1: 痴漢募集
投稿者:
真木 翔子
◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 13:02:05(nvnO0W2B)
「んぅ…ぉっき…ひぅ…ぁ、ぁぁ…んっ、ぁんっ…」
取り出された相手の肉棒を握らされて重ねられた掌を上下させられると熱と硬さに恥ずかしそうな声音で呟き、差し入れられた指を抜き差しされると絶え間なく吐息を零し。
内壁は指に絡みついて時折キュッと締め付けてしまい。熱を握った手を上下させながら形を確かめるように裏筋に指を這わせたり先端を弄りながら腰をくねらせ。
「ぁぅ…は、はぅ…」
19/06/14 16:57
(nvnO0W2B)
マキさんの中がひくひくと蠢き指を締め付け離さない。
私が手を離しても上下に手を動かしているのでマキさんの興奮も伝わってくる。嬉しくなってくる反応にこのままいかせてあげたい。
そういう気持ちになっていた。
最初は自分が満足できればいいかと思っていたがもう自分の快感よりもこのお嬢さんの絶頂を見届けたい。
そう思って手を回してブラのホックを外してポロンとブラから解き放たれた大きなFカップの左側の胸を揉んだり乳首をつまみながら、大胆にマキさんの乳首に吸いついた。
舌を這わせ硬くなった乳首を甘噛みしたり右手は自分の指でどんどん出し入れするスピードを速めていく。
19/06/14 17:14
(DJ4devzM)
「きゃ…ぁ、んぅっ、ゃ、ら、らめ…そ…な、された、らぁ…ひぅ…っ!」
ブラを外され隠すもののなくなった胸や乳首を指や舌で弄られながら胎内を刺激されフルフルと首を左右に振って、か細い声で囁きながらも熱を扱く手は止めず内壁や入口はヒクヒクと快感に震え。
「ゃぅ…っ、ぁっ、ら、らめ…ィッちゃ…ぁっ…ん!んんぅぅ…っ!!」
囁くが早いかビクンと大きく背中を仰け反らせると一際キツく相手の指を締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
19/06/14 17:49
(nvnO0W2B)
身体が痙攣するマキさんを見て、
「いっちゃったんですね。ほらっお嬢さんこんなにいやらしいのでぐっしょりですよ。」
マキさんに見せつけるように割れ目から引き抜いた淫汁まみれの指を舐めて見せます。
いって脱力したマキさんからパンツを抜き取りポケットに入れる。
「もう終わりでいいのかな。それともホテルかトイレで続きしてくれる?一回じゃ足りない?
今日の事思い出したいから記念にもらっていくね?それとこれ。少ないけどもらっていく下着のお代とお礼。連絡先も入れておいたからもし今日のが良かったらおじさんのこと呼び出してね。」
そういうと鞄からポチ袋を取り出してマキさんに握らせる
中には5千円と自分の連絡先。
19/06/14 18:04
(DJ4devzM)
「ぁ…ぁぅ…」
指が引き抜かれると物惜しげな声を零し、自分の愛液を舐めとる相手の舌にゾクゾクとした感覚が背中を走り。
愛液でグッショリと濡れた下着を引き抜かれ、代わりと言うように差し出された連絡先とポチ袋を受け取ると快感に染まったままの視線で相手を見つめ。
「ぁ…ょ、良かった、ら…その…わ、私の処女も…もらって下さ…ぃ。トイレ、でも…ホテルでも…いい、ので…」
19/06/14 18:12
(nvnO0W2B)
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