2026/10/08 22:10:24
(2d46wOBw)
※※※への対抗心、間違いなくあるようだ。
「もっとつよくしてもイーよ」〇
※※※にヤッたピストンで俺が「最高に気持ちよかった」と言ったのが悔しかったのかも。
ただ、〇〇〇の膣は浅い。※※※より身長が約5センチ低いだけでこんなに違うか?と、思うほど短い。体格の違いなのか、それとも生まれつきの肉体的な違いなのか俺には分からない。
なので※※※みたいに思いっきり突き上げる事ができない現実がある。
アレは〇〇〇のプライドを傷つける不用意な言葉だったとマジ反省してる。
それにしても今日の〇〇〇は素晴らしかった。
演技かも知れないけど初めての可愛い喘ぎ声も聞かせてくれた。
可愛らしさなら間違いなく※※※より2ランクは上だろうと正直思っている。
オッパイだってツンと小さいけど、ソコがまた可愛らしくて俺は大好きなんだし。
さてと、土曜日の続きから終わらせようかな。
※※※のリクエストで〇〇〇ともセックスして見せるコトになったものの、さすがにガキの頃のようなワケにはいかず、三度目の勃起は簡単じゃなかった。
二度目の射精だってゴムを外してみると先に溜まってる精液は最初の〇〇〇が吐き出した量に比べれば唾液の分を引いても半分もなかった。
三回目はもっと少ないか、もしかしたら出ない可能性もあったくらいだった。(結果的には少しだけは出た)
※※※のフェラで半立ち位になったが〇〇〇の穴は狭いので十分とまでは言えない状態。
そこで俺たちの行為を横で見ていた姪っ子にお願いをした。
「〇〇〇の可愛いマンコ見せてくれよ」俺
「イーけど、どーすれば?」〇
「オジの顔を跨いでさ」俺
「んー、わかった」〇
姪っ子が立ち上がり俺の顔を跨いだ。
「しゃがんで」俺
「んー、」〇
顔の上に〇〇〇がしゃがみ、鼻の頭にクリや小陰唇が触れるほど近づけてくれる。
お風呂前のソコは俺の興奮剤とも言える〇〇〇のいつもの怪しい臭いがプンと鼻腔を刺激した。
「ナメさせてくれっか?」俺
無言で姪っ子が少しだけ尻を動かしクリを俺の唇に当ててくれた。
充血して赤らんだ割れ目はもうペニスの挿入に十分なほど出ているヌメリが俺の舌に絡みついた。
「オジ……」〇
「きもち……イーか?……」俺
「んー……」〇
※※※はフェラを続けてくれていたが、俺は勃起を感じた。
「パパ、かたくなったよ?」※
「〇〇〇、枕の下からアレを※※※に」俺
姪っ子が枕の下に手を入れて探り、ゴムの小袋を取り出すと※※※に振り返りながら手渡した。
※※※がペニスにゴムを被せてくれる。
「いーよ」※
「〇〇〇!、チンポに跨って!」俺
姪っ子が立ち上がると移動してしゃがみ長い髪を俺の腹に垂らして自分の股を覗き込んだ。
「〇〇〇、もっとうしろ」※※※が俺の勃起したペニスを摘んで〇〇〇に位置を誘導する。
そして………………
「おっ、……ううッ、ああイイッ!………」俺