「あっ♪あっ♪あっ♪奥までおちんぽ来るう♪先生のおちんぽ気持ちいいよおっ♪」
おちんぽの根元までしっかり挿入された上におまんこの中をぐちゃぐちゃに掻き回され、千佳の極上おまんこはおちんぽにねっとりと絡みつき、先生の2週間溜めたという濃厚ザーメンを今か今かと待ち侘びている。
「せんせっ早く♪私の子宮にたねつ…ひあぁぁっ!?やっ、何、ぃ…!?ひぎ、ぃ……♪」
先生のおちんぽにすっかり夢中になっていた千佳は突然のアナルへよ刺激に驚き、ビクンッと身体を震わせる。最初は苦しそうに声を上げていた千佳だったが、水がゴポゴポと中に入って行くたびに慣れてきたのか、額にプツリと汗の粒を浮かべながら、なんとか耐えきる。
「はあっはあっ…も、酷いよお…お尻苦しいじゃない……♪」
お尻に溜まった水が苦しいのか、息も絶え絶えに抗議する千佳。
その間も先生の容赦ないピストンが続いており、一突きするたびにぷっくりと膨れた千佳のケツまんこから水がぴゅうっと漏れてしまっている。
ドスンドスンっと体重をかけて、チンポを奥深くまでネジこむ。
そのたびに、ブピュ…ブビュ…と卑猥な音を立てて、水を吐き散らす千佳アナル。
悠太『おいおい♪学園のトップアイドルが、生ハメ交尾されながら、オモラシはマズイだろ~?♪
俺が栓をしてやる…よっと♪』
マングリ返しでズコズコと膣をかき回されまくる千佳のアナルに、先生より一回り細めのBランクチンポが飛び込んでくる。
伸一『じゃあ俺はお口もーらい♪』
無理な体勢で呼吸も苦しい千佳のお口に、伸一が体重をかけて喉奥を犯すかのように、激ピストンを始める。
千佳に手を触れることさえも恐れ多いCランクチンポどもは、クラスのアイドルをオカズにシコシコシコシコ。
射精のタイミングをうかがっている。
「ぁ、はあぁ…!もう、苦しっ…ぃん!?んぶっ、んぐぅ…!」
水がたくさん入ったアナルと一緒に口にまでおちんぽを入れられ、衝撃で一瞬呼吸が止まってしまう。
なんとか呼吸は出来るものの、あまりの息苦しさに喉奥はギュウッと締まり、おまんことアナルも連動するようにおちんぽをより一層キツく締め上げる。
「ふう、ふう…んん……ぐっ…」
苦しそうな千佳の様子を伺いつつ、ゆるゆると腰を動かす悠太たち。
なんとか呼吸を整え、千佳がパチンとウインクしオーケーサインを出すと、待っていましたとばかりにガツガツと腰を振り始める。
満足に呼吸が出来ないせいなのか、喉奥もおまんこもアナルもギュウギュウとおちんぽに絡みつき、射精を促している。
一番に限界が訪れたのは、やはりSランクマンコを味わっている先生だった。
千佳に絡み付いている生徒達を引き剥がすと、今度は千佳を寝かせ、横にし片足を天井に向けて高々と持ち上げる。
90度ぱっくりと綺麗に開かれた足の中心の穴目掛け、チンポを押し込み力一杯、腰をふる。
先生『おふっ♪やべっ♪出る♪2週間熟成ザーメン出すぞ?♪ほらほらほら♪』
ドバピュ…ブピュ…ニチュ…
「ひぃんっ♪そんなガツガツされたらすぐイッちゃうよお!せんせっ、せんせっ♪」
バチュバチュとイヤらしい水音を立てるほどの激しいピストンに歓喜の声を上げる千佳。
そのままラストスパートに入り、快感で千佳が逃げないように腰をガッツリ掴んで、トドメの一撃と言わんばかりにおまんこを築き上げる。
「イくっ!私の淫乱おまんこイっちゃうぅぅ♪はひっ、ひぃ♪~~~っっ♪」
トドメの一撃を食らった瞬間、あまりの快感に脚をピンっと伸ばして硬直してしまう。待望の2週間分の熟成ザーメンはまるで中が火傷してしまいそうなくらい熱く、まるで喜ぶようにおまんこがビクビクしている。
「あへっ、あはぁ…おちんぽいい…おちんぽお……♪」
もうおちんぽのことしか考えられないのか、虚ろげにおちんぽを連呼する千佳。先生がおちんぽを抜くと、おまんこから熟成ザーメンがドロっと流れ出し、千佳のイヤらしい姿をより一層引き立てる。
【いまさらですが、弘樹さんはアヘ顔とかって引いちゃうタイプですか?もしそうだったら、描写控えますね】
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