義母と家内は過去に確執があるみたいで 家内は義母に性的な部分を絶対悟られたくないみたいです。 だから義実家を訪問や泊まりの場合は絶対に、セックスを拒否してきます。 俺は逆に家内の媚体を義母に見せつけてやりたい衝動にかられてます。 ある日義実家訪問で家内と義母と俺で三人で リビングのテーブルで談笑してました。 そこでミニスカートの家内太ももをさすり、 スカートの中に手を入れました。 家内は最初はすましてましたがだんだんモジモジしだしました。 耳元で「義母さんに感づかれるよ」と意地悪に囁やきます。家内は一旦体を固くしますがクリを指で捕らえられてます。ハァハァしてます。 家内にとっては義母の前で性感帯をおもちゃにされているのは相当な屈辱です。無理矢理俺のペニスをデスクの下で握らせ痴女よろしく手コキさせている時に 義母が感づいたようです。家内に 「具合が悪いの?」とニヤニヤしてます。家内は 「トイレ行く」とトイレに逃げました。 義母に「見て来ます」とニヤニヤ言うと義母もニヤニヤ「行ってらっしゃい」 トイレの前で家内を捕まえるてパンティを脱がすと既にぐっしょりしていてやはり屈辱的な扱いを受けると興奮する性癖です。 このままトイレに押し込んで便器に手をつかせて バックからガチガチのペニスを挿入 「イヤイヤ、酷い人!あー」といいながら自分で尻をグイグイ押し付けてきます。 家内はすぐに逝ってしまいました。 家内はトイレで、グッタリしていたのでそのままにしてリビングに戻りました。 義母がまだいました。義母はニヤニヤしながら 「遊んでもいいけど病気は家庭に持ち込んだらだめよ。」 と謎の言葉。 帰るまで家内は義母と目を合わせませんでした。 帰途の車の中で家内はペニスに吸い付いてます。 一応仕返しらしいです。 その後何度か家内を義母の目の前で密かに陵辱しました。 義実家に行くよと告げると肌を赤く染めてます。 唇や瞳が虚ろになります。 今度は縄のあとが首筋や足首に残る状態で義母の前に出すつもりです。