2016/06/12 00:08:27(uVPpl/w4)
「ふぇ…?た……種付、式…って…くぅ…!」
ガクガクと揺さぶられて、理性が飛ばされてはまた戻ってくる。背筋を折れちゃいそうな程柔らかく反らしてちんぽに貫かれ、発情期の雌猫みたいに鳴く。快感に支配された頭でも、慣れたメロディに条件反射で言葉が出てきて。
「し…新郎新婦の……ぁっ、にゅ、入場で…すっ……皆様、温か…で、お迎え、くだ…さ……っ……」
拍手は舞と和樹の肌がぶつかり合う1つの音しか聞こえない。拍手の音が大きく、激しさを増してくと、舞は前方につんのめってソファに胸と顔をぺったりくっつけてお尻を突き出す。こんなセックス初めて。舞の興奮は結合部から和樹に丸わかりで、進行してる間もひっきりなしにまんこから涎がポタポタ垂れる。
16/07/05 02:20
(aoyX44tj)
「あれ?拍手が少ないよな?んじゃもうちょっと盛り上げねぇと(笑)」
腰をしっかりと掴み直すと、ピストンの速度をどんどん速めていく。リズミカルに振られた腰は舞のむち尻とぶつかって更に大きな音を立てて。
大きな『拍手』の音に混じってぶちゅぶちゅと潮を撒き散らす『BGM』や隣にも聞こえるくらいに喘ぐ『コーラス』なんかも部屋中に響く。
「新郎は新婦をまんこ嫁とし、いついかなる時もハメたくなったらエロまんこが満足するまでハメ倒してたっぷり種付けする事を誓いますか?」
「もちろん誓います(笑)」
1人芝居で返事をしながらも鳴り止まない『拍手』。エロ汁は激しいピストンで白く泡立ってちんぽにまとわりつき、カリに引っ掛けられてまん肉が捲れ上がる。
「新婦は新郎を浮気ちんぽの専属まんこ嫁になり、いつでもどこでも呼び出されればまんこをデリバリーして、浮気ちんぽが満足するまで牝穴を差し出す事を誓いますか?(笑)」
16/07/05 10:16
(RVJ0P.iC)
「あっ、あぁっ…誓います…!和樹…だけに、舞の、まんこっ…捧げること…をっ、ちかいましゅ、…あんっ、は…んっ…!」
舞が何回イッても全く衰えない逞しい旦那様。それどころか射精が近付き一層おっきくなってきたちんぽに、もうめろめろ状態で、事実上のセフレ宣言してることも気付けない。そんな弱い脳内とは正反対に、まんこ嫁は和樹の激しい突きにも極上の締め付けを保ったままの優秀っぷりで。
「ち、誓いの…種付けを…」
コーラスし過ぎで舌っ足らずになりながら、後ろ手に尻たぶを掴みぐっと広げる。そうすると密着具合が高まってもっと気持ちいい。これでまだぶっ掛けられてないのが不思議なくらいびしょびしょに濡れているピンクの肉穴が、期待にひくひく打ち震えてるのが和樹からはよく見えて。
16/07/06 02:31
(xgcPaXg9)
「いよいよクライマックスだなっ!夫婦になった証の種付け……しっかり味わえよっ!」
遥香と夫婦になる準備を進めているにも関わらず、平然と一足先に舞のまんこと夫婦になろうとする和樹。
遥香よりも先に出来たという優越感に、舞はすっかりめろめろで自ら都合のいいオンナになる事を望んでしまう。
ぶちゅぶちゅと下品な音を立てて交わる2人の性器。舞が穴を広げた事で桃尻に邪魔されていた竿の根元部分までぴっちり穴にハメる事が出来る。何も言わずにこんな事が出来るなんてさすがはまんこ嫁。(笑)
和樹はそんなお手軽で優秀なまんこに何度も誓いのキスを交わし、派手に打ち付けると共に子宮口にめり込ませて精液をぶちまける。
実はこの1週間、遥香と予定が合わなかったせいで図らずも禁欲生活をしていた和樹。毎日出しても平気な絶倫っぷりは今も健在で、まさに種付け式と呼ぶのにふさわしいほどの量が子宮口からまるでシャワーのように子宮にぶっかけられて。
16/07/06 04:11
(z7hUH24E)
「……ぁ、っ……!」
クライマックスにふさわしい盛大な射精。同時に舞も果て、大量の精液が子宮に勢いよく注ぎこまれる感覚に口をパクパクさせながら相性の良さを痛感して。1週間越しの生種付けに、歓喜にうねり、竿全体をヌルヌル圧迫して最後の一滴まで搾り取ろうとするまんこ新妻。
「…はぁっ……はっ………」
激しい運動をした後は大きく肩を上下してソファに寝転がる。あまりの気持ち良さで終わっちゃったのが信じられないくらい。もっとシていたいような、おかしくなりそうで怖いような気持ち。あとはお腹が子種で満たされてる幸福感。和樹が気持ち良さそうだと舞も嬉しくなり、幸せな余韻にぽーっと浸る。
16/07/06 21:01
(5GPA6Xgj)
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