当時二十歳 様
お便りありがとうございました。
凄い体験をなさっているのですね。私共が行っている事など、貴方様のご体験に比べたら比ではありませんね。
50年前の事とありますが、当時20歳と言う事は、失礼ながら現在では70歳近くになられているのでしょうか。
当時のお婆さまが65歳位とのこと、そのお婆さまから離れ難くなってしまった。
と言うか、お婆さまのパンティの虜になられてしまったと言うことなのでしょうか?匂いだけに限らず、お婆さまの容姿にも魅力があったのでしょうか。
私の勝手な憶測で恐縮なのですが、何処にでも居る農家のおばあさんのパンティに、それ程迄に惹かれるとは信じ難い事だと思うのですが、、。
でも貴方の仰る通り、日々のパンティ臭気による調教の果てに辿り着いたものであったとすれば、そこに疑う余地はありません。
折角に助け出されたものを敢えて老夫婦の下に捕らえられに行ったアナタ。
土間に正座をして、両手を背中に回して、お婆さまからの縄掛けを待つ。縛ってくださいとの言葉。
このくだりを読んだ時の私は、胸が騒ぐと同時に子宮が熱くなってくるのを感じました。
そして、猿轡とパンティを求めた貴方。幸せなお婆さまであった事でしょう。そして貴方も幸福に満ちていたことでしょう。
その先、どんな過酷な調教の日々が待っていようと、お婆さまのパンティさえ有れば、、絶えられたのでしょうね。
その日から今日に至る迄の貴方の数奇な半生をお聞かせ願いたいものです。