当時から大好きだった兄の友人の彼に、 ファーストキスを奪われる前に、自分の部屋で言われるがままに、 全て脱ぎ捨てて、言われるがままに、彼のを咥えて、口に出された。 ベッドの上で言われるがままに自分で足を大きく広げて、 彼に舐めてもらった。 ファーストキスは、彼の家に呼び出されて、彼の部屋のベッドに 彼が全裸で仰向けに寝ている所に、 言われるがまま、私が彼の全身を舐めまわした時だった。 足の裏やうつ伏せになった彼のお尻の穴まで舐めた。 しばらくしてから、私は処女だったにも関わらず、彼に背中を愛撫してもらうだけで、 イケる体になっていた。 その頃にはすでに彼の精液を飲めるようになっていた。 中学の卒業祝いと言って、アナル処女を捧げた。 その後、私が彼を説得して、高校入学祝いとして、処女を捧げた。 1か月後くらいには、アナルでも中でもイケるようになっていた。 身長が高いから、すでにホテルには普通に入ることが出来て、 お金に余裕がある彼とは暇があれば学校帰りでも、着替えてホテルに行っていたが、 プレイ中に制服にまた着替え直して、学生証と合わせて撮影もされた。 もちろん全裸での行為中やお風呂やトイレの姿も当たり前のように撮影されて、 それが当たり前だと思った。 ホテルで手に入れたおもちゃや手錠などでも弄ばれる事にもなった。 時間がない時は外で待ち合わせて、公園やビルの間でもするようになった。 夏休みに外で彼に言われるがままに、私が服を捲り、露出プレイをするようになった。 NBNPで黄色いお店の大人のコーナーで一緒に物色して、そこで手に入れたリモコンバイブで遊んでいるうちに、 我慢できなくなった私の方から彼をホテルに誘ったこともあった。 16歳の誕生日に私からお願いして、初めて彼に中出ししてもらった。 それからたまに中出ししてもらうようになると、生理不順にもなり、 婦人科でピルを処方してもらうようになってから、 飲む回数よりも中に出してもらう回数が多くなっていた。 その年のクリスマスに、可愛い首輪とチェーンをもらって、行為中に体に落書きをされた。 ディルドを尻尾と言って、アナルに刺されて、ホテルの部屋を四つん這いで歩く様子を撮影した。 初詣のあとに見に行った映画館の上映中に、太ももを擦られながら、 耳元で「これからも俺のストレス解消に役立ってね。」と囁かれて、 私は頷いてしまった。 そこから私はそのような扱いを受けて、それを全て受け入れた。 大学の合格祝いと言って、彼は高級ホテルに連れて行ってくれた。 やることは一緒だったが、大事にされている感じがした。 彼に私とは別に彼女がいることを知ったが、それを知った後も私の方が離れられず、 完全に彼に心身共に支配されている私になった。 彼が就職した後も頻度は少なくなったが、その分少しやることが過激になった気がした。 SM施設があるホテルを利用するようにもなった。 某アダルト系SNSにも私との行為が投稿されるようになり、 顔はうまく編集してあって、すぐには私とは分からないようにしてあったが、 私はそれを見て、彼の中で私が居続けても良いと言うことなんだと思うようになった。 ただこうやって、書き連ねていると、色々と順番が違うような気がして、 それでも未だに彼と離れられない私になってしまった。