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2026/04/25 08:48:42(c2JxGCJA)
昭江さん
患者役の看護師ってあるんですね。
尿道カテーテルって痛くないのですか?
26/04/25 15:26
(/Q93FIld)
メールありがとうございます。
患者役の看護師がいないと、医療用語を用いて的確に説明することが難しいため、私のような役割を重視してくださる医師の方も多いようです。
導尿についてですが、太さや材質、先端の形状(カーブしているものやバルーン付きのものなど、さまざまな種類があります)により痛みが生じることがあります。
また、慣れていない医師による挿入の場合、カテーテルがうまく入らず痛みを伴うこともあります。
26/04/25 16:57
(lvAYPviq)
逆に、上手だと、、、感じることもあるんですね。
膣内の触診も有りますよね。
器具で拡げられることも、、、
26/04/25 18:04
(/Q93FIld)
左様です。
カテーテル挿入が上手な看護師や医師の場合、痛みよりも快感の方が強く感じられることがあります。
これは、管を抜き取る際も同様です。
器具や指で拡げられる範囲は膣口だけにとどまりません。
診察の練習や検査の一環として、尿道口や肛門も拡げられることがあります。
また、分泌液を促すために内部を刺激される場合や経過観察のために診察台に拘束され、玩具を用いて四肢を拘束されるケースもあります。
これらは婦人科や精神科におけるデータ収集や研究の目的で行われています。
26/04/26 06:59
(coAtD9IT)
照江さん、お聞きします。
お歳はいくつですか?
産婦人科、精神科ではどのような事するのですか?
肛門はクスコ等で広げられ、ロングディテール等で中を穿られるのですか?
26/04/26 07:50
(jCFkkNFq)
投稿者:
寝取られ希望の夫、、
◆ZF1aG.yfg2
私の妻も、看護師をしています。現在56歳ですが、浅野ゆう子似の容貌と、長い手足をしています。
一昨年の2024年の6月ぐらいに、妻の勤める医院に20代の若者が、予防接種を受けに来ましたが、
当時56歳の妻に対して、20代後半の彼の行動が信じられなかったのですが、、、約一月後の9月後半に、
その男性と私と妻とで、喫茶店で落ちあってその時、ストーカー行為を止めろと提案しました。その代わり、
月二回、妻を通い妻にしてそちらに行かせると、、、相手の男性は、快諾しました。最初は、激しく嫌がった妻でしたが、、、
一年半かけで、浣腸責めと、アナルセックスが大好きな躰に肉体改造されました。私にとっても、理想の妻になってきました。
すなわち、大腸の管にへばりついていた、宿便が綺麗に剝がされて、排泄されたことにより、妻の肌が見違えるように若々しく、
綺麗になり、全体の様子が、色っぽくなってきました。まるで、30代半ばのような体付きになってきました。最初は、
まるで、実の息子のような年齢の男性に浣腸や、アナル調教をされることを、嫌がっていた妻でしたが、
やがて、男性の仲間の肛門科医によって、20年以上悩まされていた、痔(内痔核・(いぼ痔)と裂肛・(切れ痔))が、
調教されていた肛門科医によって、手術され、患部を綺麗に治され、長い間痔の痛みと出血に苦しんでいた妻は、
その痛みと苦しみから解放され、良かったと言っています。看護師という職業柄、勤務中は休憩も食事も不規則になりがちで、
便意を催しても患者の診察優先で、トイレを我慢する習慣になり、便秘症になっていましたから、そのため、トイレで無理に
固まった便を排泄するとき、息んで痔になりましたから、、、始めて、肛門科医師に、強姦同様な肛門診察を受けたときは、
羞恥の極みだったようですが、一年近く、何度も産婦人科台のような、肛門診察台に全身を拘束されて、肛門や、直腸内部を
診察・治療されているうちに、今ではかなり慣れたようで、赤面しながらも、全裸で診察台に仰向けになり、両足を抵抗なく
M字型に開いて、拘束されて、肛門科医に、診察を受けるようになりました。
今では、6方向の六角形型に開く、丸形のステンレス製の肛門開口器を挿入されて、直径3センチぐらいまで、6方向に肛門を
拡げられるようにまで、なってきました。しかし、肛門科医の医師の話によると、まだアナルセックスは無理だということですが、、、
前回は、肛門開口器で開かれた妻の肛門から直腸の中に、イルリガートル浣腸のゴム管が、奥深く挿入されていく様子が、
とても興奮しました。今回は、2/22・23日の二日間、肛門科医師のクリニックに、妻を預けてました。
2/21(土)の午後6時に、妻は彼らの迎えにやってきたボンゴ車に載せられて、肛門科医のクリニックに連れていかれました。
2/23(月)に妻を引き取りに出向きましたが、妻は急性の大腸炎を起こしていて、とても自宅に戻れませんでした。
肛門科医師のクリニックで、診察台に仰向けに、寝かされたまま、拘束は解かれていましたが、直腸と大腸の炎症を鎮めるための、
点滴浣腸をされ、口には、酸素吸入のマスクをつけられていました。昏睡状態でした。妻をひきとれたのは、2日後の2/25日でした。
興味がおありでしたら、詳しいエピソードを送らせていただきます。
26/04/26 17:37
(DyzYep1i)
私は44歳です。
精神科医から性依存症と診断されたことがあり、そのため行為による気持ちの変化についてのデータを収集されています。
婦人科では、主に子宮の状態と分泌液の状態を観察されています。
クスコは膣を拡げるために使用されます。
肛門については、肛門ブジーや肛門鏡、肛門開創器などを用いて拡げることが一般的です。
また、肛門科からは様々な種類の長さや太さや形状が異なるディルドを用いて肛門の状態を観察し、消化器内科からはロングディルドを用いて出し入れを受けては大腸の状態確認を内視鏡カメラで検査されています。
最近はアナルセックスを患者様が増えてきており、プレイ中によるトラブルでの疾病も多種多様になってきています。
その状況を再現し、適切な治療を行うために肛門行為観察の回数は増しております。
26/04/27 01:00
(CBQDkMLe)
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