身体が痙攣するマキさんを見て、
「いっちゃったんですね。ほらっお嬢さんこんなにいやらしいのでぐっしょりですよ。」
マキさんに見せつけるように割れ目から引き抜いた淫汁まみれの指を舐めて見せます。
いって脱力したマキさんからパンツを抜き取りポケットに入れる。
「もう終わりでいいのかな。それともホテルかトイレで続きしてくれる?一回じゃ足りない?
今日の事思い出したいから記念にもらっていくね?それとこれ。少ないけどもらっていく下着のお代とお礼。連絡先も入れておいたからもし今日のが良かったらおじさんのこと呼び出してね。」
そういうと鞄からポチ袋を取り出してマキさんに握らせる
中には5千円と自分の連絡先。
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