(真由美が脱いだ服を着だした時、後ろからそっと近づいて)
こういうエロ下着は、こんな風に着けるものなんだよ。
(そう言いながら、サイドの紐部分をグッと引き上げて腰骨の出っ張りに引っ掛けるようにして)
そのままだぞ、腰骨からずれたらちゃんと直せ良いな。
(そんな事を言ったあと真由美に背を向けて服を着終えるのを待ち・・・)
いつもの店じゃなく、最近できた女性に人気だっていうとこ行ってみないか?
お前だってそういう店行ってみたいだろ?
い、いや、そんなに引き上げたら食い込みで。
う、うん、わかった食い込ませておくのね、でも毛を剃ってたら彼氏が変だと思うからカッコ悪いけど食い込ますだけにするね。
(私は、モジモジしながら歩きます)
新しい店、良いね、どんな店なの?
(私は下着が下がらないよう、腰に手を当て歩きます)
(真由美が仕事用の事務服から私服に着替えて出てくるのを、
会社の外で待ち、少し歩きにくそうにしながら出できた真由美に)
少し歩きにくそうだな。
でもそれくらいが、丁度いいだろ?
(そういったあと、どんな店と聞かれて)
行ったことないから、行って見ようって言ってるのに・・・
どんな店かなんてわからないだろ?
(そんな事を答えながら、20分ほど歩きその店に。
店の中は普通の居酒屋より明るい雰囲気で、たしかに女性が好みそうな感じ・・。
客層も女性が多く1人だったり何人かのグループだったりで・・・。
少し酒が入ると真由美の彼氏に対する愚痴が始まり、それを黙って聞いている)
ねぇ、芹沢。
最近彼氏に結婚の話をされるんだけど、私はもう少し働きたいのよね。
もっとキャリアを付けたいって言うか、それをあの男は分かってくれないのよ。
(愚痴をこぼしながらも貴方に言われた言葉のまま、下着を気にして何度も食い込ます仕草をします)
ねぇ、芹沢。
下着ありがとうね。実は嬉しかったのとエッチな下着着てみたかったの彼氏には言えないけど芹沢だから言えるのかも。
(酔って貴方の肩に寄りかかります)
(酒の勢いもあり真由美の本音がポロポロと出てきた・・・)
確かに結婚も考える歳ではあるけど・・・
女の場合はどうしてもどちらかを取らなくなるからな・・・。
(真由美に同情しているような言い方をし、その後寄り掛かるようにしながら下着の礼を言われると・・・)
本当は着けてみたかっただけじゃないだろ?
その着けてる姿を見られて、欲情してセックスしたいんだろ?
今つけてる下着姿のまま、俺の精液マンコの中に出してやろうか?
(わざと下品な言い方をして、真由美の様子を伺い・・・)
(会社に戻ってオフィスセックスでいいですか?)
|
|
【プロフ動画】30歳以上の男のみ受け付けています。Iine: @067ssvrs 寂し... ID:993210020
|