2026/09/06 22:10:07
(A/IUljdP)
※※※と俺との考えに変わりはないらしい。
ソコが〇〇〇の理解し難いところ。
姪っ子が夕食前のリビングでママの背中をチラッと見たあと上唇を舌でナメる仕草を俺に見せた。
コレはクンニを要求する合図だ。
俺がこれをする時は〇〇〇にヤらせろという合図。
俺も姉が見ていないのを横目で確認して親指を立てる(OK)
姪っ子からこの合図が来るのは珍しい……てか、初めてだった。
〇〇〇が俺の指をみて意味深な微笑みを見せた。
何方かのコメにあった通り、Orgasmを経験してからの〇〇〇に少なからず変化がある。
今のところは気をつけてくれているから大丈夫みたいだけど気をつけないとヤバいと思った。
いつものタイミングで俺が部屋に入ると〇〇〇が俺のベッドに腰掛けていた。
そのコトを注意しようと思ったら〇〇〇が先に俺に話し始めた。
「オジのオタカラをカイシュウするよ」〇
「ソレだけはダメだよ」俺
「だってさ、こないだアレでふいたじゃん」〇
「拭いたけど何も出なかったし」俺
「だめっ!だしなさいっ!」〇
そして立ち上がるとパジャマのズボンを下ろし始めると脱いでしまった。
黒のアウトゴムに白抜きアルファベットが書かれた白のショーツを履いていたが、その腰ゴムに指を掛けるとスルッと下ろし、足踏みをしながらそれも脱いでTシャツ1枚になってしまった。
まだ無毛の股間の膨らみにある深い縦スジに見惚れていると、そのショーツを俺に差し出した。
「はい、コレとコーカンして」〇
俺が手を出さずにいるとポンと投げる。
「よくみてよ」〇
投げられて、反射的に受け取った俺に言うのでその小さな化繊の布を見ると裏地には薄黄色の美しい尿染みがあった。
返却を求められたライムグリーンのよりも白地だけにクッキリと汚れが黄色に輝いて見えた。
「ソレとコーカンならイーでしょ?」〇
「わかった……」俺はデスクの鍵を財布から出すと解錠してライムグリーンの布が入ったジプロックを取り出し姪っ子に差し出した。
「だけど、オマエ洗濯物を持ってきたらママに変に思われネエ?」俺
「だいじょーぶ、チャンとちがうヤツ入れておいたから」〇
姪っ子がジッパーを開けて中のパンツを取り出すとジッパーは返してくれたので新しいヤツのシミの臭いを嗅いだ俺に言う。
「コラコラっ、〇〇〇のマエでかぐなっ!」
そしてチラッと壁掛け時計を見る。
「ほら、ヤるんでしょ?」〇
「お、うん」俺
「あおむけでイ?」〇
「いいよ」俺
俺のコバルトブルーのマットカバーの上に仰向けに寝た白い姪っ子の肌が目に痛いほど輝いて見えた。
その少しだけ開いた二本の足元に俺が正座すると姪っ子がヒザを立てて大きく広げた。
顔を近づけるとフワリと〇〇〇の性器の臭いが鼻腔から俺の脳幹を刺激する。トロトロに濡れた〇〇〇の割れ目を俺が指で広げると「ふっ…」と〇〇〇が息を詰め、約30分のクンニが始まる。