侵入を拒むどころか足を広げて受け入れてくれるマキさんに感激する。
下着越しにも濡れてるのがわかる。
映画のセリフや音がなければいやらしい音が響いてる事だろう。
クリの部分を探り当てて下着の上から指でこねる。
顔を近づけて囁く。
「たくさん興奮してるんだね。無理にとは言わないけれど、お嬢さんの身体でおじさんがどれだけ興奮してるかお嬢さんも触って確認してみるかい?ズボンの上からでももうビンビンにあつく硬くなってるの伝わるよ。」
「ひっ…んぅっ…!ぁ…っ、はぅ…ぁ、ん…っ」
下着越しに敏感な部分を刺激され背中を跳ねさせるとトロっとした愛液が溢れ出て下着を濡らしていくのを感じ。
快感に染まりかけた頭は囁かれた言葉の内容を理解するよりも早く、操られるかのように震える手を相手の下半身に伸ばし。ズボン越しにも分かる熱に驚いたのか1度手を引くがゴクッと喉を鳴らし、オズオズと相手自身を掌で撫で。
(おっきぃ…こんなので、犯され、たら…)
自分で言った事とはいえ本当に触ってくれるとは思っていなかった。いい意味で予想を裏切られた。
指は下着をずらしてマキさんの割れ目を直接いじり始める。
自分なモノを触られながら割れ目を触っているといやらしい気持ちが膨れ上がって理性も吹き飛んでしまう。
とうとう胸あたりまで下げたジッパーを1番下まで引き下げてミニワンピをはだけさせた。
「きゃ…ぁぅっ…んぁ…ぁ、ぁぁ…っ!」
愛液でグッショリと濡れた割れ目を直接触られ背中を仰け反らせ、触って欲しいと言うようにヒクヒクと入口が収縮し。
音楽や台詞にクチュクチュとイヤらしい水音が密かに混じり始めてしまい。
快感と羞恥で震える掌でズボンの上から熱を撫でているとワンピースのファスナーを全て下ろされてしまい、白の下着と肌が露になってしまい恥ずかしそうに身動ぐが身体を隠そうとはせずにいて。
「はぁはぁ…きれいですよ。とっても魅力的…。」
胸を揉むのをやめて割れ目を触るのをやめてマキさんの手を掴み自分のズボンのジッパーをおろしてからガチガチに勃起したものを取り出した。
そしてマキさんの手に自分の肉棒を握らせてから自分の左手をマキさんの手に重ねてゆっくり上下に動かしながらマキさんの濡れた割れ目に指を差し入れゆっくりと前後に出し入れする。
しばらく繰り返しているとマキさんの手があそこに錯覚してくるし割れ目に出し入れしている指が肉棒のように錯覚して擬似セックスしてる気分になってくる。
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【プロフ動画】 ID:sharkbite
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