叩き方の加減と、同じところを叩かないことですね。
数回、連続して叩いて、その後に触れるかふれないかの
タッチをするなど、叩いた痛みが効果的になるように、
叩き方を工夫することですね。
こういうのは精神的なものだから単に痛めつければ
いいというものではありませんので。
勿論、Mは、縄目の痣がとかが分かるような服装をして
街中で痴態を晒したいとか、外国語で肉便器とか、
穴奴隷などと書いたTシャツを着て歩きたいとか、
色々な嗜好の人がいるので、その人の嗜好を具現化して
あげることです。
色々とアドバイスありがとうございます。
お店の人に断って何本か振らせて貰い、彼女にスカートを捲くらせて、軽く試し打ちもして、最終的に短めの乗馬鞭にしました。
完全にプレイ用で、本来の乗馬には使えない長さ。本来サイズの物はしなりが出て、ヒット感がピシッ!っとした感じになりやすくケガをさせそう。買ったものはムチ先の面積も広めで、彼女が普段からしている物差しムチオナニーの感覚に近いのも決め手になりました。
翌日には美咲ちゃんは実家に里帰りとのことで、ホテルは止めにしたのですが「印を残して欲しい」とおねだりされて、河原沿の高架下に車を停めてバックゲートを開けて手を付かせ、はじめはスカートの上から、スカートを捲くらせて、最後はショーツも下ろさせて右尻、左尻と打ち分け。力加減が分からないのでペチペチと軽めに叩き始めたのですが、彼女的に丁度いい加減は音で覚えた感じです。
ショーツを引き下ろした時にクロッチに触れると既にねっとりしており、彼女にとってムチは本当に性的な刺激なんだなーと再確認できた感じです。
私は挿入したくなっていたのですが、元より美咲さんは痛みが有れば挿入は無くてもよい人ですので、しゃがませてフェラチオさせながらのビンタ。髪を掴んでのイラマチオでの射精に留め、最後はそのままオシッコをさせて拭かせないままショーツを履かせて終了。
家までの短いドライブの間「セックスしたかったよね?ごめんなさい」と謝られましたが、まぁそれは追々でいいかなと思います。
今朝美咲ちゃんから写真が送られてきました。
真っ赤になる程度に留めたつもりだったムチ跡は、見事な青痣になっており、ごめんねのメッセージを入力している間に「しっかり印つけてくれて嬉しい」「土曜は部屋に帰ってからムチ思い出してオナニーしました」と着信。
美咲ちゃんの反応を見ながら打ち加減を調整すると、ちょっと強すぎになってしまうきらいがあり、弱くしようか?と訊くつもりだったのですが・・・まだまだ手探りは続きそうです。
ホント、アドバイスありがとうございました。