもぐっすり寝ていたみたいですねぇ。高城さんはどうか知りませんが、一瀬さんは勉強でおつかれだったみたいですからねぇ」
「そ、そんな…体調はバッチリ整えて来たのに…あれっ?…」
(困惑しながらも権蔵に余計なこと言わないでと言おうとしたが…
自らの身体に異変を感じ始め…ミニワンピのスカートの上から股間を押さえ…)
[な、なんで…何か気持ち悪い…濡れてるような…]
権蔵「映画、とっても面白かったですよお、一瀬さん。もしよかったら、一瀬さんと高城さんに内容をお伝えしましょうかねぇ」
「べ、別にそんな事望んでませんから…
せ、先輩…先輩…起きてください…先輩ってば…」
(自分の身体の異変の事よりも今は先輩をおこし…
この場を立ち去りたい気持ちが勝り…
寝呆けている先輩を引っ張り一先ず解釈だけして権蔵から離れていく…)
(5分後)
和也「ごめん、莉奈ちゃん。今日のことが楽しみで昨日あまり寝てなかったんだ。せっかくの映画なのに熟睡しちゃって、ほんとにごめん」
「大丈夫ですって…そんなに気にしないでくださいよ(笑)
正直私も所々記憶が曖昧と言うか…でも集中し過ぎで先輩が眠っちゃってる事にも気づかなかったんで(笑)」
(自分も寝てたとは言わずに嫌味っぽく先輩をからかうが…
今でも自分の下着が濡れていることや乳首が痛いくらいにジンジンしていたりと気が気ではなく…)
和也「映画は残念だったけど、このあとも時間あるよね?よかったら、これからご飯に行かない?美味しいところ調べてきたんだ」
「うーん…先輩…ちょっとこの後何だけど…
逆にゴメンナサイ!!
私どうしても行かなくちゃいけない用事が出来ちゃって…」
(自分でも理由が分からない…
無意識に口からは勝手にそんな事を口走り…
しかもそうすることが当たり前だと認識しており…)
「ちょっとの時間だったけど先輩とデート気分が味わえて良かったです(笑)
また勉強に行き詰まったら相談に乗ってください」
(残念そうな顔を滲ませる先輩だが…
強引に誘ってこの関係が崩れるのを避けたかったのか…
爆睡していた後ろめたさもあるのかわかったと頭を槌きながら苦笑いしていたが…その場を後にしていく…)
「はぁ…せっかく先輩のために勝負下着着てきたのに…なんでこんなことに…
まだ時間も早いし…このあと気晴らしするにしても…」
(先輩の姿が見えなくなるとため息を付き…
何処かで一旦着替えようかと悩んでいると…)
「ピロン♪」
(先輩と別れ…完全に一人になると…
見計らったかの様に権蔵からLINEが届く…)
23/03/09 19:19
(tXm0rCVr)
「映画館の駐車場の車の中で待っていますからねぇ、一瀬さん。私の車はわかっていますねぇ」というLINEをニヤニヤしながら送った権蔵は、催眠状態の莉奈に植え付けた忠誠心の一部が覚醒状態の莉奈にも少なからず影響を与えるだろうから、莉奈はきっと来るだろうという確信を持って待っていた。
数分後、あたりをキョロキョロしながら歩いてきた莉奈は助手席に乗り込む。
権蔵は莉奈がきたことに驚いたような様子を見せながら
「まさか来てくれるとは思っていませんでしたから、驚きましたねぇ、一瀬さん。てっきり高城さんとどこかに行くと思ってましたからねぇ、ムフフフ」と、莉奈に語りかける。
莉奈から今日のところは解散したということを聞いた権蔵はにたぁと笑いながら
「であれば、この後時間ありますかねぇ、一瀬さん?さっき提案した映画のストーリーを、ランチでも食べながらお話させてもらえませんかねぇ。一瀬さんもどんな映画だったか知っておいた方が、今度高城さんから聞かれたときに都合よくありませんかぁ?」と莉奈に理由を持たせるようなことを言いながらランチに誘う権蔵。
醜くて汚ならしい権蔵とランチなんて、楽しくはないだろうし、何より誰かに視られるリスクを考えたら落ち着いてご飯なんて食べられないだろうから、莉奈には応じる理由なんて全くなかったはずだが、権蔵から
「もちろん、私としても生徒とデートなんて誰かに見られたら困るので、ランチは個室のところを用意しておきましたから、安心してくださいねぇ、一瀬さん」と、とても安心できなさそうな汚い笑顔を見せながら誘われると、莉奈は・・・
23/03/10 00:02
(TVTEu0RB)
権蔵LINE「映画館の駐車場の車の中で待っていますからねぇ、一瀬さん。私の車はわかっていますねぇ」
「駐車場で待ってる?…何で私が行かなきゃいけないのよ…」
(今日は1日休みで先輩とのデートで自由な時間を過ごす日になるはずだったが…
偶然にしては出来過ぎのように権蔵が現れたため…
先輩との距離も中々縮められず邪魔された感もあり…
権蔵の所には向かう気は無かったが…)
権蔵「まさか来てくれるとは思っていませんでしたから、驚きましたねぇ、一瀬さん。てっきり高城さんとどこかに行くと思ってましたからねぇ、ムフフフ」
「別に…ちょっと急な用事が出来ちゃったから高城先輩とのデートは解散してきたけど…
私だって何で来たのか分からないけどせっかくなら送ってもらおうと思っただけ…」
(以前から連れ出される時には権蔵での車で移動することも多々あり…
異臭のする汚らしい車…最早苦にすることもなく…
車を停める所も広くても狭くても大体人目に付かない端の方と決まっている為、探して助手席に乗り込み…)
権蔵「であれば、この後時間ありますかねぇ、一瀬さん?さっき提案した映画のストーリーを、ランチでも食べながらお話させてもらえませんかねぇ。一瀬さんもどんな映画だったか知っておいた方が、今度高城さんから聞かれたときに都合よくありませんかぁ?」
「うん…まぁ…確かにそれはそうなんだけど…」
(まさか自分が催眠状態で映画館で痴態を晒していたとは思いもせず…
記憶のないその間は寝ていたものだと思っており…
そしてその深い催眠状態で権蔵にパイパンオマンコまで舐められイキ狂わされているなどと知るはずもなく…)
[そんな事より早くビチョビチョの下着とか替えたいんだけどなぁ…
でも…お腹も空いてるし…]
(いろいろ考え事をし歯切れの悪い返事をしていたのを勘違いしたのか…
周りの目を気にしていると思ったらしく…)
権蔵「もちろん、私としても生徒とデートなんて誰かに見られたら困るので、ランチは個室のところを用意しておきましたから、安心してくださいねぇ、一瀬さん」
「そ、そうなんだ…まぁ…個室なら見られて変に思われる事はないね…」
(この時既に権蔵と二人きりになるという危険な状況にも関わらず…
思考は周りから見られないから安心という考えに変わってしまっており…
催眠状態でもない覚醒時なのに…
キモく醜い権蔵と二人きりになってもそれが当たり前だという認識になっていく…)
23/03/10 06:21
(MG/AEqmC)
15分後
2人はいわゆる個室居酒屋(夜は飲み屋だが、昼間はランチをやっている)のほりごたつタイプの個室に来ていた。
店員から太っていて臭くて気持ち悪い権蔵とスタイルが良く美しい顔立ちをしている莉奈とのアンバランスな組み合わせを好奇な目でジロジロ見られてはいた。
権蔵は先に部屋に入ると
「どうぞ、一瀬さん。お好きなところへ座ってくださいねぇ」と莉奈を部屋に招きながら、自分の隣も空いてますよとアピールするかのように身体を動かしたが、実際には権蔵の巨体は1、5人分くらいの幅をとっていたため、スペースはほとんどできなかったし、莉奈としても対面席が空いているのに、権蔵の隣に座る理由なんてなかったため、自然と対面席に腰かける。
隣に座ってくれなかったに、何ら気にしていないようなヘラヘラした顔をしながら権蔵は
「勝手で申し訳ありませんが、あらかじめランチセットを2つ頼んでおきましたので、それが来るまで映画の話でもさせてもらいましょうかねぇ」と言うと、最初からストーリーの要点を話し始めていく。
料理が運ばれてきてからも、権蔵の話は続いており
「・・途中で、あの女スパイと主人公が一緒にランチしているシーンはドキドキものでしたねぇ。お互いの素性をはっきりしらないけど、異性として惹かれあい始めていて・・・女スパイが主人公にいわゆるあーンをさせて食事を運んでるところとか、可愛らしくて好きなシーンでしたねぇ」とそういうことが好きですよと言わんばかりにニヤニヤしながら話す権蔵。
ストーリー解説はクライマックスの場面に進むと
「2人で敵のアジトに身分を隠して乗り込んだ後、ボスと思われる相手に捕まって、拘束はされていないのですが、ダイニングの椅子に座らされ、回りには銃を構えた部下が沢山いて、絶体絶命のピンチなのですが、ボスや部下に見られないようにダイニングテーブルのクロスの下で、想いを確認しながら手と指を絡ませて、絶対諦めないぞと見つめ会うシーンもとてもよかったですねぇ」と、楽しげに話を進める。
(今日すぐに、覚醒状態の莉奈がやらなくても、私がこういうことが好みだ、やりたいという認識を植え付けとくだけでも今後楽しみが増えますからねぇ、ムフフムフフ)と内心思っていたころには、食事もストーリー解説もちょうど終わる
23/03/10 07:41
(UXKCPeL3)
(個室居酒屋)
権蔵「どうぞ、一瀬さん。お好きなところへ座ってくださいねぇ」
「こういう処って…普通連れてくる?」
(いくら昼間はランチタイムとは言え店内は居酒屋
とても気楽に高校生が来るような雰囲気ではなく…
店に来る間も明らかに不釣り合いで如何わしい感じにも見られる様子に…
呆れながらも権蔵とは対面になるように掘りごたつ式の席に座ると…)
権蔵「勝手で申し訳ありませんが、あらかじめランチセットを2つ頼んでおきましたので、それが来るまで映画の話でもさせてもらいましょうかねぇ」
「あっ…そうなんだ…」
(さすがに昼時であってもランチと言うこともありすぐに料理は出てきたが…
権蔵が自慢気に話しだした事もあり…
今後の事もあるから聞かないわけにもいかず…)
権蔵「・・途中で、あの女スパイと主人公が一緒にランチしているシーンはドキドキものでしたねぇ。お互いの素性をはっきりしらないけど、異性として惹かれあい始めていて・・・女スパイが主人公にいわゆるあーンをさせて食事を運んでるところとか、可愛らしくて好きなシーンでしたねぇ」
「へぇ…そうだった?…」
(まるで覚えが無いが…そうなんだと思い込み…
今の雰囲気とは違うまでも食事シーンを何気に想像しており…
その場面を権蔵と自分に重ね合わせて…)
[私が…権蔵に『あ~ん』?いや…ないない…]
(想像しながら頭をふり…)
権蔵「2人で敵のアジトに身分を隠して乗り込んだ後、ボスと思われる相手に捕まって、拘束はされていないのですが、ダイニングの椅子に座らされ、回りには銃を構えた部下が沢山いて、絶体絶命のピンチなのですが、ボスや部下に見られないようにダイニングテーブルのクロスの下で、想いを確認しながら手と指を絡ませて、絶対諦めないぞと見つめ会うシーンもとてもよかったですねぇ」
「そ、そうなんだ…聞いといて良かった…」
(食事をしながら聞いていたが…
その話の節々に権蔵のねちっこい視線と言葉に全身がゾクゾクと身震いするような感覚を覚えるも…
その時何故か…自分の手のひらを眺めていると…
なんとも言えない感覚に捉われるも…
食事もいつの間にか終わっていた…)
23/03/10 12:38
(MF1NTF4b)
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