1: 痴漢募集
投稿者:
真木 翔子
◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 13:02:05(nvnO0W2B)
痴漢募集だけだからそれ以上は無理かな…。
もう硬くビンビンになったのは自分で処理するしかないかなと思っていた。
その申し出は嬉しい誤算だった。
しかも処女だという。
「こんなおじさんが最初で本当にいいならトイレとかじゃなくてちゃんとしたホテルにしようね。
ステキな思い出にしてあげる。」
カッコつけて言おうとしたら緊張で少し上ずった声になってしまったけれど、そう言いながらマキさんのブラのホックを止めてミニワンピのジッパーを上げる。
19/06/14 18:25
(LXG2EIlO)
相手の言葉に小さく頷くとファスナーを上げてもらった所でエンディングロールが終わり、明るくなる館内の明かりに快感に染まった顔が照らし出されてしまい。
「よろしく…お願いします…」
恥ずかしそうに俯いて囁くように告げるとチラホラといた客がいなくなるのを待ってから熱の燻る身体でゆっくりと立ち上がろうとし。
19/06/14 18:41
(nvnO0W2B)
少ない客が全員出たあと最後にマキさんの手を取り映画館から出る。そしてタクシーを見つけて呼び止める。
タクシーに乗りこむとホテルに着くまでの間、無言でマキさんの手を繋ぐ。
聞きたいことはたくさんあったが、運転手さんを意識すると何もマキさんには聞けなかった。
ラブホテルでもなくシティーホテルにした。
受付を済ませて部屋に案内される。
ホテルの人には2人が親子に映ってるんだろうか。
などと気にしながら案内された部屋に入る。
備え付けの冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出して、マキさんに渡す。
「おじさんに痴漢されてどうだった?私は痴漢なんて普段できないからすごく緊張したし興奮したよ。」
19/06/14 19:00
(LXG2EIlO)
手を引かれて外に出ると外気がスカートの中を撫で、下着を付けていない事を意識してしまい頬を染めながらタクシーに乗り込むと、恥ずかしそうに俯いたまま片手でスカートの裾を握り。
ホテルに部屋に案内されると、どこか緊張した表情を浮かべながらベットの端に腰を下ろし。
「ぁ、ありがとう、ございます…。ぇ?ぇと…その…は、恥ずかしかった、けど…気持ち良かった…です…」
礼を言ってペットボトルを受け取るとキャップを開けて1口水を飲み。
かけられた問いに視線をさ迷わせながらも小声で返事をして。
19/06/14 19:14
(nvnO0W2B)
「そうか…へんなこと聞いてごめんね。ちゃんといってくれたからそうだよね。」
少し意地悪するような言い方をする。
私もミネラルウォーターを飲みながら改めてマキさんを見るとFカップの大きな胸に目がいってしまう。
少し気が大きくなってしまった私は
「良かったら一緒にシャワーを浴びようか。」
19/06/14 19:28
(DJ4devzM)
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