1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵LINE「うひょひょひょ、ちゃんと着てきてくれたのですねぇ、後で確認するのが楽しみですよぉ、莉奈。この下着、気に入ってくれましたかなぁ?」
LINE「うん…可愛くてお気に入りだよ♪」
(不自由ながら手短に返信するが…)
権蔵LINE「隣の男に見つかると面倒ですので、スマホは鞄に入れたまま、右手で操作してください。鞄の底をアイツの方に向けていれば、スマホを操作していることまではバレないでしょう。アイツも映画に夢中でしょうかねぇ」
「あの…ちょっと手をどけてもらっていいかなぁ…」
(急に他人行儀な態度に変わったが…
特におかしく思わないのか以外と鈍感なのか…
映画に集中したいと思ったのか重ねていた手を退けた為、左手は自由になり…)
権蔵LINE「それでは、空いている左手を、手のひらを天井に向けるようにして、私との席の間にある肘掛けに自然な仕草で乗せてくださいねぇ、莉奈」
「…………」
(カバンの奥に隠すように入れたスマホ…
権蔵の指示を隣の男にバレない様に覗き見ると…
スマホを操作する右手と左手が体の前でクロスし…
左手の手のひらを権蔵に見せるように肘掛けの上に置くと…)
権蔵「では、今から莉奈の手のひらと、莉奈のクリトリスをリンクさせることにしますからねぇ、ほらっどうですかぁ」
[えっ?…クリトリスって…?]
(権蔵から耳元で小声で囁かれる指示…
今まで散々繰り返され刷り込まれてきた事には既に身体は逆らえないように植え付けられており…)
「はうっ!?…んぅぅ…」
(権蔵のゴツい指が小さくて柔らかい私の手のひらを這い回ると…
恐ろしいまでの快楽が股間を襲い…
全身が跳ねそうになるのを抑え…ミニワンピのスカートの上から右手で股間を押さえて蹲り…
漏れそうになる声を必死に堪えながら…小刻みに震えてしまう…)
23/03/07 19:57
(cXN7wLqu)
権蔵は、莉奈のクリトリスを触ったり舐めたりしたことはこれまでなかったため、莉奈自身、クリトリスを弄られる感覚は知らなかったわけではあるが、キスや口マンコ、乳チンポの開発の過程で身体や脳が快楽というものを記憶していたため、権蔵の愛撫による刺激=快楽であると莉奈はすぐに結びつけられることになる。
「おやおや、初めて触られたはずなのに、随分と反応が良いですねぇ、莉奈?」とLINEを送りながら、もう片方の手の指を、クリトリスを弾くように小刻みに動かす。
さらに、クリトリスを剥き出しにするかのように、手のひらに乗せた指をくいっと動かすようにしてから手のひらを指の腹でさすると、更に刺激が莉奈の股間に発生する。
「ムフフフ、これはどうですかねぇ、莉奈?」とLINEで追い討ちをかける。
莉奈は声だけは出すまいとLINEを打たないときは、口を口に当て、必死に声を出すのを堪えながら、全身をピクンピクンさせていた。
映画自体は感動的なシーンを迎えていたため、呑気な和也は莉奈が感極まって泣いているのかなと思い、莉奈に話しかけずにいた。
そんな中も権蔵のクリトリス愛撫という名前の、クリトリス開発は続いていき、LINEで
「どうですかねぇ、クリトリスを弄られる感覚は、莉奈?口マンコや乳チンポの快感とはまた違っているでしょうねぇ」と言いながら、クリトリスを指で押し込みながらグリグリするように手のひらで指を動かしていく
23/03/08 06:44
(GSiVdhPG)
権蔵LINE「おやおや、初めて触られたはずなのに、随分と反応が良いですねぇ、莉奈?」
LINE「ちょ、ちょっと…マジ駄目だって…」
(今までに誰からも触れられた事のないクリトリス…
ベロイキや乳チンポイキ等の快楽とはまるで比べ物にならない刺激と快楽に…そのLINEを最後に喘ぎ声を抑えるのに必死になってしまう…)
権蔵LINE「ムフフフ、これはどうですかねぇ、莉奈?」
[あぁぁ…だ、ダメ…こんなの堪えられる訳ない…んん~!!]
(隣の男にバレない様…必死に唇を噛み締めながら声を堪え…
スカートの上から股間を押さえながらクリトリスの快楽を少しでも誤魔化そうとビクビクと打ち震える身体…)
権蔵LINE「どうですかねぇ、クリトリスを弄られる感覚は、莉奈?口マンコや乳チンポの快感とはまた違っているでしょうねぇ」
[んはぁぁ…ムリ…ムリぃ~…]
(スマホの画面は何とか確認するもとても返信など出来ず…
頭を振りながら快楽に飲まれないよう必死に我慢するが…
クリトリスを剥き出しにされ…摘まれ擦られる感覚に最早我慢の限界も近くなり…絶頂してしまいそうになる中…)
和也「莉奈ちゃん…大丈夫?何か気分悪そうだけど…」
(まさにイク寸前に声を掛けられ…
権蔵の指も離れてしまい…寸止め状態になってしまい…)
「な、何…だ、大丈夫だから…邪魔しないで…」
(薄暗い映画館内…表情まではハッキリしないものの…
虚ろな視線に甘く乱れた息遣い…寸止めされた事にイラつく言葉使いになり…)
23/03/08 12:38
(ZLgRtEvj)
和也は莉奈にそう言われると、内心どう思っているかはともかく一旦前を向いた。
そんな2人のやりとりをニヤニヤしながらチラ見していた権蔵は
「せっかくデートしている相手にそんな態度はいかがなものですかねぇ、莉奈?それとも、そんなにイキたかったのですかぁ?」とLINEを送ると、再び手のひらを触り出す。
一分もしないうちに、莉奈が小刻みに震え、イキそうになっていると
「本当に大丈夫、莉奈ちゃん?体調辛かったらロビーで休憩でもしに行こうか?」と和也が無邪気に話しかけてくると、権蔵は再び寸止め状態にするかのように手のひらから指を退ける。
何度か寸止めを行っていると、指を再度手のひらにつけてから莉奈がイキそうになるまでの間隔が徐々に短くなっているのが権蔵に見てとれ
「ムフフフ、もうイキたくてイキたくて身体も脳も我慢できないみたいですねぇ、莉奈。このまま、高城の隣でクリトリスでイキたいなら、大きく頷いてくださいねぇ」と嬉しそうにLINEを送る。
そして、少し迷った後に、莉奈の頷きを確認した権蔵は、映画のシーンがちょうどカウントダウンを初めたことを見ながら、
「じゃあ、このカウントがゼロになったらイッてかまいませんよぉ、莉奈。もちろん、高城にバレないように気をつけてイッてくださいねぇ」とLINEを送ると、莉奈の手のひらを、擦ったり、弾いたり、押し当てたり、摘まんだりしてカウントがゼロのタイミングで莉奈がイクよう攻めたてていく。
23/03/08 18:31
(8v3qGQpn)
権蔵LINE「せっかくデートしている相手にそんな態度はいかがなものですかねぇ、莉奈?それとも、そんなにイキたかったのですかぁ?」
[あぁぁ…イク…イク…んん…]
(今度こそイケると全身が小刻みに震え快楽に身を任せようとしたが…)
和也「本当に大丈夫、莉奈ちゃん?体調辛かったらロビーで休憩でもしに行こうか?」
「うぅぅ…だから…大丈夫ですから…」
(再び絶頂出来ずに邪魔をされ…いたたまれなくなり…
強い口調で言ってしまったためその後は声を掛けてくることは無かったが…
繰り返される権蔵の寸止めに最早陥落は目前にまで迫っており…)
権蔵LINE「ムフフフ、もうイキたくてイキたくて身体も脳も我慢できないみたいですねぇ、莉奈。このまま、高城の隣でクリトリスでイキたいなら、大きく頷いてくださいねぇ」
「コクッ…コクッ…」
(我慢の限界を既に越えており…激しくイキたい衝動はもう抑える事は出来ず…
激しく大きく頷くと…)
権蔵LINE「じゃあ、このカウントがゼロになったらイッてかまいませんよぉ、莉奈。もちろん、高城にバレないように気をつけてイッてくださいねぇ」
(映画はまだ序盤にも関わらず…犯人が仕掛けた爆弾のタイマーがカウントダウンを始めており…
場面は残り30秒から減り始め…)
[うっ…んあぁぁぁ~イク…イク…あひぃぃ~!!]
(タイマーのゼロに合わせて起こった大爆発…
映画館内に響き渡る大音量の爆発音に合わせて激しくイッてしまい…
ビクビクと痙攣し…だらしなく開いてしまった口…
虚ろな視線を漂わせ放心状態を晒してしまう…)
「はぁ…はぁ…」
(激しくイッた為…少し冷静さを取り戻し…
乱れた服を直していると…)
和也「スゴい爆発だったね…」
(それでもこちらを心配しているのか声をかけてくる為…)
「うん…ホントだね…
やっぱりちょっと…お手洗いに…ごめんね…直ぐ戻るから…」
(一旦落ち着こうとお手洗いに抜けていくが…
しばらくすると先輩が私を心配し離席していく…
この行動も権蔵が事前に私に刷り込んできた手筈通り…
私達の居なくなった座席…
権蔵はほくそ笑みながら先輩の飲みかけのドリンクに即効性のある睡眠薬を入れると何事も無かったかの…様に映画を見ている素振りをしていると…
お互い冷静になったのか…見かけ上は仲良さそうな雰囲気で再び席に戻ってくる…)
23/03/08 19:36
(M3WSPHC3)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス