二回り上のT。 趣味と実益を兼ねたペット。 月に2〜3回予約が入る。 普段は120分だけど週末は360分だった事も。 ホテルに入ったらTはシャワーできれいにしてからご挨拶。 Tの変態行為の告白から始まる。 電車での痴漢、露出、無断射精などなど。 告白しながらカウパーだらだら垂らしてる。 告白が終わると自分から変態おちんちんにお仕置きしてくださいと懇願してくる。 そこからペニス責めの開始。 床にうつ伏せでペニスは折って足もとへ向ける。 股の間に飛び出たペニスを踏む。 片足に全体重かけてツイスト。 当然ヒール履いたまま。 ヨーコ様ヨーコ様と言いながら腰をくねくねさせてる。 ヨーコ様と呼ばれてるけど私はSっぽいデリ嬢。 女王様じゃない。 次はベッドに移動して責める。 尿道にブジー挿入。 射精出来ないイキ地獄を味あわせる。 前立腺まで入れて抜けないように尿道口を接着剤で固める。射精どころかカウパーもオシッコも出せない。 イキ地獄開始。 ペニスを掴んで上下左右に曲げたり回したりする。するとブジーが中で擦れて我慢するまもなく射精状態になる。 ヨーコ様いっちゃいますと情けない声で言いながら射精時のように何度か脈動する。 でも精液は出ない。勃起も治らない。 そのまま刺激を与え続けるとまたすぐいく。 連絡オーガズムを10分も続けると腰をピクピクさせて許して欲しいと半泣きになる。 かなり辛そうだけど無視して続ける。 すると本気で泣きながらしがみついた射精させてくださいと懇願してくる。 そこでは責め方を変える。 セルフ注射用の短くて細いはりを一袋出す。 道具は全部T持参。 針を見ると怖いのかペニスが萎えてくる。 そこで視界を遮るのと匂いを嗅がせるために下着のまま顔騎。 一瞬でペニスはパンパンに勃起する。 そして針を刺していく。 34Gという細く10mm位の針。 カリ首のセンターに刺す。 極細だからか出血しない。 でも敏感なカリ首に針が刺さるから痛いのか気持ちいいのか私の尻の下でうめいてる。 センターから両側に刺していく。 12本でカリ首一周に針の花が咲く。 Tは下から私の太ももにしがみついて下着の上からマンコ舐め狂ってる。 針で敏感になってるせいか触れなくてもオーガズムを何度も感じてるみたい。 この辺りでまた泣き出して許してください、射精させてくださいと懇願してくる。 フィニッシュの準備。 自分のペニスが見やすいようにまんぐり返しの姿勢にする。 そして自分のペニス見せながら針を抜いていく。 そこでTがご褒美をおねだりしてくる。 針穴に私の唾液をすり込んで欲しいとお願いしてくる。 私はたっぷり唾を垂らして軽く手コキする。 異常に興奮してるTはあっという間にオーガズムに達する。 でもまだ射精出来ない。 射精出来ないオーガズムを何度か連続で与えると、いい年した男が涙をポロポロ流しながら射精を懇願してくる。 そろそろ仕上げ。 尿道口の接着剤を無理矢理剥がしてブジーをゆっくりピストンする。 Tが大きな声で喘ぐ。 そして追加の唾を垂らしてカリ首を力一杯握ってピストン。 カリ首と尿道、前立腺を激しくピストンすると声が出なくなって腰を突き出して弓ならになる。 ヨーコ様ヨーコ様とうわごとのように言い出して腰が痙攣するとヨーコさんと叫ぶ。 叫んだ瞬間にブジーを一気に引き抜く。 するとびっくりするくらい濃い精子を何度も吐き出す。 本当のオーガズムで射精が終わると全身の力が抜けて気を失ったかと思うほど動かなくなる。 隣に居て放置してると気が付いたら私の腰あたりにしがみついてきてお仕置きが幸せで頭が真っ白になるくらい気持ちよかったです、お仕置きなのに喜んでごめんなさいと言ってくる。 いつもその日最初の予約くれるんだけど店前に食事に行く事もある。 プレイ中とは全くの別人。 そろそろ店倒さないで定期で会おうかとも思う。 男の性欲が嫌な私には男を支配出来て気分いい。 女を性欲処理の道具扱いする客達とは大違い。 プライベートを一歳聞いて来ないしプレイ中以外はとっても優しいし頼れる感じ。 そんな男が勃起させて泣きながら射精をおねだりしてくるとかギャップがすごい。