借金返済できずに、女王様の奴隷として暮らしてる。 毎晩、双頭ペニバンでアナルを掘られ、ガバガバにされた。 そのペニバンも巨根になり、アナルを抉られてトコロテンする。 週末はゲイに貸し出され、生ペニスで輪姦され、何十回と中出しされた精液がアナルからこぼれる。 休む間もなく次々と生挿入されて、ガン掘りされ、開発された前立腺で感じまくり、 「ああ~~気持ち良い…」 とアナル覚醒してトコロテン。 一度、黒人に貸し出され、巨根で犯される姿を撮影された。 メリメリと拡がるアナル、カリが前立腺を通過するときに声が出る。 巨根のピストンに仰け反って、突かれるたびにトロトロ…Tロトロ…とトコロテン。 黒人に抱き締められ、ベロチューを許す。 日本人絵は届かない辺りまで犯され、大腸内に大量射精された。 抜かれるとき、カリが出口付近を通過するときに強烈な快感に襲われた。 まるで、アナルボールをズルズル引く抜かれる時みたいだった。 女王様の責めに泣きながら懇願すると、 「じゃあ、後ろじゃなくて、前の穴にお仕置きね。」 と尿道にブジーを挿入し、ズコズコピストンされて、アヘ顔で強制排尿する姿を撮影された。 尿道にブジーを入れられた瞬間、狂いまくる尿道責め、 「ああああ~~ぐうぅぅぅぅぅぅぅぅ…」 痙攣しながらイキまくる尿道責めに、発狂状態。 「男性が尿道を苛められて、卑猥な姿で狂うようにイク姿って、興奮するわ~~」 若い女子大生が見学してる前で、生き恥晒すマゾの俺。 尿道…アナルでトコロテンするまで開発が進んだ私に街飢えていたのは、新たな性感、尿道だった。 ブジーでは尿道そのものを刺激するけど、もう少し細いカテーテルは、尿道からその奥にある前立腺に達し、直接前立腺を突かれるから、発狂のレベルが違う。 尿道を犯され続けたあと、最深部の前立腺を刺激され、ドライオーガズムで永遠の射精感を味わうのです。 何度も射精というより、射精し続ける感覚はまさに発狂、イってもイっても終わらない射精感覚は、病み付き。 仰け反ってヒーヒー言いながら痙攣する。 そして、前立腺に達したカテーテルに電マを当てられ、 「あわわわわわわわわわわわ~~~」 と言いながら激しく痙攣、泡噴いて白目剥いて失神してしまう。 それでも続く前立腺への振動に、記憶をなくしても身体が勝手に感じてピクピクし続ける恥辱の姿。 ゲラゲラ笑うギャラリーの若い娘たち、その嘲笑がマゾの歓び… これほど快楽を経験すると、もう、経験豊富な女王様から離れられない。