2026/10/04 05:53:26
(3UNirEHg)
※※の罪の全くない寝顔を眺めるとさすがに自分のしてるコトに少しだけ罪悪感を感じた。
昼食はナニが食べたいかと二人に聞いたら即座に「やきにく」と答えたので焼肉食べ放題の「き〇ぐ」に行ったんだ。
相変わらず混んでいて長く待った後にボックス席に腰掛けると姪っ子が俺の隣に※※※を座らせた。
薄いピンクの上着を脱ぐと白のフィットした七分袖のシャツの※※※。
(うわっ、ブラしてねえのか…)
6年生にしては大きなオッパイと乳首がわかる。
俺の視線を感じた※※※が目を伏せて俯いた。
俺のためにこのシャツをチョイスし、ブラも着けずに来てくれたのが分かる。
エアコンは暖房にしてあったため少し暑い。
薄い夏掛けをはだけていて豆球のオレンジ色に照らされた※※※の体が眩しく美しい。
仰向けで片足を「く」の字に曲げていて薄い恥毛の生えてる一本スジが丸見えだ。
そのスジに姪っ子の倍もある太いクリ袋……
この前見た時も驚いたがこの鞘の先にはクリトリスの白い頭が出ている※※※だ。
(コレじゃあ自転車のサドルでもコスれてタマンねえだろ……エッチにもなるわ)
ソンなコトを考えて眺めていた。
ソレを眺めているとまた勃起したペニスを握って数回シゴいた。
(目覚めたらナマでフェラしてもらおうかな)
罪悪感などどこへ行ったやら、自嘲的に一人で笑ってしまった。
それにしてもクリも凄いがオッパイの見事さ。
腰のクビレと骨盤の張り……
姪っ子のとは色々と違う※※※の体は見ていて本当に楽しい。
ペニスを挿入された時に小さく悲鳴のように微かな声を上げたのを思い出した。
〇〇〇がアグラ座りで見ている前で突き上げられて激しく揺すられているコイツのうめき声が耳に付いて離れない。
(逃げたヤロウにドンだけヤられたら6年生の子供がこんなになるんだろう)
一人でペニスを扱きながらそんな事を考えた。
(ソレにしてもなんて美しいカラダだ)
こんな素晴らしい獲物を譲ってくれた姪っ子に感謝しかない。
目覚めたら直ぐにまたこの体に始めるつもり。
そしてフェラをさせようと思う。