1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
食事も終わり、映画の話も終わったため、当然、これで帰ろうかという雰囲気になっていたところ、
「では、そろそろお会計といきたいところなのですが、そういえば高城さんと解散したのは、どこか行かなければいけないところがある、みたいなこと言ってたのですが、どこに行く予定なのですかぁ?」と、莉奈がグショグショになった下着を買いに行くなんて権蔵に言えないことは百も承知ながら、ニヤニヤしながら質問する。
莉奈が答えを誤魔化そう、はぐらかそうとしているのを見た権蔵は
「じゃあ、私が答えを当ててあげましょうかねぇ、一瀬さんは、『いやらしい汁でパンツがグショグショになってしまったので、替えのパンツを買いに行きたい』から、高城さんのお誘いを泣く泣く断ったのですよねぇ」と言い当てる。
莉奈が、何を言ってるのと言いかけようとした瞬間、権蔵はカチッカチッと素早く音を鳴らして莉奈を催眠状態に一気に落とす。
(我ながら上手いタイミングで催眠状態に落とせましたねぇ。これで、下着を買った後に覚醒状態に戻っても、「下着を買わなければいけなかった」という認識は残ってますから、下着を購入したという事実に違和感をもつことはないでしょうねぇ)と、内心振り替えっていると、莉奈が話しかけてくる。
「お腹もいっぱいになりましたし、これから新しい下着を一緒に買いにいきましょうかねぇ、莉奈ちゃん?っとその前に、さっき映画館では、莉奈ちゃんばかりイッてたので、私も買い物前に一回スッキリしたいですねぇ。」と言いながら、ズボンとパンツを下ろし、臍に付きそうなくらい反り返ったチンポを取り出す
23/03/10 12:55
(UXKCPeL3)
権蔵「では、そろそろお会計といきたいところなのですが、そういえば高城さんと解散したのは、どこか行かなければいけないところがある、みたいなこと言ってたのですが、どこに行く予定なのですかぁ?」
「えっ?…あ、あぁ…別にたいした用事じゃないから…先生には関係のないような事だから…」
(ホントの事など言えるはずもなく何とかその場を誤魔化そうとしたが…)
権蔵「じゃあ、私が答えを当ててあげましょうかねぇ、一瀬さんは、『いやらしい汁でパンツがグショグショになってしまったので、替えのパンツを買いに行きたい』から、高城さんのお誘いを泣く泣く断ったのですよねぇ」
「んなっ!!…何…」
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「お腹もいっぱいになりましたし、これから新しい下着を一緒に買いにいきましょうかねぇ、莉奈ちゃん?っとその前に、さっき映画館では、莉奈ちゃんばかりイッてたので、私も買い物前に一回スッキリしたいですねぇ。」
「もぅ…こんな所でぇ~?いきなり出さないでよぉ~
でもさっきオジサンにイカされ続けて下着がまだビチョビチョだから早く下着を買いに行きたいのにぃ~…」
(個室の中…いきり勃つ凶悪な極太チンポを突きつけられ…
悪臭漂うチンポを愛おしそうに頬ずりしながら嗅ぎ回り…
舌を這わせ絡ませながら口マンコで咥えていく…)
「レロレロ…チュパ…チュパ…ジュルル…ジュルル…」
(ずっと我慢していたのか…あまりの快楽にだらしのない顔を晒しながら腰をガクガクと振り出す権蔵…)
「んふっ…んふぅぅ?…グポッ…グポッ…ングッ…
ジュル…ジュルル…」
(上目遣いで気持ちいいのか確認しながら激しく口マンコで喉奥深くまで咥え…
たっぷりの唾液を舌で絡めながら吸い上げていくと…
大量の粘つくザーメンを口内に吐き出されてしまい…
いつもの様に口内に溜めながらゆっくりと味わい飲み込んでいく…)
23/03/10 21:56
(UeixVoHY)
席会計のため、権蔵たちがいる個室に入ってきた店員は驚いたように権蔵たちを見た。
入店から食事をしているときも、連れでありながら、なにか見えない壁みたいなものがあるような距離感だった2人が、べったりとくっつきながら、濃厚なキスをしていたのだ。
「ほら、莉奈ちゃん。店員さんが驚いてるし、会計しなきゃだから、一旦ベロチューはおしまいですよぉ」と莉奈の唇を離しながら話しかける権蔵。
権蔵のなめこのような汚ならしいベロと、莉奈のピンク色で艶々したベロとの間に唾液の橋ができるのを見せつけながら権蔵はお金を店員に払う。
「そうそう、お釣りはいらないですからねぇ。というのも、床をちょっと汚してしまったので掃除よろしくお願いしますねぇ」と言うと立ち上がり、莉奈の口から溢れたザーメンを床に垂らしたまま莉奈と腕を組みながら店の外に出ていく。
店の外に出ると、権蔵はすっきりしたような顔をしながら
「さぁて、すっきりしたことですし、買い物デートを始めましょうかねぇ、莉奈ちゃん。オジサンがお金を出してあげるから好きな下着を買ってかまわないからねぇ。莉奈ちゃんはどんな下着が欲しいのかぃ?」と、これから始まるデートが楽しみで仕方ないといった顔で訪ねる。
莉奈が答えると、権蔵は莉奈の手のひらをいやらしく触りながら
「すっかりここは敏感になっちゃったみたいですねぇ、莉奈ちゃん。これなら、歩きながらでも、電車乗ってるときでも、服を選んでいるときも莉奈ちゃんのクリトリスを弄れるのが楽しみですなぁ」とニヤニヤした卑猥な顔を近付けていた
23/03/10 22:26
(UXKCPeL3)
権蔵「ほら、莉奈ちゃん。店員さんが驚いてるし、会計しなきゃだから、一旦ベロチューはおしまいですよぉ」
「ぷはっ…えぇ~?」
(入ってきた女性の店員さんの怪訝そうな表情が物語っているが…
権蔵のようなキモく醜い男となんてありえないのだろう…
それでもベロチューを不満そうに中断し…唾液が糸を引くのを見せつけながらお金を店員に払う…)
権蔵「そうそう、お釣りはいらないですからねぇ。というのも、床をちょっと汚してしまったので掃除よろしくお願いしますねぇ」
「ちょっと…わざわざ言わなくても…」
(先ほど口マンコした時…吐き出された権蔵の大量のザーメン…
あまりの勢いと量に吹き溢しており…
狭い個室に漂う異臭も合わせて気付かれると察し…
赤面しながら権蔵を止めようとする…)
「あの女性の店員さん…絶対気づいてるよね…もぅ!!」
(少しプンプンしながらもそこまでは怒っておらず…)
権蔵「さぁて、すっきりしたことですし、買い物デートを始めましょうかねぇ、莉奈ちゃん。オジサンがお金を出してあげるから好きな下着を買ってかまわないからねぇ。莉奈ちゃんはどんな下着が欲しいのかぃ?」
「オジサンはスッキリしたかも知れないけどさぁ…」
(悶々としたままのため不服そうに言うが…)
「どんな下着がって言われてもなぁ~
オジサン好みのエチぃやつ買わせるくせにぃ♪
お店に行ってから考える…」
(腕を組みながら歩いていたが…権蔵が急に恋人繋ぎのように…手を繋ぎ始め…)
権蔵「すっかりここは敏感になっちゃったみたいですねぇ、莉奈ちゃん。これなら、歩きながらでも、電車乗ってるときでも、服を選んでいるときも莉奈ちゃんのクリトリスを弄れるのが楽しみですなぁ」
「えっ?…あっ…ちょ、ちょっとぉ~」
(手を繋ぎながらもオジサンのゴツい指が起用に手のひら擦り始めると…
クリトリスにおぞましい快楽が沸き起こり…
歩きながらも腰砕けになり…)
「気持ち良くて…歩けなくなっちゃうってばぁ」
(最寄りのデパートまで周りにバレない程度に繰り返し弄ばれ…
オジサン好みの卑猥な下着…着心地がよく部活の現役の時によく着けていたスポブラのセットをいくつか選び買っていた…)
23/03/11 05:44
(r/O8562i)
(4時間後)
買い物を終えた莉奈と権蔵は権蔵の部屋に来ていた。
ただ、今、権蔵は1人でおり、莉奈は隣の部屋にいた。
「莉奈ちゃん、そろそろ準備ができましたかぁ。準備できたなら、早速、下着の試着会を始めましょうかねぇ」と浮かれたようの権蔵の声が莉奈のところへ届く。
買ったばかりのおニューの下着を着けた莉奈が現れると、権蔵は何度も拍手しながら
「うんうん、莉奈ちゃんにはこういうのも似合いますねぇ。スタイルいいから、下着姿がとても素敵ですよぉ」と誉めちぎる。
ひとしきり莉奈の下着姿を堪能した権蔵は、別の下着に着替えるよう依頼すると、しばらくしてまた別の下着に着替えた莉奈が現れる。
「うーん、こちらはぐっと大人っぽい感じがしますねぇ、莉奈ちゃん。あの莉奈ちゃんが制服の下にこんな下着を着けていたら、オジサンはたまらないですよぉ」と舐めまわすように見ながら誉める。
そして、次の下着に着替えた莉奈を見ると
「これはまた可愛らしくて素敵ですねぇ。普段の莉奈ちゃんのイメージに一番近いかもしれないですねぇ。せっかくだから、この姿のままベロチューしたいですのぉ」と感想を言うと、また唾液まみれの卑猥なベロを出して動かしていく
23/03/11 13:44
(xCYrou/4)
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