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近所の夫妻とNTR

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 近所の夫妻とNTR
投稿者: (無名)
 近所付き合いで知り合ったG夫妻。
 旦那は35歳の普通のサラリーマンで、奥さんは31歳で見た目は可愛らしい小柄な女性だった。
 俺の妻と奥さんが意気投合し、よくよく家族ぐるみで遊びに行ったりしていた。
 奥さん──綾音さんは俺の妻よりは若く、そういうつもりはなくてもついつい目がいってしまうことがあった。
 それを見透かしていたのは旦那だった。
「◯◯さん、綾音に興味あります?」
 二人で居酒屋で飲んだときに言われた。
「えっ?それはどういう意味?」
「◯◯さん、けっこういやらしい目で綾音見てません?」
 旦那は酔っているのか、鋭い目で俺を見てきた。
「いや、そういう意味で見たことは⋯⋯」
 旦那は俺を睨んでいるのか、じっと見つめる。
「そ、そういうつもりじゃなかったんだけど、そのごめん」
 年下の旦那に恐怖を感じ、情けなく謝罪してしまう。
「じゃ、綾音をいやらしい目で見てたんですね?」
「その、今度からはしないから」
 すると旦那はニヤッと笑った。
「よかった。なら、◯◯さんになら話せます」
「えっ?」
 旦那は静かに話し始めた。
「実は寝取られが好きなんですよ。綾音が誰かに寝取られるのを妄想したりして、オナニーしてるんです」
 とんでもない暴露が始まったのだった。
「ただ⋯⋯実際にそういうことはしたことないし、綾音はあの通り普通の女なんで、こういう性癖は理解されないでしょうし⋯⋯俺もいざ綾音が誰かに抱かれると思うと、苦しいと思うし⋯⋯」
 特殊性癖の苦悩を聞かされる俺。
「だから、実際に綾音としてほしいとかじゃなくて、綾音でオナニーしませんか?」
「そ、それは⋯⋯?」
「スマホに綾音の画像や動画があります⋯⋯俺の前でオナニーしてくれませんか?」
 居酒屋を出た俺達は、公園の多目的トイレに入り込んだ。
「それじゃ⋯⋯」
 旦那は俺にスマホを見せてくる。
 スマホの画面には、俺が性的に見てしまっていた綾音さんの下着姿が写っていた。
 小柄で清楚という雰囲気の似合う綾音さんが、乳首丸出し、アソコがぱっくり割れた安物のエロ下着を着て恥ずかしそうにしている。
「エロっ」
 思わず呟く。
「はぁはぁ⋯⋯は、はじめて綾音のいやらしい姿を人に見せています⋯⋯」
 旦那も興奮していた。
「勃起します?」
「えっ?ま、まぁ」
「あんまりですか?これは?」
 スワイプすると、綾音さんがエロ下着でM字開脚をしていた。
 おまんこが丸見えだった。
「綾音さんの⋯⋯おまんこ⋯⋯」
 否が応でもチンポは反応する。
「綾音のまんこが見られている⋯⋯俺の大切な妻のまんこが⋯⋯」
 旦那はもう隠そうともせずに、ズボンの上から股間を擦っていた。
「次は動画です」
 再生される動画。
『恥ずかしいってば⋯⋯もう⋯⋯うんうん⋯⋯お、おちんちん⋯⋯欲しいです⋯⋯もうやだぁ〜』
 旦那との会話だろう。
 エロ下着でベッドの上でチンポをねだる綾音さん。
「あっ、やばっ」
 俺はチャックをおろし、チンポを出す。
「◯◯さん、勃起してますね」
「綾音さん、エロすぎ」
 俺は旦那のスマホを立て掛け、チンポをしごく。
 近所の仲良い奥さんのエロ姿とエロ言葉。
「俺も出します」
 旦那も勃起したチンポを出し、しごき始める。
「あぁ⋯⋯大事な綾音が近所の人のオナネタになってる⋯⋯綾音が汚されるっ」
 暗示のように呟く旦那。
 俺も負けない。
「近所の可愛い奥さんが旦那から捧げられちゃったねぇ。可哀想な綾音さん。いっぱいシコってあげるからね。明日、何食わぬ顔で会うからね」
「やばいですっ⋯⋯その言葉刺さります」
「はぁはぁ綾音さんっ⋯⋯ああっ⋯⋯綾音さんで射精するっ!濃いの射精るっ!」
「あぁ!綾音!綾音!オナネタにされちゃってるよ!綾音で射精されちゃう!」
「綾音さんっはぁはぁうっ!綾音っ!」
 俺は旦那のスマホに向けて発射する。
「綾音ぇぇぇ!」
 俺のザーメンは旦那のスマホにぶっかかり、奇しくも綾音さんおまんこにぶっかかる形になる。
「あぁっ!綾音ぇっ!うっ!」
 旦那も射精するが、情けなくトイレの床にボタボタとザーメンが垂れるだけだった。
 
2026/10/19 14:17:37(N17vg8AD)
2
投稿者: (無名)
 それからG夫妻の旦那とさらに親密になった。
 旦那からは綾音さんの盗撮や裸の画像が送られてきて、それをプリントアウトしてオナニーをしザーメンをぶっかける動画を送ったり、旦那の希望で綾音さんをボロクソに罵倒したメッセージを送ったりしていた。
 ある種、綾音さんを勝手ではあるが、二人の共有物として扱っていた。
「今度、綾音が一人で実家に帰るんですが、家に来ませんか?」
 旦那からの提案だった。
 今まではカカオでのやり取りや、多目的トイレで綾音の裸画像なんかで連れオナをしていたが、自宅へのお呼ばれは初だった。
「本当は綾音とのハメ撮りの鑑賞会なんかしたいんですけど、さすがにハメ撮りはさせてくれないんですよ」
 俺をG夫妻のマンションに招き、そんなことを言う旦那。
 自宅には何回か行ったことはあるが、今回は少し違う。
 緊張と興奮で股間を膨らませていた。
「じゃ〇〇さん」
 旦那は興奮気味に俺を手招きする。
 夫婦の寝室にあるウォーキングクローゼットの中にあるタンスを指さす。
「あそこに綾音の下着があります」
 綾音さんの下着。
「洗濯機の中には綾音の使用済み下着もあります」
 綾音さんの使用済み下着。
「後、色々私物もありますので、堪能してください」
「いいんですね?綾音の下着を俺に捧げちゃって」
「あぁっ⋯⋯綾音ごめんね⋯⋯最低な夫で⋯⋯」
 俺はタンスの引き出しを開ける。
 手前には普段使い用か、色気のない下着類。
 奥には、旦那とのセックスに使うのだろうエロい下着に、値段も高そうなレースの勝負下着がしまわれていた。
「これはすごい」
 奥から真っ赤なセクシーランジェリーを取り出す。
「そ、それは綾音が俺の誕生日に⋯⋯俺を誘うために着た下着⋯⋯」
「旦那のために着た下着⋯⋯健気な綾音⋯⋯」
 俺はブラジャーとパンティーを手に取り、鼻に近づける。
「ん~~いい匂い⋯⋯」
「あっあっ」
「綾音は旦那に喜んでもらうために頑張って着たんだろうな⋯⋯恥ずかしいけど頑張って⋯⋯」
 パンティーを広げる。
「だ、だめ⋯⋯綾音の大事なとこ⋯⋯」
 クロッチ部分を鼻に近づける。
「あぁっ!」
「んん〜~綾音のおまんこが当たっていたとこ⋯⋯」
「綾音のまんこが⋯⋯やめて⋯⋯」
 旦那を無視し、俺はクロッチ部分を舐める。
「はぁはぁ⋯⋯綾音のおまんこ⋯⋯」
 クロッチ部分が俺の唾液で濡れる。
「綾音⋯⋯ごめん⋯⋯俺⋯⋯」
 旦那はチンポを出す。
「シコるんだ?愛する妻のパンティーを舐めている男を見ながらシコるんだ?」
「あぁっ!綾音⋯⋯綾音ぇ⋯⋯」
「シコりたい?」
「シコりたいですっ」
「じゃ、俺もシコるから。ちょっと待ってよ」
 俺も勃起したチンポを出し、綾音のパンティーを巻きつけ、クロッチ部分に先端が当たるようにする。
 さらに引き出しから普段使いしているだろう水色のパンティーを乱暴に取り出し、クロッチ部分を確認する。
「うわぁ⋯⋯綾音のシミ⋯⋯けっこうエグいね」
「綾音のシミまで⋯⋯知られてしまった⋯⋯」
 シミ部分を口につけ、舐めながらパンティーでチンポをシコシコする。
「綾音が犯されてるっ」
「はぁはぁ⋯⋯次セックスするときはこの下着着させてな。この下着でセックスするたびに俺の行為を思い出せな」
 俺は容赦なく綾音のパンティーのシミを舐め、パンティーでシコシコする。
「俺が射精するまでイクなよ?愛する妻のパンティーが犯されてから射精しろよ」
「あぁぁ!綾音ごめん!ごめんよ!」
「はぁはぁはぁ!うっ!」
 綾音の勝負下着のクロッチに発射。
 クロッチ部分がザーメンで膨れ、ボタボタと床に垂れる。
「ほ、ほほぉ⋯⋯綾音のパンティーいいわ⋯⋯」
 俺はザーメンで汚された綾音のパンティーを広げる。
「綾音⋯⋯綾音⋯⋯うっ」
 それを見て旦那は射精するのだった。
26/10/19 17:09 (N17vg8AD)
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